2010/06/19全米オープン

遼、2位!世界の桧舞台で大躍進

。 他の日本人選手では、谷口徹、藤田寛之、池田勇太の3選手が通算7オーバーの59位タイでぎりぎり予選を突破。矢野東、横尾要の二人は残念ながら予選で姿を消している。
2009/06/16全米オープン

タイガー・ウッズが連覇へ向け順調な仕上がり

チャンピオンで今季2勝と好調のジェフ・オギルビー(オーストラリア)、フェデックスカップでランキングトップを走るザック・ジョンソンら世界の一流が顔を揃える。 一方、日本勢は今田竜二、矢野東、横尾要、甲斐
2009/06/15全米オープン

片山晋呉が全米オープン欠場!

1週間は静養にあて、次週は「~全英への道~ミズノオープンよみうりクラシック」に出場し、その後海外メジャー第3戦となる「全英オープン」に出場することを予定している。これで、今年の全米オープンに挑戦する日本人選手は、今田竜二、矢野東、横尾要、甲斐慎太郎の4名となった。
2023/09/28アマ・その他

馬場咲希が単独首位発進/アジア大会

の金メダルを獲得した。 <日本勢の個人戦の過去戦績> 男子 金メダル:丸山茂樹(1990年)、横尾要(1994年)、近藤智弘(1998年)、中島啓太(2018年) 銅メダル:星野英正(1998年) 女子 金メダル:宮里藍(2002年) 銀メダル:宮里美香(2006年)
2023/09/29アマ・その他

馬場咲希は7位に後退/アジア大会2日目

> 男子 金メダル:丸山茂樹(1990年)、横尾要(1994年)、近藤智弘(1998年)、中島啓太(2018年) 銅メダル:星野英正(1998年) 女子 金メダル:宮里藍(2002年) 銀メダル:宮里美香(2006年)
2017/09/07国内男子

ホームコースの“お隣”で 池田勇太は4回戦突破

◇国内男子◇ISPSハンダマッチプレー選手権 3回戦~決勝 2日目(7日)◇浜野ゴルフクラブ(千葉)◇7217yd(パー72) シード選手として出場した池田勇太が準々決勝に進出した。3回戦で横尾要を
2009/06/26国内男子

石川遼が10アンダー暫定首位で予選を突破!

アンダーで首位タイの横尾要など、これからスタートする選手も多いため、順位は多少下がる可能性もあるが、残り2日間の決勝ラウンドに向けて、好位置につけるのは確実。この試合の上位4人に食い込み、自力で「全英オープン」の出場資格を掴む可能性が高まった。
2009/11/15国内男子

今野康晴が昨年のそして日本OPのリベンジ果たす!!

アンダー4位には石川遼と、横尾要の2人が並んだ。石川は賞金660万円を加算し、賞金総額を1億5962万円に伸ばした。右手首の負傷中の池田勇太は、通算イーブンパーの45位タイに終わったため、賞金総額は1億5415万円止まり。石川が池田を約550万円の差をつけて3週間ぶりにランキング首位に返り咲いている。
2009/11/12国内男子

石川、池田、共に4アンダー4位タイスタート!

。 さらに1打差の3アンダー10位タイに今田竜二、宮里優作、今野康晴、星野英正、横尾要などが集団を作っている。初日はアンダーパーが41人と好スコアが続出しているが、首位が飛びぬけていないだけに、2日目以降も混戦が予想される。
2008/09/28国内男子

谷原秀人が今季2勝目! 賞金ランクトップに立つ!

ウェンチョン・リャン(中国)と久保谷健一が並んでいる。 首位に1ストローク差で最終組からスタートした横尾要は、終盤にスコアを伸ばし切れず、通算12アンダーの5位タイに終わった。また、深堀圭一郎と宮本
2015/08/30国内男子

池田勇太が今季初勝利 通算13勝目を完全優勝で飾る

ジャンプアップし、深堀圭一郎、片岡大育、K.T.ゴン(韓国)とともに5位に入った。 前年覇者の藤田寛之は通算12アンダーで横尾要らとともに9位タイ。前日に1打差の2位につけ、この日が20歳の誕生日だった
2008/01/15米国男子

谷口、片山は1ランク後退/男子ワールドランキング

ロリー・サバティーニも、ビジェイ・シンを抜いてトップ10に戻っている。 ソニーオープンにはツアーメンバーの3人(今田竜二、丸山茂樹、丸山大輔)に加え 推薦枠での出場となった深堀圭一郎、横尾要、宮里兄弟
2009/12/15米国男子

20歳のマキロイがトップ10入り!石川30位、池田33位

ウィーク/159位(1ランクダウン) 今田竜二/出場せず・オープンウィーク/164位(5ランクダウン) 平塚哲二/出場せず・オープンウィーク/168位(1ランクアップ) 横尾要/出場せず・オープン