2012/12/18ギアニュース

YouTubeで話題の「朝見るシリーズ」

だ。実際、映像を見てみたが、やはり音がポイント。きれいにウエッジで砂を弾くサウンド、インパクトのカチッとした心地よいショートパットのインパクト音ーー。打ち方よりもビデオのような気持ちのいい音を出したい
2012/03/07ギアニュース

マスダから非力ゴルファーも飛ばせる『VP-6』

悩むシニアやアベレージゴルファーの間に口コミで広がり、それがニーズをつくり、開発に至ったとか。 同社は競技者と一般的なアベレージゴルファーにおけるインパクト時のエネルギー効率を分析。そのデータをもとに…
2010/11/01ギアニュース

理想の打球音をデザインしたMPアイアン

ミズノは11月12日、同社軟鉄鍛造アイアンMPシリーズに『MP-63』、『MP-53』を追加ラインアップする。これまでのMPアイアン以上に打感を向上させるため、同社独自の打球デザイン手法「ハーモニックインパクト…
2016/09/12ギアニュース

ATTASシリーズ第8弾 「PUNCH(パンチ)」 を10月に発売

。手元部を緩く、先端部をしっかりとした剛性にしたことで、ヘッドのパフォーマンスを最大限に引き出し、強いインパクトと安定した方向性を実現。「芯を食うシャフト」という商品コンセプトを体感できるという。 先端…
2015/12/25ギアニュース

世界最軽量20g台シャフト『ZERO Speeder』

ヘッドスピードの加速と強じんなインパクトで飛距離性能が向上 藤倉ゴム工業株式会社(東京都江東区)は、2016年4月15日に『ZERO Speeder(ゼロスピーダー)』を発売する。高まる軽量化の…
2024/07/07ギアニュース

桑木志帆の初Vに貢献した“青”マナ「ディアマナBB」9月発売

。 手元からチップまでしなりの変化が少ないなだらかな剛性によって、多くのゴルファーが求める自然なしなり戻りを実現。高慣性モーメントのヘッドとの相性が良く、スイートエリアでのインパクト率の高まる設計を施し…
2013/10/15ギアニュース

ロケットスタートの『SLDR』にFWとレスキュー

でインパクトしている点に着目。薄く設計されたフェースと進化した「ニュースピードポケット」構造との相乗効果により、インパクト時におけるフェース下部の柔軟性とリバウンド効果を向上。これにより、ボールスピードを飛躍的に向上させ、オフセンターヒットでも、安定した大きな飛距離が得られる仕組み。
2014/01/14ギアニュース

カウンターバランス『フブキJ』登場

、インパクトの安定性、スイングパワーの伝達効率を高めた飛距離追求モデルという位置づけだ。 『J』は、フブキの基幹テクノロジーであるモジュラスディファレンシャルテクノロジー(異なる弾性率のカーボンファイバーを…
2009/05/19ギアニュース

飛びの未体験ゾーン『アストロツアーV460』に7度、8度登場

オープンになった。 『アストロツアーV460』の特長は次の3つとなる。1つ目がアンダーサイドソールで、ヘッド後方にアンダーサイドソールを装着。インパクト時のエネルギーロスを極力軽減することで、重心角の…
2009/07/10ギアニュース

完売で増産体制「シャトルブラッシー」

の軽量シャフトでありながらトルクは4・4度。ダウンスイング~インパクトまでのヘッドの挙動を抑え、安定したインパクトができる仕組み。これによりライの悪い状況下でもシャフトが負けることがなくしっかりと打ち込め、振り抜けるとか。 商品のお問い合わせはマルマンへ、 TEL03-5577-1155
2010/07/12ギアニュース

ツアープロが愛用するワケ

「スクエアなセットアップ」や「インパクトゾーンの意識」が向上できるという練習器具がヤマニから発売された。それがツアープロコーチの内藤雄士氏も推奨する『ツアースティック』(2本入り、1995円)だ…
2011/12/26ギアニュース

スナイパーV&G、かっ飛びデビュー

作りやすいからヘッドスピードが上がり、飛距離も伸びるという。 実際に同モデルをテストした永井延宏プロは、 「『V』は、後ろのウェイトがインパクトでドーンとボールを押すので、ボール初速はかなり速い。また…
2020/02/27ギアニュース

最新「クロムソフト」「クロムソフト X」ボールが4月発売

に成功。今作ではその「デュアル・ソフト・コア」がさらに巨大化し、インパクトでつぶれる量が増大したことで、余分なバックスピンを抑えた高打ち出し角の弾道を生むという。 『芯を感じる』と謳う「クロムソフト…
2015/03/23優勝セッティング

「Tポイントレディス」飯島茜の優勝セッティング

72.1429で21位とそれぞれ順位を上げている。 <最終日コメント> 「インパクトの入り方が良くなった。(インパクトから)フォローまでの動きがうまくつながったことで、パーオン率が劇的に上がったこと