2021/04/30国内女子

植竹希望が初の首位発進 “勝率5割”の稲見萌寧は53位

.ランクン(タイ)の3人。柏原明日架、山城奈々、全美貞(韓国)とともにアマチュアの岩井千怜(ちさと、武蔵丘短期大)が4アンダー5位と好スタートを切った。 古江彩佳、成田美寿々ら9人が3アンダー9位に
2021/11/19国内女子

三ヶ島かなが「64」で首位浮上 3打差3位に原英莉花

ランク56位)は通算1アンダー50位で、薄氷を踏む予選通過となった。 2012年から賞金シードを守り続けてきた成田美寿々や地元愛媛出身の河本結、安田祐香はカットラインに1打足りない通算イーブンパー59位で予選落ちを喫した。
2014/07/01国内女子

シーズン折り返しへ 女子アマ制した蛭田みなみが参戦!

優勝を狙う酒井美紀、横峯さくららがエントリー。海外メジャー第2戦「全英リコー女子オープン」を翌週に控え、森田理香子、成田美寿々ら出場組は欠場。2012年の大会覇者・全美貞ほか、現在賞金ランク2位のイ
2014/06/03国内女子

賞金ランク上位がズラリ 新戦力が加入したホステス勢にも注目

トップを快走するイ・ボミ(韓国)をはじめ、メジャー初制覇を遂げるなど急成長中の成田美寿々、今季1勝の渡邉彩香や一ノ瀬優希、森田理香子ら、賞金ランクトップ10のうち8選手がエントリー。前年覇者の表純子も、前週「リゾートトラストレディス」では優勝争いに加わり、好調の流れでディフェンディング大会を迎える。
2019/02/19国内女子

畑岡奈紗が3年連続で国内ツアー開幕戦に出場

・ソンジュ(韓国)から、同5位までの申ジエ(韓国)、鈴木愛、比嘉真美子、成田美寿々らがエントリー。三浦桃香や勝みなみ、新垣比菜ら若手たちも戦線に加わる。 昨季は不調が続いたイ・ボミ(韓国)は「昨年は
2018/10/14国内女子

「TOTO」出場権が決定 新垣比菜ら6人が初

ジエ、鈴木愛、成田美寿々、比嘉真美子、黄アルム、菊地絵理香、小祝さくら、岡山絵里、フェービー・ヤオ、イ・ミニョン、テレサ・ルー、福田真未、新垣比菜、ユン・チェヨン、永峰咲希、有村智恵、全美貞、ささき
2022/09/18国内女子

ルーキー櫻井心那が5打差圧勝 今季2勝目/女子下部

94期生。 通算10アンダー2位は初日首位の小林夢果、篠原まりあ、宮田成華。通算8アンダー5位に篠崎愛、通算7アンダー6位に丹萌乃、宮澤美咲が続いた。 レギュラーツアー13勝の成田美寿々が3アンダー16位、藤本麻子は1アンダー24位、藤田光里はイーブンパーの29位で終えた。
2021/04/01国内女子

小祝さくらが2021年3勝目へ首位発進 上田桃子2打差5位

(韓国)、ユン・チェヨン(同)、比嘉真美子、澁澤莉絵留、小楠梨紗とともに4アンダー5位につけた。 前回2019年大会覇者の成田美寿々は1バーディ、2ボギーの「73」でプレーし、2週連続優勝を目指す岡山絵里と並んで1オーバー63位で初日を終えた。
2017/09/16国内女子

23歳・辻梨恵がツアー初Vへ好位置 3打差に15人の混戦

。同じく5位に全美貞(韓国)が並んだ。2打差の7位に川岸史果、成田美寿々、岡山絵里、O.サタヤ(タイ)の4人が続いた。 柏原明日架、永井花奈ら5人が通算4アンダーで並び、トップから3打差内に15人が
2017/09/15国内女子

全美貞が首位 1打差に岡山絵里と比嘉真美子

2人。5アンダー4位に青木瀬令奈、成田美寿々、川岸史果、O.サタヤ(タイ)に加え、アン・ソンジュ、ジョン・ジェウン、イ・ミニョンの韓国勢の計7人が並んだ。 今季国内10戦目のアン・シネ(韓国)は1
2017/11/22国内男子

12月の3ツアー対抗戦 出場選手18人が発表

・ヒョヌ ■国内女子ツアー ※10月29日終了時点の賞金ランク上位3人 キム・ハヌル、鈴木愛、イ・ミニョン、(以下推薦)上田桃子、川岸史果、成田美寿々 ■国内シニアツアー ※11月4日終了時点の賞金
2017/07/16国内女子

キム・ヘリムがツアー初出場で初優勝 2位に岩橋里衣

「ワールドレディス選手権 サロンパスカップ」以来。 首位と4打差、通算7アンダー2位にユン・チェヨン(韓国)と岩橋里衣、通算6アンダー4位に成田美寿々が続いた。上田桃子は通算5アンダー5位。 24位から