2017/12/25ミスショット レッスン

「プロシャンク」「アマシャンク」「ズレシャンク」って何?

レッスン!) 取材協力/サザンヤードカントリークラブ 吉本 巧(ヨシモト・タクミ) 1980年生まれ、兵庫県神戸市出身。1998年世界ジュニアマスターズにて日本代表として出場し4位入賞。プロゴルファー転向後、米国ミニツアー通算3勝。現プロゴルフコーチとして「銀座ゴルフアカデミー」を主宰。…
2017/11/09サイエンスフィット レッスン

タメようとしなくてもタマっちゃう法則【前編】

。というのも、タメは意識的に作るものではなく、左手首の正しい使い方によって、勝手に生まれるものだからです。今回は、ほとんどタメのない女性受講者を、プロのようなスイングへと導いていきます! ゴルフスイング…
2018/04/12サイエンスフィット レッスン

真のゼロインパクトで20ヤードUP!【前編】

インパクトとは言えません。しっかりとタメができた上で左腕も戻るのが真のゼロインパクトなのです。 パワーを生み出せない“竹とんぼスイング”です アンコック角は、男子プロ、女子プロともに130度以上あります…
2018/02/22サイエンスフィット レッスン

スイングは良いのになぜ左右に散るの?(後編)

くらいに達していて、開き過ぎています。一方、プロのデータでは、インパクト時の胸の開きは20度程度です。「体の正面で打て」というレッスンもありますね。正面とは言っても多少は開くものですが、40度は開き過ぎ…
2018/09/20サイエンスフィット レッスン

ヒップは回すのではなく押す!引っかけ撲滅の秘訣【前編】

、コンスタントに80台でラウンドできるだけあって、ヘッド挙動は申し分ありません。ドライバーはプロの属するインサイド・アタックのアッパー軌道でスイングできています。 シャフト解析では、アンコック角…
2018/01/08ミスショット レッスン

「滑るダフリ」と「刺さるダフリ」を打ち分けろ!

動き、手打ちにならずに自然と下半身始動でダウンスイングを開始することができます。でも残念ながらこうしてしまうと、立派な「ダッファー」にはなれませんが…(笑)。 (次回は、「トップ」の打ち方をレッスン…
2017/11/13ミスショット レッスン

4種類の「フック」を把握せよ!

しまうということが多いと思いますが、実は条件が3つそろわないと生まれない難度の高いミスショットだと覚えておきましょう! (次回は、「引っかけ」の打ち方をレッスン!) 取材協力/ゴルフ5カントリー…
2017/11/27ミスショット レッスン

打ち負ければ「チーピン」は出る!

こうしてしまうと立派な“チーピニスト”にはなれませんが…(笑)。 (次回は、「テンプラ」の打ち方をレッスン!) 取材協力/ゴルフ5カントリーオークビレッヂ 吉本 巧(ヨシモト・タクミ) 1980年…
2013/04/24サイエンスフィット

半年間でプロ並みのスイングに大改造!

半年間でプロ並みのスイングに大改造! 昨年10月から約半年間、全10回のレッスンで学生のKさんのスイングを大改造。基本的な体の動きをマスターし、スイング軌道を正して、いよいよ今回がその最後の仕上げ…
2017/10/12サイエンスフィット レッスン

プロとアマ、決定的なインパクトイメージの違い

サイエンスフィットEXによる計測データの蓄積によって、次々と新事実が明らかになっています。とくに、プロとアマのインパクトでは、腕の使い方に決定的な違いがあることを、数値ではっきりと示すことができ…
2015/04/01サイエンスフィット レッスン

トップでフェースの向きを変えてみよう!

見た目も良くなってくるものなのです。 アウトサイドインになる原因は、フェースの開きですが、最終的にどの程度開いているかを知るポイントが、トップでのフェースの向きになります。プロのトップとフェースの向き…
2014/09/24サイエンスフィット

プロのアプローチを体感!

。平田さんも、その典型的な例なので、アプローチの苦手な人は是非、このレッスンを参考にして欲しいと思います。すぐに、アプローチが得意になりますよ! プロはシャフトラインよりも下から下ろすことはありません…