2023/06/10国内女子 吉本ここねがプロ初優勝 POでルーキー大須賀望を破る/女子下部 、稲見萌寧らと同じ2018年のプロテストに合格した。 通算11アンダー3位にスタイヤーノ梨々菜。10アンダー4位にはアマチュアの稲垣那奈子が入った。 沖せいらとウー・チャイェン(台湾)が9アンダー5位
2025/02/24国内女子 27日開幕の台湾女子ツアーに日本勢22人 勝みなみ、吉田優利もスポット参戦 の米国組も加わって総勢22人。日本ツアーが主戦場の申ジエ(韓国)とウー・チャイェン、元世界ランキング1位のツェン・ヤニ(ともに台湾)らも加えた90人のフィールドで賞金総額150万ドル(約2億2300万円)をかけて戦う。
2023/11/10国内女子 橋添穂が「63」で首位浮上/女子下部 、江澤亜弥が続いた。 賞金ランキング1位のウー・チャイェン(台湾)は首位から3バーディ、4ボギーの「73」で回り、酒井美紀らと同じ4アンダー6位に後退した。 あと2試合で約694万円差を逆転するのに
2025/07/05国内女子 ツアー最長のブランクVへ木戸愛が首位浮上 永峰咲希も並走 。 首位から出た吉本ここねは1バーディ2ボギーの「73」とスコアを落として、通算5アンダー3位に後退した。2週連続優勝がかかる佐久間朱莉は「67」、ウー・チャイェン(台湾)は「71」で回り、吉本に並んだ
2025/07/11国内女子 北海道出身の内田ことこが3打差首位で折り返し 2位に山城奈々 週末に弾みをつけた。 通算10アンダー2位に31歳の山城奈々。通算9アンダー3位に高久みなみが続いた。 札幌市出身の政田夢乃が泉田琴菜、ウー・チャイェン(台湾)と並んで7アンダー4位につけた。同じく
2025/07/12国内女子 内田ことこが単独首位で最終日へ “完全V”での初優勝へ2打リード 大会覇者でツアー11勝の小祝さくら、ルーキーの荒木優奈、ウー・チャイェン(台湾)が続いた。 4位から出た北海道出身の政田夢乃は「73」とスコアを落とし、藤田さいき、アマチュアの長澤愛羅(ルネサンス高3
2025/11/04世界ランキング 山下美夢有が自己最高4位に浮上 初Vの仲村果乃は62ランクアップ/女子世界ランク 三菱電機レディス」でプロ初優勝を挙げた仲村果乃は前週204位から142位へランクアップ。大会2位の河本結は1ランクアップの50位、阿部未悠は19ランクアップの164位、ウー・チャイェン(台湾)は23ランクアップの165位だった。
2025/11/25世界ランキング 畑岡奈紗が6ランクアップ 佐久間朱莉は最高位更新/女子世界ランク 勢4番目につけた。 国内ツアーの年間女王、佐久間朱莉は「大王製紙エリエールレディス」で2位に入り、4ランク上げて自己最高位を43位に更新した。3位フィニッシュの菅楓華も3つ上げて自己ベストの80位となった。 愛媛で初優勝したウー・チャイェン(台湾)は165位から129位の大幅アップに成功した。
2025/08/30国内女子 後藤未有がプロ初Vへ首位浮上 鶴岡果恋ら4人が1打差、川崎春花6位 年目の初勝利へ1打差を追う。 通算8アンダー6位に前年覇者の桑木志帆、通算5勝の川崎春花、永井花奈、阿部未悠、上野菜々子、吉澤柚月、ウー・チャイェン(台湾)の6人。 3打差の通算7アンダー13位で鈴木
2026/04/14世界ランキング 佐久間朱莉が初のトップ30 吉田鈴も自己最高位を更新/女子世界ランク 女子ゴルフの世界ランキングが13日に更新され、国内女子ツアー「富士フイルム・スタジオアリス女子オープン」で優勝したウー・チャイェン(台湾)が前週から26ランクアップの100位となった。自身初のトップ
2026/05/19世界ランキング 桑木志帆が14ランクアップ 山下美夢有は1つ落とす/女子世界ランキング 女子ゴルフの世界ランキングが18日に更新され、国内ツアー「Sky RKBレディスクラシック」で今季初勝利を飾った桑木志帆が前週の79位から65位に浮上した。 1打差の2位でシーズン2勝目を逃したウー…
2026/09/08世界ランキング 福田萌維が99ランクアップ 木戸愛もそろって浮上/女子世界ランク 。 3ホールに渡るプレーオフで敗れた木戸愛は187位から162位となり、福田の一歩前を走る。大会を3位で終えたウー・チャイェン(台湾)が3ランクアップで88位、安田祐香は8つ上げて126位、小林光希は7
2024/11/17国内女子 柏原明日架が3シーズンぶり 岡山絵里は返り咲きに涙/初シード&復帰一覧 た。鶴岡果恋(31位)、小林夢果(34位)、小林光希(35位)、ウー・チャイェン(台湾/36位)、5月の国内メジャー「ワールドレディスチャンピオンシップサロンパスカップ」でアマチュア優勝を飾ってプロ…
2025/08/31国内女子 またも大逆転か? 神谷そらが最終組10組前からたたき出した「67」 って話です。あと3つ(3バーディ)ぐらい取れていたらですけど」と笑った。 プレー中は「ウーちゃん(ウー・チャイェン)やナナちゃん(上野菜々子)がどこにいるかなと、仲のいい人の動きを見て“じゃあ私も頑張ろ
2023/09/02国内女子 レギュラー23勝の李知姫が下部ツアー初V/女子下部 大きなポイントになります」。次週は国内メジャー「日本女子プロ選手権」に歴代優勝者の資格で出場する。 通算7アンダーの2位に鬼頭さくら。ルーキーで下部賞金ランク1位を走るウー・チャイェン(台湾)が沖と並ぶ3位に入った。
2023/06/25国内女子 申ジエが逆転で今季2勝目 節目のツアー30勝に到達 た山下美夢有、稲見萌寧、岩井千怜、佐藤心結、ウー・チャイェン(台湾)が通算10アンダー10位だった。 上田桃子、金田久美子らが7アンダー18位。前年大会覇者の木村彩子は6オーバー73位で4日間を終えた。
2024/03/16国内女子 鈴木愛、小祝さくら、竹田麗央の3人が首位で最終日へ の尾関彩美悠、昨季下部ステップアップツアー賞金女王のウー・チャイェン(台湾)も4位で並んだ。 2年連続年間女王の山下美夢有は3アンダー16位。地元優勝を狙う米ツアーメンバーの勝みなみは6位から、今季
2024/11/16国内女子 山下美夢有が4打差首位で最終日へ 鈴木愛とルーキー政田夢乃2位 ポイントランキング61位からの来季シード入り(50位以内)を目指すルーキー政田夢乃と通算15アンダー2位で並んだ。 14アンダー4位にプロ2年目のウー・チャイェン(台湾)。13アンダー5位に、7バーディ
2024/12/03国内女子 吉田鈴ら97期生のナンバー1決定戦 賞金総額1500万円/JLPGA新人戦 でウー・チャイェン(台湾)が通算6アンダー、96期生で高木優奈が通算5アンダーでそれぞれ優勝を飾った。歴代優勝者には第1回大会(1996年)の不動裕理をはじめ、横峯さくら(04年)、上田桃子(05年)、森田理香子(08年)ら後の年間女王らが名を連ねている。
2024/08/18国内女子 川崎春花が“完全優勝”で今季3勝目 渡邉彩香が3打差2位 た渡邉彩香。生涯獲得賞金はツアー37人目となる5億円に達した。 通算9アンダーの3位にツアー6勝の藤田さいき、今季1勝の阿部未悠、ペ・ソンウ(韓国)。通算8アンダーの6位に神谷そら、安田祐香、ウー…