2017/11/23欧州男子

チャウラシアが首位発進 谷原秀人は2オーバー70位

、ジェイミー・ドナルドソン(ウェールズ)、アンジェロ・キュー(フィリピン)、プーム・サクサンシン(タイ)ら7人がつけている。 昨シーズンのレース・トゥ・ドバイを制したトミー・フリートウッド(イングランド
2020/01/19国内男子

マット・クーチャーが逃げ切りV 2位ローズ 6位木下が全英切符

24位だった。 4位のキム・ジュヒョン(韓国)、5位のリチャード・T・リー(カナダ)、6位タイの木下とプーム・サクサンシン(タイ)が、有資格者を除く上位4人に与えられる7月「全英オープン」(イングランド・ロイヤルセントジョージズ)出場権を獲得した。
2017/09/24国内男子

片岡大育が逆転で今季初勝利 ツアー3勝目

、プーム・サクサンシン(タイ)。通算9アンダーの4位に今平周吾、キム・キョンテ(韓国)、ソン・ヨンハン(韓国)が続いた。賞金ランク2位の宮里優作は46位で終えた。
2026/05/05アジアン

小斉平優和ら日本勢4人が参戦 舞台は台湾

エントリー。また、4勝プーム・サクサンシン(タイ)、7勝ジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ)、6勝ジョン・キャトリン、2勝ジェイビー・クルーガー(南アフリカ)も参戦する。 4月「インターナショナルシリーズ
2026/09/18アジアン

比嘉一貴が連覇へ1打差3位でターン 日本勢は6人が決勝へ

13アンダーに伸ばし、スタート時と同じ首位に1打差のまま、3位タイで決勝ラウンドへ進んだ。大会連覇を目指し、通算14アンダーで首位に並ぶアジアンツアー4勝のプーム・サクサンシン(タイ)、同2勝のパビット
2019/07/30ヨーロピアンツアー公式

「WGCフェデックス セントジュード招待」大会フラッシュバック

、そうあるものではない。しかし、これは実際にタイのプーム・サクサンシンが決行した。「BNIインドネシアマスターズ」での勝利で今大会への出場権を手にした彼は、イングランドのトミー・フリートウッドに会いに…
2017/09/23国内男子

「気合いがカラ回り」高山忠洋は6打の貯金を1日で浪費

は後半13番から4ボギーをたたくなど3バーディ、5ボギーの「73」と崩れ、通算12アンダーでホールアウト。首位は保ったが、同組のプーム・サクサンシン(タイ)に並ばれた。「主導権は僕にあったけど…
2018/12/14アジアン

今平周吾は暫定26位 ナイスカムバックで予選通過へ

時55分に日没サスペンデッドとなった。暫定のトップ3はいずれも36ホールを完了したタイ勢。プーム・サクサンシンが通算14アンダーで単独トップ。スラジット・ヨンチャロエンチャイ、ジャルカパン
2023/11/01アジアン

中国オープンはアジアンツアーに復帰 香妻陣一朗が出場

。 賞金ランキングトップを走るアンディ・オグルトゥリー、2位のミゲル・タブエナ(フィリピン)、3位プーム・サクサンシン(タイ)らがフィールド入り。日本勢は香妻陣一朗のほか、予選会を通過した中井賢人がエントリーした。
2017/09/22国内男子

高山忠洋が6打差トップの独走状態 2位に今平ら

不安。リセットして臨みたい」と慎重な構えを崩さなかった。 2位に今平周吾、プーム・サクサンシン(タイ)、ジェイビー・クルーガー(南アフリカ)の3人がつけた。 賞金ランク2位の宮里優作は通算2アンダーの
2018/09/09国内男子

タイ勢の新たなまとめ役 クロンパの思いが実った初優勝

・ワナスリチャン(23歳)、プーム・サクサンシン(25歳)、パヌポール・ピッタヤラット(25歳)ら同郷の若手プロたちが日本のQTを受験。初めてのコースが続く若手たちと練習ラウンドをともにし、「先輩としてコースの
2017/09/26佐藤信人の視点~勝者と敗者~

片岡大育の「待つゴルフ」 勝負どころで呼び込んだツキ

思うようにつかまらず、4日間で最もショットが安定していませんでした。 しかし、4打差をつけて単独トップにいたプーム・サクサンシン選手(タイ)が、9番で痛恨のトリプルボギー。代わりにトップに立った高山忠洋
2026/04/02アジアン

生源寺龍憲が日本勢トップ4位発進 金子駆大、岩田寛ら9位

アンダーの単独首位にツアー1勝のキム・ホンテク(韓国)。日本ツアーでプレーし、今季はLIVゴルフを主戦場とするソン・ヨンハン(同)がボギーなしの6バーディ「65」で回り、ツアー4勝のプーム・サクサンシン
2018/12/18佐藤信人の視点~勝者と敗者~

口ベタな賞金王が秘める真の強さとは?

ず、出場権を得られませんでした。 私が今大会で注目したいのは、彼の最終日の追い上げです。3日目を終え、2アンダーの20位。目標である2位以上でのフィニッシュには遠く、1位のプーム・サクサンシン(タイ
2016/10/12アジアン

世界のビッグネームがエントリー 前週2位の川村昌弘が出場

◇アジアン◇ベネチアン・マカオオープン◇マカオG&CC(マカオ) 舞台を東南アジアからマカオへ移し、13日(木)からの4日間大会で行われる。前年大会は3日目に首位に立ったスコット・ヘンド(オーストラリア)がそのまま逃げ切り、ツアー通算7勝目を飾った。 今年は、海外から招待されたビッグネームたちが大会に花を添える。世界ランク14位のブランデン・グレース(南アフリカ)、メジャー覇者のダレン・クラーク(北アイルランド)ほか、イアン・ポールター(イングランド)、アニルバン・ラヒリ(インド)らがエントリーした。 また、前週の「アジアパシフィックアマチュア選手権」で優勝し、来季「マスターズ」出場権を手にし...