2018/10/30国内女子 アン・シネがセカンドQT出場 森田理香子は欠場 エイミー・コガ、セキ・ユウティン(中国)、D地区(福岡県・ザ・クイーンズヒルゴルフクラブ)は三浦桃香、堀奈津佳らが出場する。 ツアー通算7勝の森田理香子はエントリーしていたが、体調不良を理由に欠場となった。
2022/11/11国内女子 藤田光里ら3人が首位 櫻井心那は28位で最終日へ/女子下部 回り、通算2アンダー首位に立った。2019年「ユピテル・静岡新聞SBSレディース」以来のステップ2勝目をかけて最終日に臨む。同じく首位に新海美優とエイミー・コガが並んだ。 2打差4位に常文恵。3打差5位
2018/08/03国内女子 申ジエが首位発進 前年覇者の森田遥は4打差 エイミー・コガは1アンダー19位。2016年大会覇者のイ・ボミ(韓国)と北海道北広島市出身で地元での初優勝を目指す小祝さくらはともに2オーバー60位と出遅れた。
2018/08/08国内女子 「全英」V争いの比嘉真美子が出場 初の連覇に挑む の有村智恵、大山志保と同組でプレーする。 同大会で予選落ちだった上原彩子がスポット参戦するほか、同じく「全英」帰りの成田美寿々、テレサ・ルー(台湾)らがエントリー。7月のプロテストに合格したエイミー…
2018/08/04国内女子 福田真未が単独首位に浮上 3打差2位に青木瀬令奈 かかる森田遥は通算4アンダーの9位とした。 プロテストトップ合格のエイミー・コガは、通算1アンダー32位で決勝に進出。2016年大会覇者のイ・ボミ(韓国)は、通算1オーバー52位で2試合連続の予選落ちとなった。
2025/10/31国内女子 仲宗根澄香が下部ツアー最多の通算6勝目 プロ11年目の33歳 。通算5勝に櫻井心那、大久保夢未、福山恵梨がつけている。 5アンダー2位に未勝利のエイミー・コガ。4アンダー3位に下部1勝の林菜乃子と工藤優海、未勝利の平岡瑠依。3アンダー6位に同2勝の木下彩が続いた
2025/11/13国内女子 清本美波、ルーキー古家翔香ら首位に6人 大混戦の幕開け/女子下部 続く中、プロ初優勝に向けて好スタートを切った。 3アンダー7位にレギュラーツアー1勝の藤本麻子、ルーキーの小俣柚葉、常文恵、エイミー・コガ、黄アルム(韓国)の5人。首位と1打差に11人がひしめく混戦の
2025/10/26国内女子 ルーキー大久保柚季がプレーオフ制して今季3勝目 ランク1位に再浮上/女子下部 たたいた。 10アンダー3位はプロ8年目のエイミー・コガ。8アンダー4位にともにルーキーの六車日那乃と神谷桃歌が続いた。 8バーディ「64」をマークした木下彩が40位から7アンダー6位にジャンプアップして
2022/03/16国内女子 小祝さくらが連覇に挑む 上田桃子は国内初戦 を維持する西郷真央、地元鹿児島出身の勝みなみにも期待がかかる。ツアー4勝の西村優菜は優勝すれば、生涯獲得賞金2億円を突破する。 原英莉花は頸部ねん挫、山下美夢有が背中痛、田辺ひかりが左手痛のため欠場。繰り上がりで、工藤優海、セキ・ユウティン、エイミー・コガが出場する。
2019/03/09国内女子 比嘉真美子が独走 7打リードで地元優勝へ前進 アンダーの6位に、福田真未とエイミー・コガが続いた。 米国ツアーを主戦場にする畑岡奈紗は「73」とし、21位から通算1オーバーの9位に浮上。比嘉と並んでアンダーパー「71」をマークした22歳の山内日菜子は
2019/03/16国内女子 新垣比菜が人生初のホールインワン 上に手が上がらなくて」と普段は感情を表に出すタイプではないが、この時ばかりは「すごくうれしかった」と同組のエイミー・コガ、岡山絵里らとハイタッチして喜んだ。 寝違えたことによる首痛で、開幕前日の
2022/12/02国内女子 若林舞衣子がトップ通過 木下彩2位 新垣比菜は14位/女子ファイナルQT最終日 /田辺ひかり 21/大出瑞月、22/竹田麗央、23/石井理緒、24/岡山絵里、25/新海美優 26/エイミー・コガ、27/内田ことこ、28/吉本ひかる、29/蛭田みな美、30/吉田弓美子
2024/11/22国内女子 横峯さくら、吉田鈴ら最終予選へ 森田理香子は通過ならず/国内女子1次予選 。 各会場の通過者は以下の通り。※並びは成績順 A地区(22人/福島・五浦庭園CC) 吉澤柚月、高久みなみ、安田彩乃、六車日那乃、エイミー・コガ、高野愛姫、照山亜寿美、村田理沙、篠崎愛、保坂真由、佐藤
2025/10/16国内女子 ルーキー神谷桃歌ら4人トップ並走 14歳アマ岩永梨花2打差6位/女子下部 エイミー・コガ。6アンダー6位にルーキーの加藤麗奈と前田羚菜のほか、大須賀望、中地萌、14歳でアマチュアの岩永梨花(兵庫・塚口中)が続いた。岩永は14歳95日での下部優勝となれば、高橋恵の13歳354日
2026/08/07国内女子 4アンダー首位で金田久美子、鈴木愛、入谷響、池ヶ谷瑠菜が並ぶ 1打差5位に吉澤柚月ら4人 三菱電機レディス」以来の3勝目へ、好スタートを切った。 入谷は今季2勝目、鈴木は今季初勝利、池ヶ谷はツアー初勝利を狙う。 1打差の3アンダー5位に安田祐香、吉澤柚月、エイミー・コガ、小林光希の4人が
2022/08/17アマ・その他 渋野日向子が姉妹でスポット参戦 アジア女子ツアー構想は実現するか もある。日本からは渋野に加え、櫻井心那、篠原まりあ、渋野の妹で明治大に通う暉璃子(きりこ)が出場。さらに韓国のイ・ボミ、フィリピンのプリンセス・スペラル、米国チームとしてエイミー・コガと日本ツアーに…
2026/04/17国内女子 菅楓華「一日を通して安定」今季初の首位発進 佐久間朱莉は出遅れ64位 )と未勝利の小林光希。3アンダーの5位に2週前の「ヤマハレディース葛城」でツアー3勝目を挙げた高橋彩華、川崎春花、堀琴音、永井花奈、エイミー・コガの5人が続く。 ポイントレーストップを走り、自身初の
2025/06/27国内女子 「まさか入るとは」 小野祐夢がツアー史上最高1000万円設定のパー3でホールインワン ゆかり以来2回目。当時の賞金は200万円の設定だった。同大会のホールインワン賞金額は上昇を続け、直近では2023年にエイミー・コガが9番のエースで800万円を獲得していた。
2023/12/01国内女子 宋佳銀がトップ通過 2位小倉彩愛 3位に河本結、脇元華ら/女子最終QT /P.サイパン、28/鬼頭さくら、29/吉澤柚月、30/李知姫、31/小林光希、32/吉本ここね、33/山路晶、34/橋添穂、35/エイミー・コガ
2020/02/21国内女子 プレーヤーズ委員長の青木瀬令奈は無観客試合に葛藤 温度感みたいなのを伝えられたら」と理由を説明した。 アカウントは青木と成田のほかに有村、イ・ボミ(韓国)、渋野日向子、柏原明日架、エイミー・コガ、原江里菜らが各自で投稿するスタイル。青木は「たとえば