2023/04/01国内女子 23歳の鶴岡果恋が初優勝に王手 年間女王の山下美夢有は2打差 バーディ、1ボギーの「68」をマーク、5年ぶりの4勝目を狙うささきしょうこと並んで1打差2位につけた。 昨季の年間女王・山下美夢有が「69」で通算8アンダーの2打差4位に浮上。首位スタートした鈴木愛は5
2022/07/11国内女子 第1回リランキングで福田真未が2位通過 QT下位組が下剋上 、リランキング5位から2位に順位を上げてシーズン中盤戦に入る。3位はささきしょうこ、4位はルーキー佐久間朱莉、5位は岸部桃子となった。 ■QT下位の辻梨恵、金田久美子が出場8試合で上位入り 昨年末のQT…
2016/07/30国内女子 選手コメント集/大東建託・いい部屋ネットレディス 2日目 ■ささきしょうこ 6バーディ、1ボギー「67」、通算6アンダー、3位タイ 「リオ五輪代表の大山(志保)さん、歴代賞金女王の森田(理香子)さんとの組だったので、緊張したけど勉強になった。リーダーボード
2015/10/22国内女子 プロ入り6年目の藤崎莉歩がステップ初優勝/京都レディースオープン の吉本ひかるら5選手が並んだ。 初日首位に立ったささきしょうこは7番(パー5)で「11」を叩くなど、トータル「81」と崩れ、通算6オーバーの18位でフィニッシュした。
2016/08/12国内女子 選手コメント集/「NEC軽井沢72ゴルフトーナメント」初日 て止まる球が打てるようになったので使うようになりました」 ■三ヶ島かな 4バーディ「68」 4アンダー4位 「しょうこちゃん(ささきしょうこ)が勝つまではシード権が獲れればいいと思っていたけど、目の前
2016/09/17国内女子 ぶっ飛ばし280yd!渡邉彩香がドラコンV2 予選落ちの鬱憤晴らす /259.3yd/ささきしょうこ 9/258.3yd/ペ・ヒギョン 10/252.0yd/川満陽香理 ‐/記録なし/岡山絵里 -/250.0yd/三浦桃香(※アマチュアのためオープン参加)
2016/07/30国内女子 岡山絵里と青木瀬令奈が首位に並ぶ イ・ボミは「9」で急降下 プロテスト合格同期のささきしょうこ、前日首位のジョン・ジェウン、前週優勝のアン・ソンジュ(ともに韓国)の3人が続く。ジョンらと並ぶ初日首位だった金田久美子は通算5アンダーで6位、同じく笠りつ子は通算4
2016/11/15国内女子 2年連続女王に王手のイ・ボミが連覇に挑む 。笠は鈴木愛、キム・ハヌルとのペアリングで、イの一組前を回る。 来季のシード権争いも最終章を迎える。優勝以外にシード確保の道が閉ざされた森田は、大山志保、ささきしょうこと午前9時39分にインからティオフする。
2015/10/02日本女子オープン 柏原明日架2位、香妻琴乃3位に浮上 宮里藍は4戦連続予選落ち ボギーの「70」でプレーした柏原明日架が、通算3アンダーとして2位に浮上。4バーディ、1ダブルボギーで同じく「70」とした香妻琴乃が、通算2アンダーの3位で続いた。 通算1アンダーの4位に、ささき…
2016/07/17国内女子 3日間ノーボギー全美貞が3季ぶりV 木戸愛1打差競り負け 、1ボギーと伸ばせず、西山ゆかりと並び通算8アンダー3位に終わった。笠りつ子、ささきしょうこ、ペ・ヒギョン(韓国)が通算7アンダーの5位で続いた。
2017/08/06国内女子 21歳・森田遥が逆転でツアー初優勝 成美、全美貞と並んだ。 優勝/-10/森田遥 2/-9/カン・スーヨン 3/-7/ささきしょうこ 4T/-5/比嘉真美子、笠りつ子、フェービー・ヤオ 7T/-4/大山志保、豊永志帆、吉本ひかる、山田成美、全美貞…
2020/09/20国内女子 古江彩佳がプレーオフ制しツアー2勝目 さいきが入った。通算9アンダー5位にささきしょうこ、宮田成華、酒井美紀が並んだ。 4打差を追って出た鈴木愛は「71」で、ツアー2勝の笹生優花、稲見萌寧、仲宗根澄香とともに通算8アンダー8位だった。 34…
2015/12/09国内女子 森美穂が首位タイ発進 辻梨恵は1打差4位/女子ゴルフ新人戦 スタートとなった。 今シーズンの「日本女子オープン」で18位に入ったささきしょうこは、8オーバー23位でフィニッシュしたが、第1ラウンド終了後、右肩痛のため棄権した。 10日に最終ラウンドを行う。
2015/12/10国内女子 19歳の篠原真里亜が新人戦を制す 森美穂は「78」で9位 続いた。 辻梨恵は終盤スコアを崩し「74」。高木萌衣、仲宗根澄香と並び通算1アンダー4位。首位タイから出た森美穂は2バーディ、4ボギー、2ダブルボギーの「78」とスコアを崩し、通算2オーバーの9位に終った。 (※)ささきしょうこが初日ラウンド後に棄権。最終日は22人だった
2016/11/22ツアー選手権リコーカップ 優勝賞金2500万円のエリートフィールド 、キム・ハヌルと10時44分にスタートする(いずれも1番スタート)。 今季は福嶋浩子、ポラニ・チュティチャイ(タイ)、葭葉ルミ、ささきしょうこ、穴井詩、松森彩夏ら6人(優勝時アマチュアの畑岡奈紗を除く)の
2016/08/05国内女子 表純子が首位発進 イ・ボミが3差5位 初優勝を飾ったささきしょうこ、前週のプロテストでトップ通過した永井花奈らが並んだ。 2週間後に「リオデジャネイロ五輪」出場を控える大山志保はイーブンパーの30位タイ。前週の海外メジャー「全英リコー女子オープン」で4日間をプレー(60位)した前年優勝の西山ゆかりは、1オーバー45位とした。
2026/04/25国内女子 ルーキー高田菜桜が下部初V 1打差2位に小林夢果、荒川怜郁、福田萌維 、2ボギーの「69」。前週「フンドーキンレディース」優勝の荒川怜郁、福田萌維と並ぶ8アンダー2位に終わった。 桑山紗月、浜崎未来、小滝水音が6アンダー5位。レギュラーツアー3勝のささきしょうこ、同1勝の藤本麻子は3アンダー17位。藤田光里はイーブンパー42位で大会を終えた。
2019/10/18国内女子 稲見萌寧が9アンダー首位発進 2打差に三ヶ島かな 、ボギーなしの「63」をマークし、9アンダーの単独首位で発進した。 三ヶ島かなが7アンダーの2位で追う。ささきしょうこ、臼井麗香、山路晶、高橋彩華、ペ・ヒギョン(韓国)、アマチュアの古江彩佳ら6人が5
2019/11/03国内女子 鈴木愛が今季5勝目 1打差逃げ切り 、通算11アンダー4位に岡山絵里がつけた。 通算9アンダー5位にペ・ソンウ(韓国)。通算8アンダー6位に勝みなみ、高橋彩華が並んだ。 前週「NOBUTA GROUP マスターズGCレディース」を制した柏原明日架は通算1アンダー27位。前年覇者ささきしょうこは通算4オーバー50位に終わった。