2017/11/01記録

「富士通レディース」歴代優勝者

30回 2012年 成田美寿々 第29回 2011年 藤田さいき 第28回 2010年 アン・ソンジュ 第27回 2009年 ニッキー・キャンベル 第26回 2008年 不動裕理 第25回 2007年
2018/07/03世界ランキング

畑岡奈紗は自己最高の12位に/女子世界ランク

位のユ・ソヨン(韓国)は1つ上がり4位に。1位は朴仁妃(韓国)で変わらず、アリヤ・ジュタヌガン(タイ)は2位から3位に下がった。 国内女子ツアーは試合がなかった。日本勢2番手は20位の鈴木愛。58位(3ランクダウン)の成田美寿々、59位(2ランクダウン)の比嘉真美子が続いた。
2014/07/01国内女子

シーズン折り返しへ 女子アマ制した蛭田みなみが参戦!

優勝を狙う酒井美紀、横峯さくららがエントリー。海外メジャー第2戦「全英リコー女子オープン」を翌週に控え、森田理香子、成田美寿々ら出場組は欠場。2012年の大会覇者・全美貞ほか、現在賞金ランク2位のイ
2014/06/03国内女子

賞金ランク上位がズラリ 新戦力が加入したホステス勢にも注目

トップを快走するイ・ボミ(韓国)をはじめ、メジャー初制覇を遂げるなど急成長中の成田美寿々、今季1勝の渡邉彩香や一ノ瀬優希、森田理香子ら、賞金ランクトップ10のうち8選手がエントリー。前年覇者の表純子も、前週「リゾートトラストレディス」では優勝争いに加わり、好調の流れでディフェンディング大会を迎える。
2019/02/19国内女子

畑岡奈紗が3年連続で国内ツアー開幕戦に出場

・ソンジュ(韓国)から、同5位までの申ジエ(韓国)、鈴木愛、比嘉真美子、成田美寿々らがエントリー。三浦桃香や勝みなみ、新垣比菜ら若手たちも戦線に加わる。 昨季は不調が続いたイ・ボミ(韓国)は「昨年は
2018/10/14国内女子

「TOTO」出場権が決定 新垣比菜ら6人が初

ジエ、鈴木愛、成田美寿々、比嘉真美子、黄アルム、菊地絵理香、小祝さくら、岡山絵里、フェービー・ヤオ、イ・ミニョン、テレサ・ルー、福田真未、新垣比菜、ユン・チェヨン、永峰咲希、有村智恵、全美貞、ささき
2022/09/18国内女子

ルーキー櫻井心那が5打差圧勝 今季2勝目/女子下部

94期生。 通算10アンダー2位は初日首位の小林夢果、篠原まりあ、宮田成華。通算8アンダー5位に篠崎愛、通算7アンダー6位に丹萌乃、宮澤美咲が続いた。 レギュラーツアー13勝の成田美寿々が3アンダー16位、藤本麻子は1アンダー24位、藤田光里はイーブンパーの29位で終えた。
2023/06/04国内女子

山下美夢有が3週連続Vへ首位 阿部未悠と吉田優利が並走で残り9ホール

7人が同順位で続いた。 リシャール・ミルと契約するホステスプロの青木瀬令奈は3アンダー15位。 同じくリシャール・ミル契約で今季初出場の成田美寿々と、前年覇者の稲見萌寧は1アンダー34位。予選は通過したが、セカンドカットにより最終ラウンドに進めなかった。
2022/10/06国内女子

西山ゆかりが「65」で単独首位発進 1打差2位に今季3勝の櫻井心那/女子下部

目に向けて好スタートを切った。 5アンダー3位に仁井優花、4アンダー4位で武尾咲希と鈴木麻綾が続いた。3アンダー6位に成澤祐美、松田鈴英、豊永志帆、泉田琴菜。 レギュラーツアー13勝の成田美寿々は、同2勝の原江里菜、同1勝の藤田光里らと並んで2オーバー51位で初日を終えた。
2019/05/01国内女子

国内女子の令和初戦 アジア女子アマVの安田祐香も参戦

2勝目を飾った申ジエ(韓国)のほか、比嘉真美子、鈴木愛、河本結、成田美寿々と今季の優勝者が出場する。未勝利だが賞金ランキング5位・吉本ひかるや7位・新垣比菜のプレーからも目が離せない。 「アジア女子