2011/10/19スピード上達!

スライスの洗礼から、いかに脱却するか?(1)

スライスの洗礼から抜け出せていますか? ゴルフを始めてすぐに、掴まったドローボールを打てる人はとっても希です。まず、ほとんどの人がスライスの洗礼を受けます。そこからすぐに脱却できる人と、何年も何年も…
2013/03/27サイエンスフィット

トップが原因のスライス軌道を大改善!

、その割には飛距離は230ヤードくらいでやはりロスがありますね。弾道はスライスが多く、ビデオの分析ではVゾーンの上から下りるアウトサイドインのスライス軌道になっています。乱れてくると、スライスが大きく…
2015/03/09植村啓太のフィーリングゴルフ

Lesson.48 ラウンド中のスライスを即効修正!その2

カット軌道でスライス回転になる 前回はスライスの原因として、フェースの開きを説明しましたが、大きな右曲がりのスライスになるもう一つの要素として、軌道がカットというのも大きな問題です。なぜカットになる…
2015/03/02植村啓太のフィーリングゴルフ

Lesson.47 ラウンド中のスライスを即効修正!その1

フェースが開いたままインパクトする スライスは多くのアマチュアゴルファーが必ずといっていいほど悩まされるミスです。スライスになる原因は様々ありますが、すべてのスライスに共通していることは、インパクト…
2022/04/29サイエンスフィット レッスン

アウトサイドイン軌道が一瞬で改善できるケース

アウトサイドイン軌道がさらに悪化してしまう方もいます。このようなケースは、極めて短時間で軌道を改善することが可能です。 今回の受講者は… 「基本的にはスライスが出やすいのですが、ときどき左に出て左に曲がるという…
2011/11/02スピード上達!

スライスの洗礼から、いかに脱却するか?(3)

ダウンスイングの軌道を正す! 前回は、スライスに長年悩まされてきた人の、典型的なアドレスを正しました。今回は、いよいよスイングの軌道に踏み込んでいきましょう!誰もが通るスライスの洗礼からの、的確な…
2019/06/27サイエンスフィット レッスン

万年スライサーは左手首の使い方が真逆かも!?(後編)

は手のひらの面(あるいは手の甲の面)方向への動き。簡単に言うと、手をウチワのように扇ぐ動きですね。特に左手首のヒンジの使い方が悪いとショットが大きく乱れ、スライスやダフり、引っかけなどなど、手痛いミス…
2011/06/22サイエンスフィット

ドライバーがスライスして全然飛びません…

「一番の悩みはドライバーが全然飛ばないこと」というのが今回の受講者。力なく飛んでいくスライスが多く、当然ランもほとんど稼げない状態。ヘッドスピードが極端に遅いわけでもなく、女性の平均値であるのに…
2019/11/27女子プロレスキュー!

難度MAX!下りのスライス・フックに強くなるコツ 井上りこ

「下りパット」をレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーKさんの悩み】 「下りパットが大の苦手です。スライスやフックのラインにうまく乗せるには、どうしたら良いですか?」 【井上りこのレスキュー回答…
2019/09/06すぐ試したくなる

【第12回】スライスを改善する正しい腰の使い方

スライスに悩み続けてはいるものの、一向に改善されないと悩んでいるあなたは、もしかすると、改善すべき課題とその修正方法が間違っているかもしれません。 今回ご紹介するスライス改善ドリルで、正しい腰の…
2019/11/01すぐ試したくなる

【第16回】アドレスでスライス改善を試みる注意点2つ

スライス改善に効果的なものは、何もスイングの修正ばかりではありません。アドレスにおいてもスライスを誘発してしまうポイントがいくつかあります。今回はアドレス時の「腕」と「膝」それぞれの“左右の違い…
2020/12/18TECドリル

“体の傾き”を意識してスライスを改善する

【効能】 ・スライスの改善 ・飛距離アップ 【難易度】 ★★★★☆ ダウンスイングからフォロースルーにかけての体の傾き(主に腰や肩)は非常に重要です。この傾きが不十分だと、クラブヘッド軌道が…
2019/06/20サイエンスフィット レッスン

万年スライサーは左手首の使い方が真逆かも!?(前編)

が非常に重要となってきます。しかし、アマチュアの7割がスライスから抜け出せないのが現状です。その原因の一つは、左手首の使い方。張るべきところを縮めちゃってはいませんか? リアルタイムでスイングデータ…
2017/01/12サイエンスフィット レッスン

スライスしか出ない構えになっていませんか?

スライスから抜け出せなくなる過程 スライスから抜け出せなくなる人が、深みにハマっていく過程には同じような流れがあると言えます。最初の段階は、オープンフェースのインパクトです。それを嫌って、スイング…
2010/03/31サイエンスフィット

今回の成果「スライスを秒殺!憧れのドロー回転へ!」

コースではドライバーがすべてスライスという平尾さん。しかし、右にしか行かない根本原因は意外と単純で、超高速処置が自慢のサイエンスフィット・スーパーレッスンの中でも、極めて異例のスピードで、スライスの…
2010/04/28サイエンスフィット

今回の成果「どスライスの2つの原因を撲滅!」

サイエンスフィットは、いわばゴルフスイングの血液検査。ピンポイントで原因を究明するこのシステムによって、どスライスで悩む高橋氏のスイングから、2つの原因を白日の下に!そして、スライスを完全に撲滅…
2014/11/19サイエンスフィット

軌道は良いのにスライスする原因は?

、ドライバーのスライスとフェアウェイウッドが打てないことに悩む方を分析。進入軌道は良いのに、スライスしてしまうケースで、この場合、フェースが開く問題に重点を置くことが、弾道改善の近道となります! この…
2016/06/10脱・自己流!上達の最短ルート

vol.4 打ち急いで大スライスが出てしまう!

スイングテンポで球筋は変えられます! スライスが出やすいスイングテンポや、逆にフックが出やすいスイングテンポがあるって知っていますか?打ち急いでしまい、切り返しのタイミングが早くなると、スイング軌道…
2011/11/09スピード上達!

スライスの洗礼から、いかに脱却するか?(4)

トップでクロスしていませんか? 正しい軌道に上げることができれば、ダウンスイングでは同じ軌道に戻ろうとすることを念頭に置いて、前回のハーフバックからいよいよトップへ。 テークバックでのスライスの…
2017/09/28サイエンスフィット レッスン

球がつかまらないときは基本を見直そう!

連発するようなスライスはありませんが、球がつかまりきらないことが多いからです。アイアンはドロー系なのに、ドライバーはどうして弾道が一致しないのでしょうか」(北川さん 平均スコア80台) ヘッド挙動の…