2006/09/10日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯

宮里藍が史上最年少での大会制覇&ツアー通算13勝目を達成!

ヒョン・ジュ(韓国)が入り、通算1オーバーの単独3位に魏ユンジェ(台湾)が入賞するなど、外国勢が活躍。 注目選手では、諸見里しのぶ、大山志保らが、この日1バーディ、2ボギーでスコアを1つ落としたものの
2008/06/01国内女子

姉妹で掴んだ初勝利!飯島茜がツアー4勝目

アンダーで単独3位となった。注目選手では、古閑美保が3ストローク伸ばし2アンダー単独8位。福嶋晃子と諸見里しのぶは共に4ストローク伸ばし1アンダー9位タイに食い込んだ。
2004/09/30日本女子オープンゴルフ選手権競技

小俣奈三香が単独首位!宮里は美香が1オーバー9位スタート

アンダーでフィニッシュ。初日アンダーパーでラウンドしたのはこの4人だけ。多くの選手が難しいセッティングに苦しんでいるのがわかる。 イーブンパーの5位グループに、アマチュアの諸見里しのぶが入った。2
2004/05/07国内女子

不動裕理が首位キープ!18歳対決は明暗分かれた

。さらに1打差には、7アンダーの単独2位からスタートした阿蘇紀子が粘りを見せた。 そして、初日に5アンダーで4位につけた17歳の諸見里しのぶが、この日もスコアを伸ばしている。前半は2つのボギーで3アンダー
2005/04/24国内女子

粘り勝ち!藤井かすみがプレーオフを制し大会連覇

つかまりボギー。このホールをパーセーブした藤井が、混戦を制し大会連覇を達成した。 そのほか、横峯さくらは、アマチュアの諸見里しのぶと並び通算7オーバーの19位タイ。宮里藍はこの日もスコアを伸ばすことができず、通算14オーバーの53位タイで競技を終えている。
2002/10/02日本女子オープンゴルフ選手権競技

不動裕理の公式戦初勝利なるか?L.デービースも出場!

フューチャーズツアーでは、参戦3戦目にして優勝を遂げた逸材。今週、注目したい1人である。 アマチュアは12名が出場。注目は日本女子アマで2位に入った15歳の高校生、諸見里しのぶ、そして中学1年の金田久美子といったところか。 今年は選手層の厚さに加え、話題が多い大会となりそうだ。
2009/03/06国内女子

昨年大会の因縁!?さくらと宋ボベが首位タイ発進

県出身の上原彩子と諸見里しのぶ。さらにオーストラリアのタミー・ダーディンの3人が並んでいる。上原が5バーディ、2ボギーと攻めのゴルフを見せれば、諸見里は終盤の17番でダブルボギーを叩いてしまうが、最終
2012/06/07国内女子

選手コメント集/サントリーレディスオープン初日

フェアウェイキープが絶対大事。ドライバーは飛ばなくてもフェアウェイキープが一番大事ですね。明日からはエンジョイゴルフができればと思っています」 ■諸見里しのぶ 4バーディ、3ボギー「71」、1アンダー
2010/09/12GDOEYE

有村智恵、スロープレーのピンチを逃れる!

ゴルフ選手権競技コニカミノルタ杯」の最終日にも、あわやペナルティとなる事態が起きていた。 その対象となったのは、第19組でラウンドした諸見里しのぶ、有村智恵、タミー・ダーディンの組だった。10番ホールで
2010/10/01日本女子オープンゴルフ選手権競技

大健闘、最年少、プロ野球選手の長女・・・アマチュアが大暴れ!

上がり、「すごく充実した1日でした」と笑顔を見せた。江連忠氏が主催するアカデミーに所属し、練習ラウンドでは同門の諸見里しのぶと共にラウンドを行った。「トラブルショットの練習をたくさんされていて、その大切
2015/09/13日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

テレサ・ルーが1年でメジャー3冠 生涯グランドスラムに王手

、メジャー通算3勝目を手にした。27歳335日での3勝到達は、諸見里しのぶ(23歳59日)、樋口久子(23歳285日)に次いで3番目の年少記録となる。 ルーは前年「日本女子オープン」と「リコーカップ」に続く
2012/03/30国内女子

選手コメント集/ヤマハレディースオープン葛城 初日

ので、明日以降も頑張りたい。ただ、このコースは難しいので、マネジメントを大切にしないといけない。良い感じでいっていても、簡単に流れが変わってしまうので」 ■諸見里しのぶ/1バーディ、2ボギー「73」1
2012/03/03国内女子

選手コメント集/ダイキンオーキッドレディス2日目

」 ■諸見里しのぶ/通算5アンダー7位タイ 「前半に雨が少し降ってきて、朝イチから番手より2から3ヤード、キャリーが足りない感じでした。グリーンも、あと20から30センチあれば入るパットが多かったし、グリーンと
2012/07/13GDOEYE

比嘉真美子、最強女子アマとして臨む“最終戦”

狙う有村智恵、同じく昨年最終日にハーフ「27」をたたき出した諸見里しのぶ、左肩の故障から復帰し今季初戦を迎えた大山志保、といった具合に注目選手が粒ぞろいの今大会。加えて、アマチュアの比嘉真美子もその一人
2023/02/27国内女子

“引退表明”した主な女子プロゴルファー

なり、もう無理じゃないかな、と思った」 2019年 諸見里しのぶ 33歳 9勝 「ここ数年、コースセッティングで距離が伸びて難しくなっている。心技体難しくなってきたのが一番」 2019年 佐伯三貴