2015/03/21国内女子 選手コメント集/Tポイントレディス2日目 ■一ノ瀬優希 3バーディ1ボギー「70」、通算3アンダー、2位タイ 「開幕戦でショットのばらつきがあり、身体への負担も考慮して、シーズン中だがスイング改造を行っている。今は成績よりも、1試合1試合で…
2023/10/27国内女子 香妻琴乃は今季2度目のアンダーパーで3打差発進 「どんなショットも同じリズムで」 は出場5試合ですべて予選落ち。下部ステップアップツアーも6試合に参戦し、予選落ちは2試合ながらトップ30に入れていない。なかなか成績の出ない状況で挑んだ今週、心がけたのがスイングのリズムだ…
2023/05/05ワールドレディスサロンパスカップ 馬場咲希は綿密なショット修正で「振り切れるように」 調子上向きで決勝へ に、練習場で励んだショット調整が実を結んだ。「気持ち悪さ」の要因とするスイングのリズムは、会場にいるコーチからのアドバイスをもとに修正。「何を最初に練習するかとかできていなかった。フルスイングがズレて…
2022/08/05国内女子 首位発進の鈴木愛 強風の攻略法は「気にし過ぎず」 。 コースのある北海道北広島市では、あす6日も最大で風速5m/sと、強風の予報となっている。「あまり風のことを気にし過ぎず、いいリズムでスイングができればいいショットになると思う。自分が風に合わせるので…
2023/07/30日本プロ 金谷拓実はリズムを取り戻して復調 メジャー連勝へ「自分を信じて」 リズムで振れるように。フェアウェイに打てないとピンチになるプレッシャーもあるので、そういった中で自分のテンポを保ちながらスイングしたい」。原因を突き止め、2日目以降はいつも通りのゆったりとしたリズムを…
2019/05/17国内女子 金澤志奈は申ジエに自ら志願 パットを習い首位発進 安定したプレーが光った。 今週に入り、「リズムがすごいと思う」という申ジエ(韓国)に、自ら志願してパッティングを習った。申からは「バックスイングが大きくて、インパクトで緩んでしまう癖がある」との指摘を…
2017/06/22国内女子 「号泣」の荒療治を経て…前週棄権の青木瀬令奈が2位発進 ◇国内女子◇アース・モンダミンカップ 初日(22日)◇カメリアヒルズCC(千葉県)◇6545yd(パー72) 「身体がスムーズに動けばスイングリズムに狂いが出ない。きょうは思った以上に動けた…
2015/03/03米国男子 石川遼は悔しさ募る25位 ドライバーへの不信を拭えず 重くする。 乱れの原因に挙げるのは、始動からトップにかけたバックスイングのリズムだ。オフから取り組んでいるテーマでもある。「アイアンとはリズムがちょっと違う。ドライバーの方が、少し急いでしまっている…
2015/10/29米国男子 石川遼はリカバリーに手応え「自分のゴルフができている」 おかしくなる。今は、フィーリングよくスイングして、飛距離が落ちるのはしょうがないと思ってやっている」。 この日のフェアウェイキープ率は42.9%。だが、そこからのリカバリーが、ここ数年の石川の成長の証し…
2021/06/05日本ツアー選手権森ビル杯 「松山選手は攻めていた」木下稜介が呼び覚ますマスターズの記憶 ボギーの「67」にうなずいた。 フェアウェイキープ率2位、パーオン率3位とラウンドを通してショットが安定していた。気をつけたのはスイングのリズム。「打ち急ぎが多くなる(のが悪い癖)。最後まで同じリズム…
2012/06/07国内女子 佐伯が単独首位発進!服部、李知姫が1打差2位 マッサージを受け、翌日にはスイングが出来るようになった。 そしてその火曜日の練習ラウンドでは、佐伯は前週優勝の全美貞のもとに行き「一緒に回ってください」と直訴。「今、絶好調の全さんが、どんな練習をして…
2015/04/04国内女子 藤本が踏ん張って首位キープ 4打差で最終日へ の貯金とともに4年ぶりのツアー2勝目に突き進む。 「今日からが勝負」という意識に風の影響も加わり、「スイングのリズムが早かった」と前半からショットを乱した。2番ではティショットを左のラフに入れ、2打目…
2013/08/18国内女子 選手コメント集/NEC軽井沢72ゴルフトーナメント 最終日 「65」、通算10アンダー6位タイ 「昨日まではスイングとか体のリズムが崩れてしまって上手くショット出来なかったけど、昨日ちゃんと休めて、焼き肉とかキムチとか、美味しいものを食べたので、今日はリズムを
2021/05/06ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ 悔しさ=自信 “桃子に負けた”大里桃子が2位発進 できた」とうなずいた。 ただ、ショット面では以前から「ダウンブロー気味」で左へのミスが多くなっており、不安もある。「ずっとそのスイングだと、突っかかって球もぶれてしまう」と警戒した。 「コツコツしのぎ…
2020/09/13日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 プレーオフまであと1打 田辺ひかりが善戦 、14番(パー3)ではカップに蹴られた。「初日に比べて風も強くて、パットのリズムも狂ってしまった。そこからコースと言うよりもスイングリズムに意識がいってしまったけど、いつもに比べれば本当に良いタッチで
2015/08/06GDOEYE 一流の証し?不動裕理の変わらぬルーティン 、小気味良い、いつものリズムで淡々とプレーしていた。 この変わらぬリズムこそ、不動の持ち味だ。どんなときも一定のリズムでスイングを始動させる姿に、迷いの影は一切ない。ティグラウンドからホール全景を…
2005/03/14欧州男子 エルス コメント/「マスターズまでこの好調さを維持したい」 、他の選手の成績を待つばかりでした。 「今週はリズムよくスイングできました。特にトップでのクラブの位置が理想的なのでダウンスイングで思いっきりクラブが振れるんです。最終ラウンドはアイアンショットが
2014/03/27ギアニュース ワークス×藤倉の練習用コラボシャフトが登場 して、スイングリズムとテンポが一定になれば、安定したショットが打てるようになると思います。また、ラウンド前のスイングプレーンのチェックなどにもご使用頂けます。アベレージゴルファーから…
2009/07/03ギアニュース 『V―460』に競技シャフト 重視。いつも同じリズム・同じスイングができるように設計されたシャフトだという。 今回のコンセプトは簡単なヘッドに飛びシャフトというもの。競技者が簡単に飛ばせることを目的としたドライバーで、ロフト設定は…
2014/06/12国内女子 森田理香子は出遅れ ホステス連覇に早くも黄信号 信号が灯る滑り出しとなった。 出遅れの要因に挙げたのが、森田がもっともこだわる部分でもあるスイングの乱れ。「スイングが分からないままになっている状況。コースで考えてしまっている時点でダメ」と、自身を…