2011/02/14国内女子

“純白”の諸見里しのぶが都内を奔走!

ので、テークバックで残像が残りやすくスイングのチェックにもなります。違和感も、まったくありません」と説明。機能面でも「私が大事にしているのは、打感と球筋が一致していること。打感が良くて飛んでいるイメージ
2013/11/29国内女子

横峯さくらは20位に後退 「諦めることができたら…」

のバーディも、流れを呼び込むには至らなかった。 直後の10番をボギーとすると、15番では「テークバックが速かった」とティショットを左の松林に打ち込み4オン1パット。17番では約18メートルの
2016/07/16国内女子

キム・ハヌルが原江里菜に肉薄!パター変更が奏功

奪ってホールアウトした。 2週前のオープンウィークから、後半戦に向けてパッティングストロークのスタイルを変更した。具体的にはテークバックを大きめにとり、ヘッドの重さを利用して球の転がりを良くするという
2016/08/26国内男子

ベルトはちきれボールはあわや 小田龍一に珍事2度

アンダーの2位と1歩後退したが、首位の石川遼と1打差で予選ラウンドを通過した。 最初のハプニングは、スタートホールの10番ティグラウンド上。3Wを振り上げたテークバック時に、ベルトのバックルがいきなり
2015/10/30国内男子

欧州QTに挑む片岡大育が2位浮上「旅費を稼がないと」

万全な状態にするため、スイング修正をしている」ことが原因。「今も正直、しっくりきていない」としながらも、ミスの幅は少しずつ減りつつあるという。前週からテークバックを修正したパットともかみ合い、この日の
2019/10/05日本女子オープン

ドライバーも復調 大里桃子が首位浮上

回しか握れなかった」。 復調のきっかけをつかんだのが、前週「ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン」だ。用具契約を結ぶブリヂストンゴルフのスタッフからワンポイントアドバイスを受けた。テークバック時の
2021/04/23国内女子

守った“師匠”との約束 田辺ひかりは「イライラしない」

以来、518日ぶりのツアー出場。21日の練習ラウンドはインコースをともにまわった。 「三貴さんが会場にいることが心強いし、連戦の疲れでアドレスが崩れてきていた。重心、テークバックの上げ方、球の位置を教え
2022/07/21米国女子

畑岡奈紗は3年ぶりエビアン 「また新しい感情で」

は同じでもうまくいかなかったことの方が多かった。そこから学んだのかな」と力を適度に抜く。 「長いクラブだとフラットに上がってしまって」と、低めに上げてしまうテークバックを修正中。「アイアンに関しては
2024/08/24国内女子

「冷静に丁寧に」脇元華が首位で最終日へ 桑木志帆も並走

たけど後半から少しずつ上がってきて修正できたのは良かった。アドレスからテークバックにかけて気持ち悪かった。癖でアドレスで前かがみになる癖があるので、それを直したら良くなった。結構組の雰囲気に飲み込まれ
2009/06/25国内男子

前夜、一睡もしないで試合に臨んだ矢野東

と思った」というこの日の矢野。「テークバックを上げた瞬間、クラクラ来た」と、スタートホールのティショットを大きく左に曲げてOBとしてしまう。打ち直しの3打目も再び左に飛び出したが、運よく木に当たって右
2010/08/20国内男子

【GDO EYE】谷口拓、“脱筋トレ”で飛距離アップ

支障を来す結果となってしまった。「テークバックで腕が重いし、体を回せずに横に動いていただけ。クラブヘッドが仕事をしていなかった」。さらに、力を抜いて打つべきショット、パットでも、無意識に力が入ってしまう