2014/08/01国内男子

20代半ばの体重事情 初勝利狙う永野&重永が好位置

の「66」をマークして、通算10アンダーの暫定首位タイに躍り出た。 午前中にティオフした永野は、晴天の下で快調にスコアを伸ばした。3メートルを沈めた14番、18番と前半アウトで2バーディを決めると…
2016/06/23サイエンスフィット レッスン

ショートアプローチはロングパットのイメージで

ピンがひどかったという印象があります。ダウンスイングでクラブが大きく寝て、インサイドアウト軌道が強かったですからね。でも、現在ではVゾーンの中央よりやや上のフェード軌道で下りていて、その軌道通りの弾道…
2022/12/24サイエンスフィット レッスン

フェースローテーションを習得して飛距離アップ(分析編)

ゴルフスイングを習得する最初のステップは、まずフェースの開閉を抑えて体の回転で振り、インサイドアウト軌道にすることです。これにより、スライスから脱却できてミスヒットが少なくなります。これだけでも…
2016/04/13女子プロレスキュー!

絶対テンプラ防止、これだけは…! 中井美有

やすい最大の原因は、ボールを打ちに行き、左へ突っ込んでしまうスイングです。こうなるとクラブがアウトサイドから入り、最下点より前にインパクトを迎えやすくなってしまいます。 【“突っ込み”対策】 肩を…
2017/03/09サイエンスフィット レッスン

アプローチで分かる!正しいリストワーク

、まず腕と体の同調とスイング軸のキープをマスターし、インサイドアウトに振ることを目標にしています。7割のアマチュアはアウトサイドインの軌道で振っており、それを脱出しない限り、正しいリストワークを覚え…
2025/12/16青木瀬令奈のThe Putting World

「フックラインは左足体重&ボール位置トウ側」アドレスでちゃんと“入る保険”かけていますか?【青木瀬令奈のThe Putting World#3】

、ライ角もアップライトになるので、テークバックでクラブがアウトサイドに上がりやすくなります。一方で、かかと体重だと、ハンドダウンになりやすく、クラブがインサイドに上がりやすい。前後の体重配分はストロークに
2014/07/14植村啓太のフィーリングゴルフ

Lesson.15 左足下がりのアプローチ

必要です。 邪魔になる右足を一歩後ろに 左足下がりを上手く打つための一番のポイントが右足です。通常のアプローチのようにオープンスタンスに構えると、右足が前に出やすい斜面なのでダウンスイングで邪魔になっ…
2014/06/11女子プロレスキュー!

“スウェーはどうやって直す?” 竹村真琴

受け止め、飛びにつなげるのが理想的な体重移動です。バックスイングでは右、そしてダウンスイング以降は左サイドへと体重を移動するわけですが、それぞれにポイントがあります。まず、バックスイングでは、体の回転に…
2015/07/08サイエンスフィット レッスン

グリップとスイング軸の密接な関係性

分析では、ややアウトサイドイン。その度合を正確に知るために、インパクトの瞬間を見てみると、4度のアウトサイドイン軌道になっていて、ダウンブロー。アウトサイドダウンの人は、アイアンは比較的悪くないのです…
2023/09/11U-25世代LESSON

「半年間ずっとボールを挟んできました」清水大成

たように、手でヒョイとインにクラブを上げて、インサイドアウトの度合いがすごくキツくなっていたんです。本当に悪いとチーピンみたいな球が出て、それを嫌がって“ド右”にしか行かなかった。それでも昨年は…
2017/06/29サイエンスフィット レッスン

「振り遅れ」じゃなく「腕遅れ」って何?

、アウトサイドイン軌道を脱することが先決です。しかし、ドライバーショットにおいて多くのプロと同じようにインサイドアウト&アッパー軌道で振れる上級者であっても、なかなかドライバーが安定しない方も多いものです。そこには…
2015/12/09サイエンスフィット レッスン

2つのアクションでトップの位置が自然に決まる!

… インパクトの瞬間のスイング軌道は、2.8度のインサイドアウトで、4度のアッパー軌道。サイエンスフィットが理想とするインサイドアウトの軌道でスイングできていますよ。Vゾーンのやや下からクラブが入り…
2015/11/25サイエンスフィット レッスン

引っ掛けを嫌うほど引っかかる理由

、何よりです。Vゾーンの下から、インサイドアウトでダウンスイングできています。しかし、インパクトのフェース向きがバラバラなのが気になるところ、大きくクローズになることが多いので、引っ掛けに悩まされて…