2019/11/13米国男子

マット・クーチャーが連覇狙う 小平智が出場

するほか、ジェイソン・デイ、トニー・フィナウ、キャメロン・チャンプ、チャールズ・ハウエルIIIら優勝経験者がフィールドに集結する。日本勢は小平智がエントリーした。
2022/05/01米国男子

小平智が5打差8位浮上 ジョン・ラームが今季初Vへ首位守る

アンダーとして初日からの首位を守った。今季初勝利、ツアー通算7勝目に向けて後続に2打差をつけて最終日に臨む。 カート・キタヤマとキャメロン・チャンプが通算13アンダー2位で追う。パトリック・ロジャースら3
2022/04/27米国男子

舞台はメキシコ 小平智が2週ぶりに参戦

キャメロン・チャンプらもフィールドに名を連ねた。 日本勢は同1勝の小平智が出場。予選落ちに終わった「RBCヘリテージ」以来、2週ぶりのプレーとなる。
2022/07/29米国男子

フィナウが2週連続優勝へ首位発進 小平智は53位

バーディ、ボギーなしの「64」で回った。テイラー・ペンドリス(カナダ)と並んで8アンダーの首位発進。2連勝に向け最高のスタートを切った。 ウェブ・シンプソン、キャメロン・チャンプ、マット・ウォレス
2023/10/03米国男子

来季シード権をかけた秋季シリーズが再開 小平智が出場

となるルドビグ・アバーグ(スウェーデン)、歴代覇者のキャメロン・チャンプ(18年)、ライアン・アーマー(17年)らが出場する。 日本勢は小平智がエントリーした。3週前のシリーズ初戦「フォーティネット
2024/07/09米国男子

米国&欧州共催の“裏大会”が新スポンサーを冠に開催 日本勢は出場せず

◇米国&欧州男子ツアー共催◇ISCO選手権事前情報◇キーントレースGC(ケンタッキー州)◇7328yd(パー72) 今週はPGAツアーと欧州ツアー(DPワールドツアー)による共催試合が2大会行われる。スコットランドで“全英の前哨戦”として行われる「ジェネシス スコットランドオープン」と同じく11日開幕の今大会は、優勝者へのフェデックスカップポイントが300ptに制限される。 2014年に始まり、22年大会から欧米ツアー共催になった。今年からケンタッキー州に本社を置く配管システムの総合サプライヤーのISCOインダストリーズを冠スポンサーに迎えて開催する。同社は27年までパートナーシップを結んだ。...
2019/05/26topics

G25からG410まで歴代ピンGシリーズを一気試打

も“やさしさ”を求めるようになり、いまではPGAツアーのバッバ・ワトソンやキャメロン・チャンプら、飛ばし屋たちもGシリーズで実績を作ったことで、人気に火がついたと言えます」 ターゲット層をさらに広げ
2021/09/17米国男子

新シーズン開幕戦でリービーが首位発進 松山英樹は4打差24位

」で回り、3アンダーの24位で初日を終えた。昨季最終戦「ツアー選手権」終了からオフは1週と、慌ただしく新たな一年に入った。 上位はバーディ合戦となり、世界ランキング1位のジョン・ラーム(スペイン)はイーブンパーの104位。2019年大会で優勝したキャメロン・チャンプは1オーバー120位と出遅れた。…
2021/04/26米国男子

オーストラリア組がプレーオフ制す スミスは大会2勝目

・ウェレンスキ。14アンダー18位から出て「67」をマークした。 前回2019年覇者のジョン・ラーム(スペイン)とライアン・パーマーは通算17アンダー7位。2位タイから出たキャメロン・チャンプとトニー・フィナウは通算14アンダー17位に終わった。…
2022/01/23米国男子

ホッジスらが首位 チャン・キム、ミケルソン予選落ち

スタジアムCをプレー。カットラインに1打及ばない通算6アンダー71位で予選落ち。 2022年初戦でコロナ陽性からの復帰戦だったキャメロン・チャンプもスタジアムCで通算4アンダー94位。大会ホストのフィル
2022/01/19米国男子

西海岸シリーズ初戦のプロアマ大会 世界1位ラームら出場

・ヘンリーが雪辱を期す。松山は出場しない。 2週前の「セントリートーナメント・オブ・チャンピオンズ」でコロナ陽性と判定されて欠場したキャメロン・チャンプは22年初戦となる。 日本ツアーの20-21年シーズン賞金王、チャン・キムは予選落ちに終わった前週に続いてエントリーした。