2017/11/12女子プロレスキュー!

“どトップ”しないための「左腕×左腰」 村田理沙

が広がると、ヘッドがボールに届く前に地面に落ちてトップが出やすくなります。逆に狭くなる(マイナスの角度になる)と、今度は手が前に出てダフリやザックリの原因となってしまうのです。左腕とクラブを一体化させ…
2021/10/06ゴルフ・トライアウト無限大2

ダフりの原因は右足の伸展不足?ティモンディ前田の課題解決編

トップ以降の動き アドレスからトップにかけての動きは、コーチも感心するほどきれいになってきました。しかしプロと比較すると、インパクト時の腰の傾きとヒップターンが足りず、右足を伸展しきれないことでダフること…
2016/10/31近藤共弘プロの超シンプル思考

第7回「フェアウェイバンカーからグリーンを狙う」

ください。あおり打ちになってダフリの原因になります。インパクトはハーフトップをイメージ。これでダフり知らずのショットが打てます! 第7回目のテーマ「フェアウェイバンカーからグリーンを狙う」の詳しい…
2022/06/23振るBODYメソッド

スイングを整えるための股関節捻転ストレッチ

タイミングを取ることが難しくなり、スライス、ダフリ、トップといったミスが出やすくなります。体の余計な動きを増やす原因となる捻転不足を、今回ご紹介する股関節ストレッチで解消しましょう。 股関節の外旋…
2019/05/15女子プロレスキュー!

練習場とコースの違い…見落としがちなボール位置 鶴岡果恋

やすく、出球は右方向へ飛びやすくなります。強引にヘッドを返して引っかけが出たり、体が起き上がってダフリやトップとなってしまいます。 3. ショートとロングで位置を設定 アイアンセットはピッチング(以下…
2013/08/12中井学のフラれるゴルフ

Lesson.25 バンカー=サンドウェッジではない

芝から打つイメージの距離感でいいでしょう。小さくコンパクトに振ることで、ミート率は高くなるし、体の動き自体も小さくなるので、ダフリやトップのミスも出にくくなるのです。アゴの高さが低ければ、思い切って…
2022/08/10女子プロレスキュー!

真夏のフェアウェイバンカー活用術 宮崎千瑛

2番手アップ 薄い砂の上からのショットになるため、ダフリは禁物。ボールにしっかりとミートするよりも、ハーフトップでも良しと考えます。距離が落ちるため、状況によっては2番手以上、大きいクラブを使う場合も
2021/04/21女子プロレスキュー!

ロブショットたったこれだけ!意外と簡単 上野陽向

ポイントをしっかり押さえれば、意外と簡単にマスターできます。 1. ヘッドの重みを感じながら振る ボールを高く上げようとして腕に力が入ると、トップやダフリの原因になります。腕の力を抜き、ゆったりと振って
2009/03/04上達ヒントの宝箱

体の詰まりを解消して飛距離UP

インパクトで窮屈 ダフリを怖がって、インパクトで窮屈そうにしている方はいませんか?体が突っ込みすぎてパワーロスしている典型的な「もったいない」スイングです。これを解消するポイントをお教えしましょう…
2022/07/21振るBODYメソッド

ショットミスを減らす背すじキープエクササイズ

スイング中に背すじが丸まったり、反ったりしてしまうと、クラブの軌道が乱れてボールにしっかりと当てることが難しくなります。トップやダフリ、スライス、フックといったあらゆるミスの原因にも…。今回ご紹介
2020/04/15女子プロレスキュー!

練習ボールを挟む意味って何? 熊谷かほ

ドリルを行います。目的は両ひじの間隔を保つことです。両ひじが離れてしまうと、インパクトで右肩が下がり、ダフリやトップの原因となってしまいます。 3. 腕のみで振り上げない 注意点は腕のみでクラブを
2020/12/16女子プロレスキュー!

安定したアプローチは縦回転♪ 森美穂

「アプローチの安定感アップ」をレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーFさんの悩み】 「グリーン周りからのアプローチで、ダフリやトップなどのミスを出さずに、安定感をもたせる方法はありますか?」 【森美穂
2019/05/01女子プロレスキュー!

頭を動かすなって正解?不正解? 鶴岡果恋

。 1. 頭を意識するとスイングが窮屈に ヘッドアップは結果的に上下の打点を安定させず、トップやダフリの原因となります。ただ、頭を動かさない意識をもつことで、逆に左右の回転運動が窮屈となり、本来動かし
2019/02/20女子プロレスキュー!

左足下がりは傾斜に沿ってブラッシング♪ エイミー・コガ

したら良いですか?」 【エイミー・コガのレスキュー回答】 左足下がりではフルスイングをすると体の軸がブレやすく、ボールを無理に上げようとするとダフリやトップのミスが出てしまいます。そこで心掛けているの
2014/07/14植村啓太のフィーリングゴルフ

Lesson.15 左足下がりのアプローチ

られない状況も発生します。重要なのは、無理に上げようとしないこと。まずはダフリやトップのミスを出さないための打ち方をマスターしてください。高さが出にくいため、最も高さが出てくれるサンドウェッジが使用…
2014/07/02サイエンスフィット

アイアンが苦手ならココを疑え

アマチュアの方は、ドライバーが苦手な人が多いのですが、中には、アイアンの方が苦手な人もいます。そうした方は、アプローチにも苦手意識があり、トップやダフリ、時々シャンクなど、あらゆるミスに悩まされます…
2016/01/06女子プロレスキュー!

“油断大敵! パー3のティショット” 井上希

まずは「ティの高さ」から! 【アマチュアゴルファーの悩み】 「ショートホールのティショットで、引っかけやプッシュアウト、またトップやオーバーすぎてしまうなどのミスが多発……ティショットで注意すべき…