2022/02/02国内女子

プロテストトップ合格の佐久間朱莉が大東建託と所属契約

ことをうれしく、光栄に思っています。今シーズンはレギュラーツアーで初優勝し、シード獲得という目標を掲げ精進していきます」と意気込みを示した。 大東建託は2016年に渡邉彩香、17年に田村亜矢、20年に西郷真央と所属契約を結んでいる。
2016/05/21国内女子

国内女子ツアー15試合ぶりに日本勢が最終日最終組を独占

「樋口久子 Pontaレディス」は優勝した渡邉彩香、茂木宏美、アマチュアの畑岡奈紗が最終日に最終組でプレー。昨季の賞金ランクトップ3のイ、テレサ・ルー(台湾)、申ジエ(韓国)は出場していなかった。(愛知県豊田市/林洋平)
2017/06/14国内女子

ツアー史上2人目の4連覇へ 申ジエは渡邉、川岸と初日同組

連覇に次ぐツアー史上2番目の記録となる。 大会初日は、ツアー屈指の飛ばし屋・渡邉彩香と、ルーキーで今季好調を維持する川岸史果とのペアリングになった。 アマチュアながらツアー2勝目を狙った昨年大会で
2017/07/11全米女子オープン

日本勢は総勢9人 宮里藍、最後の「全米オープン」へ

さくら、約2ヵ月ぶりのツアー復帰となる宮里美香、さらに国内からは賞金ランク2位に付ける鈴木愛を筆頭に、葭葉ルミ、森田遥、川岸史果、渡邉彩香が参戦。国内女子ツアーで賞金ランク1位に付けるキム・ハヌル(韓国)の戦いぶりにも注目だ。
2023/10/17国内女子

イ・ボミのラストゲームが開幕 予選は上田桃子、小祝さくらと同組

のシード争いにも注目だ。フィールドが絞られる日米共催「TOTOジャパンクラシック」を除くと、決着まで残り4試合。昨季優勝者の堀琴音がフルシード(ランク50位まで)圏外の52位にいるほか、金田久美子(63位)、渡邉彩香(69位)らシード落ちの危機にいる選手にとって正念場となる。
2025/05/20国内女子

神谷そら2週連続Vなるか 救急搬送された藤田さいきが戦線復帰

「ワールドレディスサロンパスカップ」で、プレーオフ敗退後に体調不良で救急搬送された藤田さいきが戦列に復帰。渡邉彩香、佐藤心結、鶴岡果恋らブリヂストン契約プロはホステス大会での活躍を狙う。 予選組み合わせが20日(火)に発表され、神谷そらは佐久間朱莉と入谷響、藤田は金澤志奈と小滝水音のペアリングとなった。
2016/06/29全英リコー女子オープン

上田桃子が滑り込みで「全英」へ 鈴木、西山、柏原が初出場

、柏原は初出場。滑り込みで圏内に入った上田は3年ぶり8回目の出場となる。イ・ボミ(1位)、キム・ハヌル(3位)、渡邉彩香(4位)らは辞退した。 日本ツアーからは、別資格を持つテレサ・ルー(台湾)と申ジエ
2016/04/24国内女子

選手コメント集/フジサンケイクラシック最終日

しながらプレーして、終盤の16、17番でバーディが獲れてアンダーパーでまわれたのはうれしかった」 ■渡邉彩香 5バーディ、1ボギー「68」、通算9アンダー、4位タイ 「自分としては2桁アンダーで終わり