2024/03/04欧州男子

世界ランク669位の28歳が欧州ツアー初V 星野陸也36位

・ドナルドソン(ウェールズ)、アンディ・サリバン(イングランド)ら6人が並んだ。 日本ツアー2勝のジェイビー・クルーガー(南アフリカ)は7アンダー10位。同ツアー5勝のショーン・ノリス(南アフリカ)は3アンダー
2024/03/16アジアン

杉浦悠太が首位と2打差ターン 生源寺龍憲は3打差8位

インターナショナルシリーズの今季2戦目の予選ラウンドが終了。アジアンツアー開幕戦優勝のダビド・プイグ(スペイン)と、昨年の日本ツアー「セガサミーカップ」優勝のジェイビー・クルーガー(南アフリカ)が通算11アンダー
2022/09/11国内男子

比嘉一貴が5打差逆転で今季3勝目 河本力5位

・ミンギュ(韓国)、シン・ヨング(カナダ)と並び、18アンダー2位に終わった。 河本力が16位から6バーディ、ボギーなしの「65」で回り、PGAツアー3勝のキム・シウー(韓国)、ジェイビー・クルーガー(南アフリカ)らと同じ5位で終えた。
2026/05/05アジアン

小斉平優和ら日本勢4人が参戦 舞台は台湾

エントリー。また、4勝プーム・サクサンシン(タイ)、7勝ジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ)、6勝ジョン・キャトリン、2勝ジェイビー・クルーガー(南アフリカ)も参戦する。 4月「インターナショナルシリーズ
2016/12/21ヨーロピアンツアー公式

体格差をなくしたらどうなる? 飛ばし屋ランキング

があったことは間違いない。 ■1位:ジェイビー・クルーガー 2016年の平均飛距離: 293.3ヤード 体重: 63kg パウンド・フォー・パウンド:4.66ヤード/キログラム 堂々の1位、パウンド…
2019/09/22国内男子

「勝ちたかった」今平周吾はフェアウェイキープに苦戦

な風にも翻弄された。 史上初の日・韓・亜3ツアー共催競技で4日間をアジア選手と堂々戦い抜いた。優勝したのは、欧州ツアーやアジアンツアーを主戦場とするジェイビー・クルーガー(南アフリカ)だ。自身のプレー
2017/09/22国内男子

高山忠洋が6打差トップの独走状態 2位に今平ら

不安。リセットして臨みたい」と慎重な構えを崩さなかった。 2位に今平周吾、プーム・サクサンシン(タイ)、ジェイビー・クルーガー(南アフリカ)の3人がつけた。 賞金ランク2位の宮里優作は通算2アンダーの
2017/06/12ヨーロピアンツアー公式

フリッテリがオーストリアでヨーロピアンツアー初制覇

チャレンジツアー上がりのフリッテリは、ミッコ・コルホネン、デービッド・ホーシー、そしてジェイビー・クルーガーに1打差をつけて勝利をつかんだ。 フリッテリは4年前にオーストリアで開催されたチャレンジツアーの…
2017/02/24ヨーロピアンツアー公式

荒天のヨハネスブルグでピーターソンが首位発進

「66」をマークしたスウェーデンのセバスティアン・セーデルベリ、そして9番でイーグルを奪うなどパー71のウェストコースを「65」でラウンドしたロマン・ランガスクがつけている。 ジェイビー・クルーガーは
2025/11/29国内男子

「何も考えられない」杉原大河ら6人が賞金シード失う

> ・木下裕太(23年「バンテリン東海クラシック」優勝シード) ・ヤン・ジホ(23年「ハナ銀行インビテーショナル」優勝シード) ・ジェイビー・クルーガー(23年「セガサミーカップ」優勝シード) ・海老根文博(QTランキング1位) ・谷口徹(生涯獲得賞金上位25位以内の資格)
2023/06/30国内男子

浅地洋佑が首位キープ 片岡尚之が1打差2位に浮上

ボギーの「68」で回り、通算12アンダーでその座をキープ。後続に1打リードで大会を折り返した。 通算11アンダーの2位にジェイビー・クルーガー(南アフリカ)と、「65」をマークして10位から浮上した片岡
2019/12/03日本シリーズJTカップ

今平周吾が最終戦で2年連続賞金王へ 小平智は連覇に挑戦

、ブラッド・ケネディ、マシュー・グリフィン、ジェイビー・クルーガー、アンソニー・クウェイル、小平智 <「ゴルフ日本シリーズJTカップ」出場資格> (1)前年度ゴルフ日本シリーズJTカップ優勝者 (2)本