2025/10/25国内シニア マークセンが連覇へ首位発進 宮本勝昌2位 片山晋呉はスタート前に欠場 」。今月初旬「コマツオープン」以来となる今季4勝目がかかる。 ランク2位で宮本を約78万円差で追うサマヌーン・スリロット(タイ)は手嶋多一、兼本貴司らと同じ2アンダーの13位でスタートを切った。 体調
2025/10/03コマツオープン 賞金ランク1位の岩本高志が首位浮上 シニア未勝利の横田真一が並走 サマヌーン・スリロット(タイ)。通算8アンダー7位に前年チャンピオンの平塚哲二が続く。 通算7アンダー8位にシニア7勝の崎山武志、同4勝の井戸木鴻樹、未勝利の杉山直也。前週のメジャー「日本プロシニア選手権」を制したサイモン・イエーツ(スコットランド)は通算6アンダー11位につけた。
2025/10/04コマツオープン 宮本勝昌が逆転で今季3勝目 シニア賞金トップに再浮上 アンダーの5位に2週前の「日本シニアオープン」を制したサマヌーン・スリロット(タイ)が続いた。 ともに首位から出た横田真一は「74」、ルーキーで今季2勝の岩本高志は「75」とスコアを落とし、それぞれ9
2025/04/17国内シニア 藤田寛之は2打差6位で最終日へ タイ勢3人が首位並走 「67」でプレーしたプラヤド・マークセン、タワン・ウィラチャン、サマヌーン・スリロットが4アンダー首位発進を決めた。 3アンダーの4位に、レギュラーツアー7勝でシニア2年目の今野康晴、同5年目の飯島宏明
2004/12/06国内男子 JGTO表彰式 今年のMVP・MIPは復活を果たした谷口徹!! イーグル率賞/小山内護 パーオン率賞/ディネッシ・チャンド パーセーブ率賞/片山晋呉 平均パット賞/サマヌーン・スリロット サンドセーブ賞/平石武則 特別賞/トッド・ハミルトン
2025/09/24日本プロシニア シニアプロ日本一決定戦に120人集結 岩本高志、宮本勝昌ら出場 。今季はまだ勝利がないが、シニアオープンで2位と連覇へ調子を上げてきた。 前週シニアメジャー2勝目を挙げたサマヌーン・スリロット(タイ)は2023年以来の大会2勝目を狙う。今季2勝で賞金ランク1位の岩本
2025/09/18国内シニア シニア2年目の古庄紀彦が首位発進 原辰徳氏は「82」 位でスタート。同順位に「日本プロシニア」に続くメジャー2冠を狙う増田伸洋とサマヌーン・スリロット(タイ)、S.K.ホ(韓国)、8月「マルハンカップ 太平洋クラブ」で初優勝を飾った矢澤直樹が並んだ
2024/10/04日本プロシニア チェ・ホソンが国内シニアメジャー連勝へ首位浮上 “虎さん”は不眠症に悩む ・スリロット(タイ)らと同じ16位で決勝ラウンドに進んだ。 藤田寛之、伊澤利光、深堀圭一郎、初日首位タイの鈴木亨らが1アンダーの24位で予選を通過した。…
2024/11/02国内シニア 増田伸洋が今季2勝目 宮本勝昌はPO惜敗も2年連続の賞金王「本当に光栄」 」で、サマヌーン・スリロット(タイ)と通算8アンダー4位に並んだ。 賞金レース2位の片山晋呉は4バーディ、1ボギー「69」。ランク4位の兼本貴司、中山正芳と同じ通算7アンダー6位で試合を終えた
2010/02/05アジアン 久保谷と谷原が8位タイで決勝ラウンドへ!/アジアンツアー2日目 ラム・チービン。通算3アンダーの4位タイに、日本ツアーでもプレーしていたサマヌーン・スリロット(タイ)ら4人が続いている。 他の日本人選手では、通算1アンダーの20位タイに平塚哲二、佐藤達也、市原建彦
2026/09/17国内シニア 宮本勝昌が初の“シニア日本一”へ首位タイ発進 71歳・倉本昌弘&室田淳がエージシュート達成 15勝でシニアデビュー戦となるブレンダン・ジョーンズ(オーストラリア)は前年優勝のサマヌーン・スリロット(タイ)、小林正則らとともに3アンダー10位につけた。 71歳の倉本昌弘は4バーディ、2ボギーの
2026/09/20国内シニア 宮本勝昌が劇的イーグルフィニッシュで初のシニアゴルファー日本一「感無量です」 2位。宮本と並ぶ形で最終組をプレーした岩本高志は「70」と伸ばしきれず、12アンダー3位で賞金ランク1位の座を明け渡した。 I.J.ジャン(韓国)が11アンダー4位。前年覇者のサマヌーン・スリロット
2005/07/04プレーヤーズラウンジ ツアープレーヤーたちの初挑戦<高山忠洋> メジャー第3戦『全英オープン』には高山のほかに、同じくミズノオープン上位4人の資格で、クリス・キャンベルとデービッド・スメイルと、サマヌーン・スリロットが、また、5月の『日本プロ』から6試合の獲得賞金
2005/04/13国内男子 オーガスタから中国へ。丸山、片山も到着し、「最強メンバー」で挑む!! 4月15日(金)から17日(日)までの3日間、中国の深センにあるミッションヒルズゴルフクラブ・ワールドカップコースで開催される「VISAダイナスティカップ2005」。先週のマスターズに出場した丸山茂樹、片山晋呉も13日の昼過ぎにコースに到着。キャプテン青木功が「今年の日本チームは最強メンバー」という選手のほとんどが到着した。多くの選手が練習ラウンドを行った。 日本チームのキャプテン青木功とアジアチームのキャプテン謝敏男(台湾)による共同記者会見も開催。「2年前の雪辱を晴らすために、ベストのメンバーを揃えた」と青木が語れば、「連覇を目指すための準備は万全」と謝敏男が応戦。早くも舌戦による火花が...