2012/09/11ギアニュース

次世代アスリートのスタンダードへ『ディアマナB』登場

高い『カイリ』に比べ、自然な捻れを持たせたことでスイングタイミングのズレに対する許容度が向上。逆に先端部は強化して弾道のバラツキを抑えているとか。 価格はこれまでと変わらず4万2000円。重量
2015/02/27ギアニュース

堀&豊永をサポートする「アクティバンド」って何?

ができる。 毎日の食事を食品データベースから検索し、簡単に記録が可能。食事をとるタイミングもその内容も、一目で改善ポイントが把握できるのが嬉しい。また睡眠に関しても、はめているだけで自動的に記録。睡眠
2016/03/10ツアーギアトレンド

岩田寛が新アイアンを投入 きっかけは松山英樹のひとこと

については既に市場にないオデッセイ ホワイトホット 2ボールブレードを「たぶん11年くらい」愛用している。「替えるタイミングが分からないんですよね。(壊れたときのために)スペアは一応あるんですけど、微妙
2013/12/10ギアニュース

オリムピックから新ブランド「デラマックス」

レイアウト。視覚的にシャフトが短く見える効果で、振り抜きやすさにも注力している。 ここ数年、同社のビジネスは海外市場に注力してきた。今回、ブランドを『DERAMAX』に一新するタイミングで、国内市場の流通再構築にも注力する構えだ。 問い合わせはオリムピックへ、06-4361-3060。
2014/05/16ギアニュース

カナモリよりニュードライバー『XX1』発売

動きを排除し、切返しのタイミングがとり易い構造だ。 また、大型ヘッドの『XX1フェアウェイウッド』(5万8000円)も発売中。反発性能に優れたDAT55Gチタンフェースを採用。密な薄肉設計で
2023/06/07ツアーギアトレンド

“フジクラ”の新しいシャフトを発見 次はなんと黒!?

前、男子ツアー「ミズノオープン」でツアーADの新しいシャフト(VF)を見たばかりだが、この時期はシャフトメーカーが新作を発売するタイミング。新しいシャフトを見るとやはり心が躍る。 そのシャフトを
2009/06/08ギアニュース

オデッセイで最適な1本が見つかる

スイング軌道(軌道の左右方向)を測定、④インパクト時の打点位置を測定、⑤軌道の上下方向角度を測定、⑥クラブフェースの回転を測定、⑦リズムとタイミングを測定、となる。 パター選びは、上記計測データを分析後
2009/03/10ギアニュース

地方専門店のビジネスモデル

いない商品を探していたところ『スキッター』と出会いました。シャフトがフニャフニャの練習器具がありますが、振った印象はそんな感じ。でも、タイミングが合えば従来とは比較にならない飛距離アップが実現できます
2012/03/22ギアニュース

飛距離追求のルーツゴルフから じゅらくシリーズ勢揃い

にボールとの衝突エネルギーを蓄積し、最適なタイミングで一気にエネルギーを放出する。窪みを大きくすることで放出エネルギーが増幅され、飛距離性能は前モデル比でヘッドスピード35~38m/sで7%、39
2011/07/27ギアニュース

ツアープロたちが興味津々の新シャフト「NEW FUBUKI」

「スペアのドライバーに入れて今日初めて打ったけれど、ものすごく良かった。まず3発打ったが、すべて気持ちよく振り抜けて、イメージ通りの弾道、スピン量、操作性すべて備わっていた。タイミングが合えば、いつでも
2024/05/17ツアーギアトレンド

タイガー・ウッズの最新14本をバルハラで激写

に新しいヘッドをテストし、低スピンモデルの「Qi10 LS」を気に入っていた。スライドウエイトをヒール側にずらし、ドローバイアスのポジションにしている。 シャフトはQi10に替えたタイミングで