2023/01/20米国女子 ヘンダーソン首位発進 笹生優花7位、畑岡奈紗と古江彩佳は9位 。 4アンダーの2位に、フィールド最上位の世界ランキング2位につけるネリー・コルダ。3アンダーの3位に、昨季の「AIG女子オープン」覇者のアシュリー・ブハイ(南アフリカ)ら4人が続いた。 日本勢は、笹生
2022/04/17米国女子 渋野日向子2打届かず単独2位 キム・ヒョージュ逃げ切りV ルーキーのチェ・ヘジン(韓国)が7アンダー3位。アシュリー・ブハイ(南アフリカ)が6アンダー4位。推薦でスポット参戦のイ・ソミ(韓国)が5アンダー5位。新人のアタヤ・ティティクル(タイ)とアン・ナリン(韓国
2023/03/03米国女子 畑岡奈紗が「65」 笹生優花、古江彩佳と並び3打差8位 渋野日向子34位 つける。通算8アンダーの5位で世界ランキング2位のネリー・コルダ、アシュリー・ブハイ(南アフリカ)、リン・グラント(スウェーデン)が続いた。 日本勢は畑岡奈紗、笹生優花、古江彩佳が通算7アンダー8位に
2024/08/08米国女子 山下美夢有が6打差7位で発進、笹生優花46位 ブティエ首位 。 3打差2位に南アフリカのアシュリー・ブハイ。2アンダー3位にギャビー・ロペス(メキシコ)、モルガン・メトロー(スイス)、マリアホ・ウリベ(コロンビア)、リリア・ヴ(米国)の4人が続いた。 大会初
2024/10/15米国女子 古江彩佳はメジャー覇者と 西郷真央は新人賞争うライバルと同組/初日組み合わせ &スタート時刻> ※は10番スタート 08:10/笹生優花、アシュリー・ブハイ、ルイシン・リュー※ 08:32/古江彩佳、アリセン・コープス、オーストン・キム※ 08:54/勝みなみ、ナンナ・コルツ
2024/10/17米国女子 西郷真央が2打差5位発進「ショットが良かった」 米5勝ハンナ・グリーンら3人が首位 、バーディトライをたくさんすることができました」と振り返った。 8アンダー首位には、米通算5勝のハンナ・グリーン、米2勝のアシュリー・ブハイ(南アフリカ)、1勝のジェニー・シン(韓国)の3人。7アンダー4位にユ
2024/10/19米国女子 西郷真央が「67」で日本勢最上位8位 グリーン2打差首位 アシュリー・ブハイ(南アフリカ)が続いた。 大会連覇がかかるミンジー・リー(オーストラリア)は通算10アンダー18位で予選落ち無しの4日間大会最終日を迎える。
2025/04/18米国女子 【速報】1R午前組の岩井明愛、竹田麗央ら日本勢上位にズラリ 渋野日向子はバーディ発進 ラウンドを終えた。 午後組に入った日本勢は、2022年大会覇者の畑岡奈紗、西郷真央、吉田優利、渋野日向子、ともにルーキーの山下美夢有、馬場咲希の6人全員がスタート。渋野は出だしの1番(パー5)をバーディで発進した。 9アンダー単独首位に「63」をマークしたアシュリー・ブハイ(南アフリカ)が立っている。
2025/04/06米国女子 エンジェル・イン、アリヤ・ジュタヌガンらが準決勝へ 西郷真央は1回戦敗退 アシュリー・ブハイ(南アフリカ)とプレーオフ10ホールを含む計28ホールの末に勝利、サーストレムは1回戦でカルロタ・シガンダ(スペイン)にプレーオフ1ホールで勝利した。
2023/07/05全米女子オープン 渋野日向子は20年大会覇者、アマ馬場咲希は前年覇者と/全米女子OP組み合わせ として、ディフェンディングチャンピオンのミンジー・リー(オーストラリア)、昨年「AIG女子オープン(全英女子)」優勝のアシュリー・ブハイ(南アフリカ)との注目組に入った。 畑岡奈紗はセリーヌ・ブティエ…
2025/04/19米国女子 山下美夢有が4位に浮上 日本勢9人が決勝へ 渋野日向子、馬場咲希ら予選落ち ◇米国女子◇JMイーグルLA選手権 2日目(18日)◇エルカバレロCC (カリフォルニア州)◇6679yd(パー72) アシュリー・ブハイ(南アフリカ)とイングリッド・リンドブラッド(スウェーデン…
2022/09/01米国女子 1年限定“畑岡奈紗ドライブ” 圧巻Vの地から目指す「あと2勝」 で届かず、右往左往。手を差し伸べてくれたのが同じボールを使用していたアシュリー・ブハイ(南アフリカ)だったという。 分けてもらったボールを使い、初日に自己ベスト「61」のロケットスタートを決めた…
2019/05/31全米女子オープン 【速報】比嘉真美子が6アンダーのロケットスタート/全米女子OP スタート 14時24分(3時24分) ウィチャニー・ミーチャイ/アシュリー・ブハイ/吉田優利 【速報】畑岡奈紗はボギー発進 全米女子オープンが開幕 ◇海外女子メジャー◇全米女子オープン 初日(30日
2023/08/10AIG女子オープン(全英女子) 日本勢最少「65」も涙の惜敗/渋野日向子の全英女子2022 。ムービングデーの「66」で5打差2位まで順位を上げ、2019年大会でも一緒だったアシュリー・ブハイ(南アフリカ)との最終日最終組に飛び込んだ。 ラスト18ホールは2番のバーディ先行直後に2連続3パット
2023/12/01欧州男子 ミンウ・リーが母国で連勝へ首位浮上 星野陸也と久常涼5打差7位 兼ねており、有資格者を除く上位3人に出場権が付与される。 同時開催の女子では申ジエ(韓国)が通算9アンダーとして、アシュリー・ブハイ(南アフリカ)に2打差をつける単独首位に立った。日本勢は杉原彩花が1オーバー19位。橋本美月(東北福祉大3年)は6オーバー41位とカットライン上で週末に進んだ。
2023/11/29欧州男子 男女同時開催の豪ナショナルオープン 星野、久常、比嘉ら出場 ・ロイヤルトゥルーン)の予選会を兼ねており、有資格者を除く上位3人に出場権が付与される。 84人が出場する女子は、ディフェンディングチャンピオンのアシュリー・ブハイ(南アフリカ)や、ミンウの姉で米ツアー10勝の
2021/09/15米国女子 畑岡奈紗が米本土でリスタート 山口すず夏も出場 短縮。ジョージア・ホール(イングランド)がアシュリー・ブハイ(南アフリカ)とのプレーオフを制し、18年「全英女子」以来となるツアー2勝目を飾った。 今年で50周年の節目となり、メジャーを除くLPGA
2022/12/04欧州男子 メロンクが逆転V 金谷拓実24位 久常涼31位 、1オーバー31位だった。 同時開催されている欧州女子ツアーは、8月「AIG女子オープン」(全英女子)を制したアシュリー・ブハイ(南アフリカ)が通算12アンダーで逆転優勝。単独首位から出た申ジエ(韓国
2022/12/01欧州男子 男女同時開催のナショナルオープン 川村、金谷、久常がオーストラリアで連戦 は、弟のミンウ・リーとともに母国で男女それぞれのフィールドに登場。さらにジェニファー・カップチョとアシュリー・ブハイ(南アフリカ)の今季メジャー優勝者、日本ツアーから吉田優利、歴代優勝者の申ジエ(韓国)も出場する。
2022/12/02欧州男子 アダム・スコットが急浮上で首位タイ 久常涼ら日本勢3人も決勝へ 。さらに2打差の7アンダー3位にはグレース・キム(オーストラリア)、ユ・ソヨン(韓国)、アシュリー・ブハイ(南アフリカ)がつけた。 日本勢は15位から出た吉田優利がビクトリアGCを「69」で回り、通算4