2016/09/14女子プロレスキュー!

“左ドッグレッグではアッパーブロー封印!” 竹村千里

スタンスにしたことで、自然と体の軸も立ってきてフェードのイメージが沸くはず。 ボール位置は“やや左足寄り” この時点で、左へのミスがかなり軽減できると思いますが、さらに左を警戒したい人には、ボールの…
2016/08/03女子プロレスキュー!

“花道アプローチは打つ前が肝心!” 竹村千里

“花道からのアプローチ”をレスキュー♪ 比較的やさしいライである花道からのアプローチ。ミスは起きないだろうと油断していると、ザックリやトップといったミスに…。ストークヒルゴルフクラブの4番ホールは…
2013/11/11PGAコラム

マックグラッドリークラシック、最終日の分岐点

たベアードは、悪いライと不格好なスタンスからのショットをトップして、ハザードへと入れてしまった。毎週、優勝の行方を決めるショットというものがいくつかある。初日のミスパットと最終日のミスはスコア上では…
2017/07/23女子プロレスキュー!

左足上がり・下がりをUTで乗り切る方法 加賀其真美

、UT)を使った打ち方をお教えします。UTを使う理由は、弾道がフェアウェイウッドより低く、ミドルアイアンより距離が出せるため、このくらいの距離でも狙い打てるからです。 【左足上がり】スタンスを狭める…
2015/06/03女子プロレスキュー!

“こんなに楽チン! バンカー脱出” 坂下莉彗子

過ぎといったミスをする人は、オープンには構えられても、無意識のうちに目標方向へ振っていることが少なくありません。これでは、スタンスに対しインサイド・アウトの軌道となり、ヘッドが下から入りきらないまま…
2012/11/26ツアープロの動画レッスン

池田勇太のアイアンレッスン

できるかどうか。それが曖昧だとミスショットにつながる。 正確なライン取りをするために、いつも同じスタンスへの入り方を心がけている。ボールとピンのうしろに立ったときに球筋を強くイメージし、そのイメージが消えないうちに構えて、すぐショットする。それが自分のプレーの早さにもつながっている。…
2014/11/19女子プロレスキュー!

“朝の練習場でお悩み解消! ドライバー編” 園田絵里子

クローズ・スタンス”! まずは“スライス”。原因は多くありますが、共通している点はインパクトでフェースが開いていることと、軌道がアウトサイド・インのカット軌道であること。スライスが多発してしまった場合…
2013/05/27中井学のフラれるゴルフ

Lesson.14 つま先下がりのアプローチ

トップのミスを警戒しよう つま先下がりのライは、当然体とボールの距離が遠くなるので、そのまま振ってもボールに届きません。それを手先で届かせようとすると、体が動いたり、手打ちになってミスを誘発して…
2014/08/04植村啓太のフィーリングゴルフ

Lesson.18 深いラフからのアプローチ

なります。よって、スタンス幅も広くする必要があります。振り幅が大きくなるので、ある程度のリスクは覚悟して下さい。大事なことは打ち急がないことです。大きくゆっくり振ることで、大きなミスは出なくなります…
2021/09/22女子プロレスキュー!

砂が少ないバンカーでは〇〇しない 佐久間夏美

、ダフリやホームランなどのミスへの恐怖がつきまといます。何を注意して打つべきでしょうか?」 【佐久間夏美のレスキュー回答】 砂が少ないときのバンカーショットは、いつものバンカーの対応とは異なります…
2011/11/16スピード上達!

スライスの洗礼から、いかに脱却するか?最終回

についてレッスンしていきましょう。舞台は北海道クラシックゴルフクラブの4番ホールです。(受講者・西川さん、ゴルフ暦2年半、ベストスコア106) 【撮影協力】コナミスポーツクラブ目黒 スタンスを左に…
2016/02/03女子プロレスキュー!

“直前のパット練習、これでOK♪” 山村彩恵

ミス傾向を把握し、その日はどちらの構え方でいくのか決めてからスタートしてみよう。 【安定感アップ】 スタンス幅を狭める! 前ページの練習を行ってもまだストロークの安定感に欠けると思ったら、スタンスの…
2018/05/24国内男子

川村昌弘がぶっちぎり最下位で得た“気づき”

。チャンスも多かったし、パターが入れば“もっともっと”というプレーだった」と自信を見せる。 9番では、ティショットをフェアウェイ左にある池の近くに打ち込んで、球は砂の上、スタンスは水の中という状態。靴…