2023/05/07ワールドレディスサロンパスカップ

吉田優利がメジャー初V 雨中の戦い制す

に韓国)の4人が通算6オーバー3位。通算7オーバー7位に前年大会覇者の山下美夢有と佐久間朱莉が並んだ。 原英莉花は岩井千怜、金澤志奈らとともに通算13オーバー20位。西郷真央は青木瀬令奈、渡邉彩香らと
2022/06/04国内女子

稲見萌寧が単独首位 2打差2位に勝みなみ、吉田優利ら

。 地元・新潟出身の高橋彩華は穴井詩らと並んで通算2アンダーの6位。菅沼菜々、柏原明日架ら4人が通算1アンダーの9位につけた。三ヶ島かな、河本結、大里桃子らが通算2オーバーの32位。 前年大会覇者の笠りつ子は通算5オーバー63位、原英莉花は通算6オーバー68位で予選落ちした。
2022/04/15国内女子

鈴木愛が単独首位発進 1打差に西村優菜

て地元で2週連続Vを狙う上田桃子、2014年大会でアマチュア優勝を遂げた勝みなみ、横峯さくら、吉田優利らも3アンダー6位グループと上位で滑り出した。 小祝さくら、原英莉花らが2アンダー16位。 昨季
2022/09/09日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

山下美夢有、菅沼菜々、川岸史果が首位に並んで週末へ

にペ・ソンウ(韓国)がつけた。通算7アンダー5位で脇元華、大里桃子、森田遥が並んだ。 ディフェンディングチャンピオンの稲見萌寧は「71」で回り、通算5アンダー13位。 前週大会を制したセキ・ユウティン(中国)は、原英莉花、西郷真央らと並んで通算1アンダー43位で決勝ラウンドに進んだ。
2022/08/19国内女子

岩井千怜が2週連続Vへ1打差4位発進 首位に若林舞衣子ら3人

未有、小倉彩愛、リ・ハナ(韓国)、浅井咲希の4人が続いた。 前年覇者の小祝さくらは「69」で回り、吉田優利、原英莉花らとともに3アンダー12位。 2週前の海外メジャー「AIG女子オープン(全英女子)」からの復帰戦で、メルセデスランキングトップを走る西郷真央は2アンダー18位で初日を終えた。
2022/08/21国内女子

ルーキー岩井千怜が史上3人目の快挙達成 ツアー初優勝から2週連続V

コース記録の「64」で回り、通算12アンダー2位。 勝みなみ、竹田麗央が通算10アンダー3位で並んだ。葭葉ルミと原英莉花が通算9アンダー5位で続いた。 ポイントランキングトップを走る西郷真央は通算5アンダー20位、前年覇者の小祝さくらは通算2オーバー49位で終えた。
2022/08/20国内女子

史上3人目の快挙へ ルーキー岩井千怜が2打差首位

みなみが通算8アンダー3位で続いた。原英莉花が「68」で回り、通算7アンダー4位につけた。賞金女王の稲見萌寧はルーキー竹田麗央らと通算6アンダー5位で並んだ。 ポイントランキングトップを走る西郷真央は通算2アンダー23位。前年大会覇者の小祝さくらは通算イーブンパー40位で最終日に臨む。
2019/05/19国内女子

イ・ミニョンが今季初優勝 上田桃子1打及ばず2位

をつくれた」と振り返った。 通算8アンダーの4位に原英莉花、勝みなみが並んだ。通算7アンダーの6位に金澤志奈、李知姫(韓国)、菊地絵理香、河本結が続いた。 3連覇を狙っていた鈴木愛は通算5アンダー14位タイ。首位タイから出た大城さつきは「76」と崩れ20位タイに終わった。
2019/10/19国内女子

選手主導のチャリティイベント 「サインパネル」に4万円

安田彩乃、比嘉真美子、原英莉花、イ・ボミ(韓国)の7人が参加した。 200人ほどのギャラリーが集まった「じゃんけん大会」では、選手にじゃんけんで勝った客がサインボールを受け取り笑顔を見せた。 大会前日
2019/10/16国内女子

柏原明日架はツアー2勝目なるか 賞金トップ2が欠場

上田桃子、同10位の原英莉花らがエントリー。同1位の申ジエ(韓国)、同2位の渋野日向子、同4位の鈴木愛らが欠場する中、その差を縮めるチャンスとなりそうだ。 成田美寿々は小祝さくら、アマチュア西村優菜と初日同組。柏原明日架は大里桃子、アマチュア西郷真央と同組となった。
2019/06/09国内女子

上田桃子が逆転で今季2勝目 ツアー通算15勝目

)、大里桃子、三ヶ島かな、アマチュアの大田紗羅の4人が並んだ。 首位タイから出た19歳の石井理緒は「79」と崩れ、通算イーブンパー23位。前週「リゾートトラスト レディス」を制した原英莉花は通算2オーバー38位で最終日を終えた。