2022/10/21国内女子 河本結が単独首位 3打差に脇元華 アマ馬場咲希は予選落ち 同じく初勝利を狙う阿部未悠がつけた。 河本と並んで首位から出た原英莉花は「71」でプレーし、通算8アンダー4位。2週連続Vと大会連覇が懸かる古江彩佳は小祝さくら、岩井千怜らと並んで通算5アンダー10位
2018/03/24国内女子 三浦桃香が単独首位で最終日へ 日本人プロ最少試合Vに前進 最少試合記録となる。 通算9アンダーの2位にペ・ヒギョン(韓国)。通算8アンダーの3位に葭葉ルミ、比嘉真美子、森田遥の3人が並んだ。 通算7アンダーの6位に原英莉花、佐伯三貴、新垣比菜、小倉ひまわりの4
2021/04/02米国女子 笹生優花が3打差8位発進 河本30位 渋野49位 。 上原彩子は1オーバー70位。野村敏京は2オーバー85位、畑岡奈紗は3オーバー93位と出遅れた。原英莉花は6オーバーで最下位の116位タイに沈んだ。 ※編注:渋野日向子の順位を訂正しました
2021/08/21米国女子 笹生優花5位 渋野日向子12位で決勝へ 畑岡&古江も予選通過 アンダー23位、古江彩佳はイーブンパー45位で決勝ラウンドに進んだ。 青木瀬令奈は4オーバー93位、原英莉花は5オーバー102位、アマチュアの梶谷翼(兵庫・滝川第二高)は7オーバー120位で予選落ちした。
2021/08/20米国女子 笹生優花が1打差4位 渋野日向子&畑岡奈紗11位発進 覇者の渋野日向子は1イーグル3バーディ、3ボギーの「69」でプレーし、2アンダーの11位で畑岡奈紗、朴仁妃(韓国)らと並んだ。 ほかの日本勢は古江彩佳が2オーバー90位、原英莉花と青木瀬令奈が3オーバー100位、アマチュアの梶谷翼(兵庫・滝川二高)が4オーバー118位と出遅れた。
2023/10/24米国女子 世界ランク20位以内は4人 “TOTO”出場選手が決定 ツアー参戦に意欲的な原英莉花、西郷真央らが出場する。 フィールド的に薄く、優勝すれば米ツアーシードが取得できるため、海外志向が強い選手には魅力的な大会と言えそうだ。
2023/12/26世界ランキング 日本勢は100位以内に21人 国別2番目の多さで年越し/女子世界ランク /稲見萌寧、75位/菅沼菜々、79位/鈴木愛、81位(-1)/勝みなみ、87位(-1)/上田桃子、94位/菊地絵理香、95位(-3)/渋野日向子、96位/青木瀬令奈、97位/原英莉花 ※カッコ内は前週からの動き
2023/10/31米国女子 畑岡奈紗は岩井明愛、渋野日向子が山下美夢有と同組/TOTOジャパン組み合わせ )、新人のローズ・チャンと回る。 米ツアーメンバーでは西村優菜が午前8時55分にポーラ・レト(南アフリカ)、西郷真央との同組で先陣を切る。2次予選会でスコア誤記のため失格となった原英莉花は笹生優花
2023/11/02米国女子 岩井明愛「63」で単独首位発進 1打差に畑岡、西村、稲見 渋野は46位 子は「70」で回り、2アンダー46位で発進した。 2019年大会覇者の鈴木愛と昨年覇者のジェマ・ドライバーグ(スウェーデン)はともに5アンダー10位につけた。原英莉花は4アンダー21位、山下美夢有は2アンダー46位。岩井千怜はイーブンパー66位と出遅れた。
2023/11/03米国女子 18年大会覇者の畑岡奈紗と桑木志帆が首位 渋野日向子40位 は80位となっている。 国内女子のメルセデスランキング1位につける山下美夢有も40位、同ランク2位の申ジエ(韓国)は15位。今季「日本女子オープン」優勝の原英莉花は通算7アンダー29位で3日目を迎える。
2024/02/24米国女子 古江彩佳と笹生優花が日本勢最上位の11位 地元タバタナキットが3打差首位 17位から出て、1イーグル4バーディ、2ボギーの「68」をマークした。 原英莉花が30位から出て、6バーディ、1ボギーの「67」で9アンダー、岩井千怜と同じ16位に浮上した。 畑岡奈紗は30位から出て
2021/10/24国内女子 涙のホールアウト キム・ハヌル現役引退「幸せ」 上田桃子も最後のプレーを見つめた。同組の原英莉花も涙を流した。 「コースの中で愛されたと思えて、幸せだと思います。選手たちに感謝します」。2015年からの日本ツアー8年間の戦いを涙と笑顔で締めくくった。(兵庫県三木市/玉木充)
2020/12/12全米女子オープン 【速報】渋野日向子バーディ発進で首位タイに浮上/全米女子OP2日目 ヌリア・イトゥリオス イナ・キムシャード@ 10:12(1:12)/CC/1番 原英莉花 浅井咲希 ベアトリス・ウォリン@ 10:12(1:12)/JR/1番 エミリー・トイ@ 渡邉彩香 イ・スンヨン 10:12(1:12)/JR/10番 笹生優花 アリセン・コープス@ パク・ヒヨン
2020/12/01世界ランキング 古江彩佳が14位浮上で東京五輪代表圏内へ 渋野日向子を抜く/女子世界ランク 。 「リコーカップ」で国内メジャー2連勝を達成した原英莉花は14ランク浮上して日本勢8番手の82位になった。 トップ3はコ・ジンヨン(韓国)、キム・セヨン(同)、ネリー・コルダで変動はなかった。
2018/12/23アマ・その他 日本はタイに2pt差で敗れる 畑岡奈紗は金星/日本タイ親善試合 ・ケーオカンジャナを1アップで下した。吉田優利(麗澤高校3年)はアタヤ・ティティクルに敗れた。 原英莉花は1アップで勝利し、2日目までのダブルス戦を含めて無傷の4勝をマーク。川村昌弘、福田真未、川岸史果も
2018/12/22アマ・その他 日本は4pt差を追って最終日へ 谷原&アマ吉田ら勝利/日本タイ親善試合 )4マッチでは、第1試合で川村昌弘&原英莉花が3&2でトンチャイ・ジェイディー&シダパ・スワンナプラを破ったが、日本はこの1勝のみ。時松隆光&畑岡奈紗、小平智&小祝さくら、アマチュアの桂川有人(日本大学
2024/03/23国内女子 山下美夢有が1打差2位 首位に臼井麗香、鈴木愛は予選落ち 通算1オーバー73位で予選落ち。原英莉花も通算2オーバー83位、ルーキー清本美波も通算6オーバー101位で予選落ちした。
2024/03/22国内女子 「パットが入ってくれた」20歳の小林夢果が単独首位 鈴木愛は出遅れ アンダー31位。昨季4勝の櫻井心那はイーブンパー45位で滑り出した。 史上初の2度目の3週連続優勝のかかる鈴木愛は3バーディ、4ボギー「73」で回り、予選カット圏外の1オーバー66位。昨年のプロテストでトップ合格し、今週がプロデビュー戦の清本美波は、原英莉花らと並んで3オーバー91位と出遅れた。
2023/08/26国内女子 稲見萌寧が大会3連覇へ首位浮上 上田桃子、吉田優利、脇元華と並ぶ に終えていた上田桃子、吉田優利とともにトーナメントをリードして決勝ラウンドを迎える。 1打差5位で6人が続く混戦。前週優勝の蛭田みな美、原英莉花、岩井明愛、年間ポイントレース(メルセデス
2023/08/19国内女子 西郷真央と蛭田みな美が首位で最終日へ 1打差に櫻井心那 勝の川岸史果の5人が並んだ。 通算7アンダーの3打差9位に比嘉真美子、大里桃子、桑木志帆ら6人。前年大会覇者の岩井千怜は小祝さくら、菅沼菜々らと並んで通算6アンダー15位。 原英莉花は通算4アンダー