2025/01/23米国男子

【速報】松山英樹は前半を終えて4アンダー トップはオーベリの7アンダー

を奪った。 スコアの出にくいサウスコースで、アウト9ホールすべてにパーオンと安定したプレーを見せた。 その他の日本勢は久常涼が2オーバー、金谷拓実、大西魁斗、星野陸也はイーブンパーでプレー中。 ノースコースを回るルドビグ・オーベリ(スウェーデン)が7アンダーでトップに立っている。
2025/05/03米国男子

シェフラー6打差独走で暫定首位 悪天候で日没順延

続いた。 日本勢は星野陸也が4バーディ、2ボギーの「69」でプレーし、通算6アンダー26位に浮上。大西魁斗は「66」で回り、129位からカットライン上の通算4アンダー62位にジャンプアップした。金谷拓実
2021/06/20全米オープン

デシャンボー&マキロイが2打差に浮上 星野31位 松山54位

・トーマスらがイーブンパー14位。 海外メジャーで初めて決勝ラウンドに進んだ星野陸也は3バーディ、5ボギーの「73」でプレーして通算3オーバー。順位は21位から31位に下がった。 41位で出た松山英樹は3バーディ、6ボギーの「74」。6オーバー54位から最終日に臨む。
2023/02/10欧州男子

蝉川泰果がカットライン上 星野と川村は予選通過厳しく

5バーディ、1ダブルボギーの「69」で回って通算3アンダーとし、現時点のカットライン上の暫定49位につけた。 星野陸也と川村昌弘は通算1アンダーで予選ラウンドを終えた。岩崎亜久竜は5ホールを残して、通算2アンダーとしている。 第2ラウンドは11日午前8時15分(日本時間同9時15分)に再開される。
2023/09/23欧州男子

久常涼は5打差3位で決勝へ 比嘉一貴9位

バーディ、3ボギーの「70」で回り、通算6アンダーの9位で決勝ラウンドに進んだ。 初日101位と出遅れた川村昌弘は「70」と伸ばしたが、カットラインに1打届かない通算1オーバーの70位で予選落ち。星野陸也は通算6オーバーの113位、岩崎亜久竜は通算21オーバーの147位で姿を消した。
2023/09/22欧州男子

比嘉一貴と久常涼が暫定6位発進 トム・キム首位

。 5人が出場する日本勢では、「66」で回った比嘉一貴と久常涼が5アンダーの暫定6位につけた。比嘉は7バーディ、1ダブルボギー。久常は7バーディ、2ボギーの内容で好発進を決めた。 星野陸也と川村昌弘は「73」として2オーバー101位。岩崎亜久竜も「78」と崩れて7オーバー144位と出遅れた。
2023/09/19欧州男子

日本勢5人がフランスへ 「ライダーカップ」前週大会

参戦を決めた。 日本勢は前週25位の星野陸也をはじめ、来季のシード獲得が濃厚な川村昌弘、久常涼が連戦する。比嘉一貴は「アイルランドオープン」以来2週ぶり、岩崎亜久竜は日本ツアーでの2試合を挟んで「オメガ ヨーロピアンマスターズ」以来3週ぶりに欧州大陸に帰ってくる。
2023/07/08欧州男子

久常涼は10位で週末へ 比嘉一貴も52位で決勝進出

の「68」と2つ伸ばし、カットライン上の通算1オーバー52位に浮上して決勝へ。川村昌弘と岩崎亜久竜は通算3オーバーの82位、星野陸也は通算6オーバーの118位で予選落ちに終わった。 大会は20日開幕の「全英オープン」の予選会を兼ねており、上位3人(有資格者を除く)に出場権が与えられる。
2023/07/04欧州男子

川村、比嘉ら日本勢5人が参戦 上位3人に「全英」出場権

22位の川村昌弘、前週15位の久常涼、比嘉一貴、星野陸也、岩崎亜久竜の5人が出場する。 大会は7月20日開幕のメジャー第4戦「全英オープン」(イングランド・ロイヤルリバプール)の予選会を兼ねており、有資格者を除く上位3人に出場権が付与される。
2023/09/06欧州男子

マキロイが欧州ツアーに出場 日本勢は川村、比嘉、星野、久常

ナショナルオープン参加に意欲的なアダム・スコット(オーストラリア)、世界ランク13位ティレル・ハットン(イングランド)や地元アイルランド出身のシェーン・ローリー、ライダーカップの欧州チーム主将ルーク・ドナルド(イングランド)らも出場する。 日本勢は川村昌弘、比嘉一貴、星野陸也、久常涼がエントリーした。
2015/07/09アマ・その他

阿久津と村山がトップに並び決勝Tへ/日本アマ選手権

できる廣野GCでの決勝トーナメントは、10日(金)に1回戦を行う。 3位には通算5アンダーとした金谷拓実(広島国際学院高2年)が入った。星野陸也(日本大2年)、富本虎希(沖縄・興南高2年)、篠優希
2024/12/29米国男子

GDO編集部が選ぶ2024年の10大ニュース<海外男子編>

(約42億6734万円)は史上最高額になった。8月「パリ五輪」では金メダルも獲得。3シーズン連続で最優秀選手賞(ジャック・ニクラス賞)を受賞した。 3位:星野陸也が欧州VでPGAツアーへ 星野陸也が