2022/05/02米国男子

ラームが完全優勝で今季初V 小平智は15位

アンダーとし、 初日からの首位を守り切る完全優勝で今季初勝利を遂げた。昨年6月の「全米オープン」以来となるツアー通算7勝目。 通算16アンダー2位にカート・キタヤマ、トニー・フィナウ、ブランドン・ウーの3人
2022/05/01米国男子

小平智が5打差8位浮上 ジョン・ラームが今季初Vへ首位守る

アンダーとして初日からの首位を守った。今季初勝利、ツアー通算7勝目に向けて後続に2打差をつけて最終日に臨む。 カート・キタヤマとキャメロン・チャンプが通算13アンダー2位で追う。パトリック・ロジャースら3
2021/06/06欧州男子

28歳のトーマス・デトリーが首位発進 川村昌弘は出遅れ

)、デービッド・ロウ(スコットランド)、アシュリー・チェスターズ(イングランド)が並んだ。 ツアー2勝のカート・キタヤマがイーブンパーの22位、19年大会覇者のポール・ケーシー(イングランド)は3オーバー
2023/03/04米国男子

【速報】松山英樹は2日目「78」 決勝ラウンド進出難しく

5番でティショットを右サイドに大きく曲げてダブルボギー。さらに8番では2打目を池に入れて2つ目のダボをたたいた。 予選カットラインは1オーバー前後と見られる。 PGAツアー初優勝を目指すカート・キタヤマが9アンダーの暫定首位で予選ラウンドを終えた。
2023/03/07米国男子

松山英樹は歴代年間王者と同組 世界トップ3が競演/プレーヤーズ組み合わせ

。 1組前は世界ランキング1位のジョン・ラーム(スペイン)、2位のスコッティ・シェフラー、3位のロリー・マキロイ(北アイルランド)のグループ。前週の「アーノルド・パーマー招待」で初優勝したカート・キタヤマはウィル・ザラトリス、ザンダー・シャウフェレと回る。
2022/02/28米国男子

セップ・ストラカが5打差逆転V オーストリア人選手初制覇

(アイルランド)が一時首位に立ったが「67」で1打差2位。ルーキーのカート・キタヤマが「68」で通算8アンダー3位だった。 2日目から首位を走ってきたダニエル・バーガーは2バーディ、4ボギー1ダブルボギーの「74」と崩れ、5打差を守り切れず通算7アンダー4位に終わった。
2022/02/27米国男子

ダニエル・バーガーが5打差独走 ツアー5勝目へ

、通算11アンダーとしてその座を守った。後続に5打差をつけ、ツアー5勝目、今季初勝利へ王手をかけた。 「67」をマークしたシェーン・ローリー(アイルランド)、セップ・ストラカ(オーストリア)、カート・キタ…
2022/02/26米国男子

ダニエル・バーガーが3打差首位 小平智は予選落ち

し、通算10アンダーとして後続に3打差の単独首位に立った。 通算7アンダー2位に首位発進のカート・キタヤマ、クリス・カークが並んだ。 ブルックス・ケプカは通算イーブンパー31位で決勝ラウンドに進んだ
2024/07/29米国男子

ジョナサン・ベガスが7年ぶり4勝目

・クーチャーとマーベリック・マクネリが通算15アンダー3位につけた。クーチャーは今季初のトップ3入り。 カート・キタヤマが通算13アンダー6位。2月以来のトップ10で終え、フェデックスカップランキングは77位
2024/10/26米国男子

「ZOZOチャンピオンシップ」2024年 組み合わせ

・チェンツェンイム・ソンジェ 1 10:15 カート・キタヤマジョナサン・ベガスアンドリュー・ノバク 1 10:26 ネイト・ラシェリーユ・チュンアンリッキー・ファウラー 1 10:37 ニコ…
2018/12/04ヨーロピアンツアー公式

「南アフリカオープン」について知っておくべき5つのこと

へ 米国のカート・キタヤマは2018年ヨーロピアンツアーQスクールを経て、欧州の地でプレーするチャンスを手にした。ファーストステージで勝利した25歳のキタヤマは、危なげなくセカンドステージを通過すると…
2018/09/22国内男子

池田勇太が単独首位 岩田寛はホールインワンも3位に後退

二根(韓国)。通算8アンダーの3位にカート・キタヤマ(米国)と、首位スタートの岩田寛が続いた。岩田は前半9番(パー3)でホールインワンを記録したが、1イーグル3バーディ、5ボギーの「71」として後退した
2019/10/16欧州男子

欧州大陸最古のナショナルオープン 谷原秀人&宮里優作が出場

ツアー10勝目となった。 フィールドには2010年「全米プロ」、14年「全米オープン」を制した海外メジャー覇者のマルティン・カイマー(ドイツ)、今季ツアー2勝のカート・キタヤマ、エドアルド・モリナリ(イタリア)らが集結する。 日本からは谷原秀人が3年連続で出場するほか、宮里優作がエントリーした。
2020/02/26欧州男子

川村昌弘が今年2度目の中東シリーズに参戦

、アラビア海をのぞむオマーンでは今年で3回目の開催。前年大会はツアールーキーだった米国のカート・キタヤマが通算7アンダーで逆転優勝を飾った。 日本からは欧州ツアープレーヤーの川村昌弘がエントリー。昨年も出場し
2021/03/22欧州男子

ハーディングが逃げ切りで2年ぶり2勝目

では1Wで1オンに成功。長尺パターでイーグルパットを沈め、タイトルを引き寄せた。 ハーディングとともに最終組をプレーしたカート・キタヤマが2位。2イーグルを奪うなど一時1打差まで詰めたが、トータル19
2018/12/11欧州男子

川村昌弘は南アフリカ2連戦 “若手の登竜門”に挑む

。 前週優勝のルイ・ウーストハイゼン(南アフリカ)、2週前にツアー初優勝したカート・キタヤマ(米国)、プロ通算71勝のアーニー・エルス(南アフリカ)らがエントリー。日本勢はツアールーキーの川村昌弘が出場する。