2015/10/21シャフトでこんなに変わるんだ!

「パワーがあるから硬いシャフト」とは限らない!

タイミングが取りやすい 2 USTマミヤ ATTAS ロックスター(6☆) 6S 中間から先端が動き、ダウンスイングで大きく加速する。ボールもつかまえやすい 3 グラファイトデザイン ツアーAD MJ
2013/04/22ツアーギアトレンド

「RBCヘリテージ」使用ギア トピックス集

を試す意向を示している。 石川は14.5度(正確なロフト角度は13.9度)のドライバーヘッドでシェル・ヒューストンオープンに挑んだ。彼のシャフトは43インチのグラファイトデザイン ツアー AD GT
2013/04/10マスターズ

タイガー、世界1位に復帰して臨むオーガスタ

■ ドライバー: ナイキ VR TOUR 8.5度、グラファイトデザイン Tour AD 6X シャフト(昨年と同じ) 3番ウッド: ナイキ VR Pro リミテッドエディション 15度、三菱ディアマナ
2018/04/03マーク金井の試打インプレッション

低スピンで左へのミスを軽減「キャロウェイ ローグ サブゼロ ドライバー」

やすいシャフトなので、こちらは普段と同じ硬さでいいだろう。Sフレックスのストライクゾーンは43~46m/sぐらいか。 シャフトはこの他に、グラファイトデザインTour AD IZ-6 (S)もラインアップされている。 (※下記の弾道計測データは、ヘッドスピード46.0m/sで計測した数値)
2010/10/26マーク金井の試打インプレッション

ブリヂストン ツアーステージ X-DRIVE 705 Type455

硬く感じる。ヘッドスピードのストライクゾーンは45~49m/sぐらい。シャフトは他にも、グラファイトデザインのツアーADのDJ-6、三菱レイヨンのディアマナ アヒナ60がラインアップされている。
2017/10/21シャフトでこんなに変わるんだ!

たまに出る引っかけをなくすためのシャフト

: 先端側の剛性が高く、つかまりすぎを抑えたモデル。 1.グラファイトデザイン ツアーAD TP 6 S 中間からやや手元寄りにしなりのポイントがあり、先端が硬めで粘りのある挙動が特徴。つかまりを抑え
2015/04/15シャフトでこんなに変わるんだ!

リシャフトで悪い癖が直る!?

。切り返しからダウンスイングで粘るのでタメがつくりやすい 3 USTマミヤ アッタス 3ジョウ 7S 中間から手元寄りにかけてしなりが大きい。しなりは大きめながら、ヘッドの戻りはユックリ 4 グラファイトデザイン
2017/01/10マーク金井の試打インプレッション

ブリヂストン TOUR B XD-3 ドライバー

ヘッドスピードが43~47m/sくらいだ。 シャフトはアフターマーケット用もラインアップされており、グラファイトデザインのTour AD TP-6S、フジクラのSpeeder Evolution III
2015/10/27マーク金井の試打インプレッション

ブリヂストンゴルフ JGR ドライバー

-11Wの他にも、軽量の藤倉ゴム工業 Air Speeder 「J」J16-12W、三菱レイヨン KUROKAGE XM、グラファイトデザイン ツアーAD GPがラインアップされている。純正シャフト(S
2015/06/23マーク金井の試打インプレッション

ヤマハ インプレス RMX 02 ドライバー(2015年)

ストライクゾーンは42~46m/sくらいか。 3代目インプレス RMXシリーズは、シャフトラインアップも豊富。純正シャフト以外にも三菱レイヨン ディアマナ Rシリーズ、グラファイトデザイン ツアーAD MJシリーズ、USTマミヤ ATTAS ロックスター(6☆)シリーズもチョイスできる。
2016/06/21マーク金井の試打インプレッション

キャロウェイゴルフ XR 16 フェアウェイウッド

「XR」の他に、アフターマーケット用のシャフト、『グラファイトデザイン ツアーAD GP-6(S)』もラインアップされている。純正Sシャフトのストライクゾーンは42~46m/sぐらいか。 ヘッドスピードが
2016/05/24マーク金井の試打インプレッション

キャロウェイゴルフ ビッグバーサ ベータ ドライバー(2016年)

硬めを選ぶと、タイミングが取りやすいと思う。純正Sシャフトのストライクゾーンは40~43m/sぐらいか。 ヘッドスピードが44m/s以上ある人は、カスタム対応しているアフターマーケット用シャフト、グラファイトデザイン
2015/07/28マーク金井の試打インプレッション

ロイヤルコレクション SFD X7 ドライバー

ストライクゾーンは、ヘッドスピードが42~46m/sあたりか。 『SFD X7 ドライバー』はカスタム専用モデルもあり、ヘッドにブラックIPが施されている。シャフトのラインアップは豊富で、グラファイトデザイン
2014/01/21マーク金井の試打インプレッション

ヤマハ インプレス RMX 01 ドライバー(ヘッド単品)

ディアマナ Wシリーズ、グラファイトデザイン ツアーAD MTシリーズ、USTマミヤ アッタス 5GoGoシリーズもチョイスできる。純正Sのヘッドスピードのストライクゾーンは43~47m/sぐらいである。