2012/01/04ギアニュース プーマと同質化を図るコブラ、布石は『AMP』 アングルに設定することで、スライスやフック(フェード、ドロー)を即座に修正して、弾道をストレートにチューニング。さらに正確な方向性を強化し、その日の調子に左右されず、あらゆるゴルファーへロスのない最大飛距離
2017/07/31優勝セッティング 小ぶりヘッドの1Wと『PXG』で2季ぶりV 成田美寿々の相棒たち 逃げ切り。2015年の「サントリーレディス」以来となる8度目の優勝を遂げた。 「大きなヘッドは飛ぶとは思うが、私はドローもフェードも打ちたい。小さいヘッドのほうが軌道修正もしやすい」と、1Wはヘッドが
2015/05/25優勝セッティング 「関西オープン選手権」 片岡大育の優勝セッティング 。1打差2位からスタートした最終日に「67」をマークし、後続に3打差をつける鮮やかな逆転でツアー初優勝を手にした。 今季から持ち球をフェードからドローに変え、「飛距離が伸びた」という平均ドライ
2025/01/11ギアニュース 新素材のチタンフェースで飛距離性能が向上「マジェスティ ロイヤル ドライバー」3月発売 フルラインアップ展開で、レディスモデルも同時期に発売される。 今作は、構えやすさと飛距離性能を両立する「スクエアドローシェイプ」を採用。目標に対してスクエアに構えやすい設計ながら、ショット時にはドロー弾道を
2025/01/04PGAツアーオリジナル キャロウェイ「ELYTE」シリーズの詳細が明らかに いる。 ELYTE Xモデルは、ヒール寄りに重量配分されており、ニュートラルからドロー設定となっている。マックスファストは軽量ヘッドがヘッドスピード向上を実現するモデルで、こちらもニュートラルからドロー…
2023/10/21ツアーギアトレンド 久常涼 ウッド類を“ZOZO仕様”に 「1W」はロフトを寝かせ「4W」は立てる 。 その意図をそれぞれうかがうと…。 「今週に入る前に久常プロから電話があって、『習志野はドロー有利なので、ドライバーはロフトを増やして簡単にしておいて、ナチュラルなドローで攻めていきたい』とヘッドへ
2024/03/27ツアーギアトレンド 河本力のロッシーがAi-ONEに アレっ、でもなんか小さくない? オフの間に、持ち球をフェードからドローに変えるべく練習を積んできたという河本力。「フェードばかり打っていると、球を上から潰しにいくことが増えて、スイングがおかしくなってしまう」ことがその理由で…
2024/07/11ツアーギアトレンド 渋野日向子の最新セッティング 1Wシャフトに若干の“硬さ”の味付け ていたシャフトは若干硬くて、自分が打ちたい右に出すドローっていうのが全然出ていなかった。いままで使っていた、ちょっと軟らかめの返ってくるような、シャフトを使って振れるような、ドローが打てるような
2026/01/22ツアーギアトレンド リッキー・ファウラーの最新14本 コブラ「OPTM X」に3Dプリントアイアン「3DP TOUR RF」 を追い求めた結果、つかまりにくいバイアスがかかったドライバーが増えていた。そうしたヘッドで、ストレートボールやドローを打つには、色々と自分で細工をしなければならなかったんだ。でも、今回のヘッドは…
2026/01/17ツアーギアトレンド ピンからもミニドライバー! プロトタイプをPGAツアー選手がテスト中 可能なウエートがあり、ドロー・フェード・ニュートラルのポジションを選べる」。ドライバーと同じスリーブを使用しており、シャフトを脱着できるという。 ティアップ時はもちろん、地面からのショットも用途
2022/01/12ギアニュース 「ステルス」シリーズ2月4日発売 テーラーメイドが発表 ドライバー」、スライド式ウェイトを搭載する低スピン仕様の「ステルス プラス ドライバー」、ドロー仕様の「ステルス HD ドライバー」の3種類。ヘッド体積はすべて460ccで、「ステルス プラス」は一部店舗で
2022/01/05ギアニュース 初速アップを追求 キャロウェイ「ローグ ST」シリーズ3月発売 は、スタンダードの「ローグ ST MAX ドライバー」、ドロー仕様でつかまりやすい「ローグ ST MAX D ドライバー」、低スピンの強弾道で飛ばす「ローグ ST MAX LS ドライバー」、軽量で
2018/11/21ツアーギアトレンド 宮里優作が極小ヘッド 260ccの1Wを実戦投入へ ヘッドだと、ダウンスイングで(アイアンとは)ヘッドの通る位置が違ってくるけど、この1Wだとほぼ変わらない。ドローを打ちたいときも、アイアンと同じイメージで打てる」と、その操作性の高さに満足気だった
2015/09/16ギアニュース エプソン、ゴルフスイング解析システムに「スイング診断」を追加! つ(プッシュアウト、プッシュスライス、スライス、フェード、ストレート、ドロー、フック、プルフック、プルストレート)、スイングレベルが5つ(レベル1~5)に分類され、さらに5つの解析項目(Vゾーン、回転
2014/11/18ギアニュース ヘッド重量の75%を前方配置「R15」 ともヒール側でドロー、トゥ側でフェード、2.2つを離して安定性、3.センター&センターで飛距離性能、といった具合い。さらに、レール装着部を12mmフェース側へ移動したことで、全体のヘッド重量の75%を
2015/09/20ツアーギアトレンド 上田桃子が即決で実戦投入 キャロウェイゴルフの最新1Wが登場 だった。「前に使っていたドライバーよりも回転数が200回転くらい減って2300回転くらい。風が強いときにも生きてくれる」と適度なスピン量に抑えられ、「少しだけドローがかかり、軽く振っても距離が変わら
2011/06/01ギアニュース トーナメント会場で新シャフトを発見!「マミヤ アッタス 3代目」 思います。 持ち球はドロー、フェードどちらでもOKで、アマチュアでも十分に使うことができます。ただし、手元側を少し緩めているので、スイングテンポがもの凄く速い人は切り返しの負荷が大きくなってしまい、合わ
2021/07/05優勝セッティング アイアンはウッズモデル、ウェッジに「TIGER」 キム・ソンヒョンの優勝ギア 「4.09」はツアー全体で6位につける。雨天が続いた日光CCでも弾道を巧みに操り、ドロー、フェードをしっかり打ち分けて林間コースを攻略。最終組で争った池田勇太も「自分のショット、自分のゴルフを貫いて
2025/03/29ギアニュース キャロウェイが「ELYTE」追加モデルを発表 「MINI」に続き「◆◆◆ TD」 に。ツアー系の操作性(Tour)を備えながら、ボールのつかまり具合に不安を抱くゴルファーでも扱えるドロー性能(Draw)の略称を入れたネーミングからも、その特性がうかがえる。 「Ai 10x FACE
2025/01/29ツアーギアトレンド “ミニドラ戦争”勃発 テーラー、キャロウェイ、タイトに加えコブラも新たに参戦 られる。もちろん地面から打っても良くて、3番ウッドより球が強く出て10ヤードは前に行くよ」とベン氏は解説する。 「ドライバーよりドローが打ちやすくて、ティショットでコントロールがしやすいのもウリだ