2017/03/09サイエンスフィット レッスン

アプローチで分かる!正しいリストワーク

なスライスの原因として疑われるのは、インパクト時のリストワークの悪さです。正しいリストワークでは、インパクト直後からフォローにかけて、フェースが地面方向に向いていきます。これができているかどうか…
2019/12/18女子プロレスキュー!

真冬の朝イチショットを成功させるには? 荒川侑奈

を引きすぎず、目線をなるべく下げないようにアドレス。頭と体を切り離し、首から下だけを動かすような感覚で振っていきます。 3. フォローまで下を見る 朝イチではどうしても真っすぐ飛ばしたい気持ちが強…
2018/05/27女子プロレスキュー!

アプローチの精度を上げる意識チェンジ 岡村優

を意識しすぎると、手先でクラブを振ってしまい、打点が安定せず、ミスにつながってしまうことが少なくありません。 3. フォローでヘッドを目標方向に出す 意識して欲しい点は、フォローを出すヘッドの方向…
2017/11/19女子プロレスキュー!

ディボット跡は“3段階コンパクト”で対応! 村田理沙

。 2.「前方」 →無理にフォローを取らないコンパクト/難易度★★ 次にやさしいのは、ディボット跡の出口にくっついている「前方」のケース。フォローでクラブが抜けにくいのですが、ボールにはコンタクトできる…
2013/10/08上達ヒントの宝箱

スライスを撲滅して飛距離アップ! by 宮本勝昌

突っ込みます。この状態ではインパクトからフォローにかけて、フェースを返す空間がなくなってしまいます。 フェースが開く原因 その2 ローテーションの欠如 球を曲げたくないという意識から、フェースを返さない…
2009/11/06上達ヒントの宝箱

打ちっ放しでエクスプロージョン

イメージになります。ボールをヒットするのではなく、その下のティを切るのです。すると、フォローはどうなるでしょうか。 切ったらフォローはこうなりません エッジをヒールからトウへと滑らせて、ティを「切る」感じで…
2009/02/25上達ヒントの宝箱

飛距離UPのかちあげアッパーブロー

丸印は、通常のハーフウェイダウンの際のクラブヘッドの位置です。アッパーブローのためには、この位置よりもヘッドが地面方向に垂れているのが理想です。 フォロースルーは高い位置に そしてフォロースルーは高い…
2020/06/17女子プロレスキュー!

パターマットでも上達する練習法は? 馬場ゆかり

打つことをおすすめします。メトロノームを使うのも良いでしょう。 2. 振り幅を1対1にする 一定のリズムで振るには、同じ振り幅を意識することも効果的です。切り返しからインパクト、インパクトからフォロー…
2018/02/11女子プロレスキュー!

ヘッドの重さを感じて距離感ピッタリ♪ 川崎志穂

クラブを逆さに持って素振りをすると効果的です。通常の素振りとを交互に繰り返し、先端にヘッドがあるかないかその差を感じることで、徐々にヘッドの重さを体感できるようになってくるのです。 3. フォローを…
2018/06/10女子プロレスキュー!

練習法を変えればパットはうまくなる 岡村優

. “NOバックスイング”練習法 もう一つの練習法は、バックスイングをせずにフォローだけで、ボールを転がすメニューです。ラインにうまくボールを乗せられない主な原因に、フォローがしっかり出せないことが挙げ…
2017/02/22女子プロレスキュー!

ライン出しのポイントは「右耳」 木戸愛

ですか?」 【木戸愛のレスキュー回答】 ライン出しのショットをするうえで大切にしているのは、スリークォーターのスイングをすることです。いつもよりトップもフォローも小さめ、フルショットの7~8割という…