2017/07/08国内男子

池田勇太、今平周吾が1打差追う マーティン・キム首位

今平周吾、チャン・キム(米国)、ハン・ジュンゴン(韓国)が並ぶ。 通算11アンダー6位でアンジェロ・キュー(フィリピン)とイ・サンヒ(韓国)がつけた。2位から出た小平智は通算10アンダー8位。手嶋多一は
2018/10/21国内男子

今平周吾が逆転でツアー2勝目 石川遼は5打差4位

差の15アンダー2位で終えた。 通算13アンダーの3位にセン世昌(台湾)。石川遼は4バーディ、2ボギーの「69」でプレーし、通算11アンダーの4位で堀川未来夢、イ・サンヒ(韓国)と並んだ。 前年覇者の時松隆光は通算6アンダー15位。前週「日本オープン」を制した稲森佑貴は通算4アンダー22位で終えた。
2013/12/01国内男子

来季賞金シードと最終戦出場選手が決定

永漢(韓国)、李尚熹(韓国)、M.ヘンドリー(ニュージーランド)の11選手。一方で、宮里聖志、浅地洋佑、朴銀信(韓国)、原口鉄也、細川和彦、上田諭尉、篠崎紀夫、小山内護、すし石垣、兼本貴司らがシードを…
2023/05/25国内男子

安森一貴が首位発進 石川遼、中島啓太ら7人が4打差2位

亜斗夢、出水田大二郎、鈴木晃祐、小木曽喬、イ・サンヒ(韓国)、ジャスティン・デロスサントス(フィリピン)が続いた。 今季国内ツアー初戦の小平智は「78」と崩れ、6オーバーの129位と大きく出遅れた
2019/09/01国内男子

【速報】石川遼は3戦連続優勝逃す 最終18番で2罰打

プレーし、通算15アンダーで4日間を終えた。 イ・サンヒ(韓国)が通算18アンダーで終えており、石川は3戦連続優勝を逃した。 後半13番までに4つ伸ばした。17番(パー3)でボギーを喫した。最終18番で
2013/10/10国内男子

連覇狙う呉阿順が10アンダー首位発進! 1差に藤本佳則

ストローク更新し、ビッグスコア続出のバーディ合戦を牽引した。 9アンダーの単独2位に、16番パー4を含め2イーグルを奪った藤本佳則。8アンダーの3位タイに、小田孔明、手嶋多一、李尚熹(韓国)、ホストプロの
2019/11/03国内男子

ハン・ジュンゴンが4年ぶり4勝目 今平周吾は1打及ばず

「69」で、1打差の2位に終わった。 米ツアーが主戦場の小平智が通算16アンダーの3位。岩田寛、藤田寛之、リチャード・ジョン(カナダ)が通算14アンダーで4位に入った。通算13アンダー7位にイ・サンヒ(韓国)、トッド・ペクら6人が並んだ。 6位タイから出た阿久津未来也は「74」と崩れ、25位に終わった。
2017/11/19国内男子

ケプカが9打差圧勝で大会連覇 松山英樹はエース達成で5位

。「ダンロップフェニックス」連覇は2012、13年のルーク・ドナルド(イングランド)以来で、5人目。 ザンダー・シャウフェレ、プラヤド・マークセン(タイ)、イ・サンヒ(韓国)が通算11アンダーの2位に入った。 6
2017/11/18国内男子

ケプカが連覇へ4打差独走 松山英樹は6位に後退

バーディ、1ボギーの「64」でプレーし、通算16アンダーとして初日からの首位を守った。後続に4打差をつけ、大会連覇へ独走態勢に入った。 「66」としたイ・サンヒ(韓国)が、通算12アンダーの2位。2017年
2017/08/02国内男子

宮本勝昌、片山晋呉ら3回戦進出 宮里優作は敗退

ランク2位の宮里優作はチョ・ビョンミン(韓国)に3&1で敗れて姿を消した。宮本は前日順延になった1回戦で深堀圭一郎を下すと、2回戦でデビッド・オー(米国)を4&3で退けた。 片山はイ・サンヒ(韓国)に