2008/05/16国内女子

イム・ウナが好スタート!不動、福嶋らが3位タイ

パー5すべてで目論見どおりバーディ奪取。「上手くいきました」と笑顔を見せた。 3位タイには、不動裕理、福嶋晃子、佐伯三貴ら5人がつける混戦模様。地元・福岡出身の馬場ゆかりは通算1アンダーの10位タイにつけている。古閑美保は通算1オーバーの24位タイ、横峯さくらは通算2オーバー、36位タイと出遅れた。
2008/06/24国内女子

今大会と相性抜群、 藤田幸希が3連覇を狙う!

、最も思い入れの強い今大会で流れを変えることができるか。 その他の有力選手では、前週の「ニチレイPGMレディス」で2位に10ストローク差をつける圧勝劇を演じた三塚優子のほか、不動裕理、古閑美保、飯島茜
2006/06/02国内女子

途中棄権が続出する過酷な条件の中、中田美枝がトップに立つ!

バーディを奪うなど、6バーディ、2ボギーと好調なプレーを見せている。 注目選手では、横峯さくら、大山志保、古閑美保らが1オーバーの11位タイ。女王不動裕理は、2番から5番にかけて4ホール連続で3パットするなど不調で、6オーバーの73位タイと大きく出遅れている。
2006/11/21LPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ

米国から帰国して参戦する宮里藍と大山志保のプレーに注目!

不動裕理との対決を制し、地元宮崎でメジャー初優勝を決めた。今年は既に賞金女王を手中に収めている大山が、有終の美を飾れるか!? さらに、先週米国ツアーの最終戦「ADTチャンピオンシップで4位タイに入り
2006/11/10国内女子

L.デービースが飛距離を生かして単独トップ!横峯さくらは10位タイ発進

には6バーディ、ノーボギーと安定したプレーを見せた白戸由香がつけ、5アンダーの単独3位に大山志保が続く展開。 注目選手では横峯さくら、不動裕理らが2アンダーの10位タイと好ポジションを得ている。その一方で、上田桃子は1アンダーの17位タイ。古閑美保もイーブンパーの28位タイとやや出遅れている。
2006/04/11国内女子

初優勝を飾った大会で、横峯さくらが今季初優勝なるか!

不動裕理も、先日の女子メジャー「クラフトナビスコチャンピオンシップ」で15位タイに食い込んでおり、その存在感をアピールしている。現在通算39勝を挙げており、通算40勝目を地元で飾れるかどうか、大いに注目が集まる。
2007/06/02国内女子

上田桃子が単独トップ! 横峯さくらも単独2位へ急浮上!

アンダーの単独2位には、6バーディ、1ボギーでスコアを5つ伸ばした横峯さくらが急浮上し、通算4アンダーの単独3位に先週の復活優勝で勢いにのる不動裕理が続いた。今週は、現在賞金ランキングトップをひた走る全
2007/04/20国内女子

福嶋晃子が単独首位! 横峯さくらは4打差24位発進!

。さらに1打差の2アンダー5位タイには、不動裕理ら8人が続いている。 横峯さくらは、首位と4打差のイーブンパー、24位タイとまずまずの出だし。ディフェンディングチャンピオンの大山は2オーバーの47位タイ。前週に初勝利を挙げた上田桃子は、1バーディ4ボギーの3オーバー、56位タイと出遅れる結果となった。
2007/04/13国内女子

地元の追い風を受け、上田桃子が単独首位!

、4ボギー、1ダブルボギーとスコアを崩し、5オーバーの28位タイと出遅れる結果となった。地元での連覇に期待が集まる不動裕理は、バックナインだけで5つスコアを落とし、6オーバーの38位タイで初日を終えた。
2005/04/08国内女子

さくら首位奪取!藍も負けじと1打差の2位

初日を終えた。また、イーブンパーの4位タイグループには、女王不動裕理、北田瑠衣、古閑美保など強豪勢も含め9人が並ぶ大混戦となった。 そのほか、先週の欧州ツアー、アジア女子ツアーの共催で行われた「タイ
2005/07/15国内女子

勢いに乗る表ら3人が首位!横峯は8位タイにつける

宮里美香もつけている。この2人の今後の動向からも目が離せない。 そのほか、全英女子オープン出場が決まっている服部は、イーブンパーの25位タイと、まずまずのスタート。ところが、約1ヶ月振りにツアーへ参戦している不動裕理は、4オーバーの73位タイと大きく出遅れてしまった。果たして巻き返しなるか。
2005/06/03国内女子

横峯が首位発進、昨年の覇者茂木、不動が続く!宮里は・・・

馬場ゆかり、全美貞の4人。さらに、4アンダーの6位タイに不動裕理、福嶋晃子など5人がひしめき、初日から白熱した上位争いを繰り広げている。 そのほか、中1週あけで3試合連続優勝を狙う宮里藍は、序盤で3連続バーディを奪うも、その後はボギーが続き、1アンダーの25位タイで初日を終えている。
2004/05/25国内女子

服部道子の連覇なるか、新たなヒロインが誕生するのか

安定した成績を収めているが、トップ10入りはまだない。相性の良い大会で勝利を呼び込むことはできるのか。 今大会の出場選手は、今シーズンも女王の貫禄を見せている不動裕理をはじめ、数試合優勝争いに絡み調子を