2020/09/02国内男子 「フェアウェイキープ率」5年連続1位 でも上には上が…/男子ツアー再開 「全米シニアプロゴルフ選手権」を制した。 4位のトッド・ペクは平均飛距離とフェアウェイキープ率の順位をポイント換算した数値で表す「トータルドライビング」1位。出場わずか10試合で初シードを確保した28…
2012/05/04ワールドレディスチャンピオンシップサロンパスカップ 申、モーガンが首位!有村1打差、藍も2打差で追う 、イ・ボミといった韓国人選手でも実力者たちが名を連ね、西美貴子、そしてアマチュアのペク・キュジュン(韓国)も含め7人が集団を形成している。 その他、3アンダー15位タイに笠りつ子、佐伯三貴など今季優勝者
2025/08/17国内男子 比嘉一貴が3シーズンぶり7勝目 通算30アンダーで並んだ米澤蓮をプレーオフで下す アンダー、金子駆大と並ぶ3位。 なお27アンダー5位の岡田晃平が、2週前「リシャール・ミル チャリティトーナメント」から12番まで89ホール連続ノーボギーとし、2023年にトッド・ペクがマークした86
2021/05/24全米オープン 石川遼&浅地洋佑の“杉並学院コンビ”が全米オープン出場権獲得/日本予選会 並んだ池田勇太とのプレーオフを制したトッド・ペク(米国)。 前週の国内男子ツアー「ゴルフパートナー PRO-AMトーナメント」で優勝争いを演じた大槻智春はスタート前にエントリーを取り消し、出場しなかった
2023/11/26国内男子 【速報】中島啓太は首位で後半プレー中 後退の金谷拓実は4打差でターン 終えて4つ伸ばし、中島と首位に並ぶ通算11アンダーでプレー中。 大西魁斗、トッド・ペク、鍋谷太一も首位を並走する大混戦が続いている。
2023/11/25国内男子 首位に金谷拓実ら5人の混戦 中島啓太は2打差で最終日へ バーディ「68」でプレーした。9月「フジサンケイクラシック」以来となるツアー6勝目へ通算10アンダー首位に浮上した。 細野勇策、大西魁斗、鍋谷太一、トッド・ペクも「68」で回り、金谷と並ぶ首位の混戦で残り
2019/10/10国内男子 小林伸太郎が単独首位で最終日へ/AbemaTVツアー 10入りを果たすなど好調を維持している。 通算10アンダー2位に伊藤誠道と今季3勝目を目指すトッド・ペクが続いた。首位と4打差の4位に小西貴紀、長谷川祥平、アマチュアの19歳・植木祥多(日大)の3人が
2023/09/21国内男子 永野竜太郎とソン・ヨンハンが首位発進 蝉川泰果54位 雅とトッド・ペク。6アンダーの6位に近藤智弘、阿久津未来也、米澤蓮の3人が続いた。 賞金ランキング2位の金谷拓実は、堀川未来夢らとともに4アンダー13位。前週の「ANAオープン」で通算19勝目を挙げた
2023/09/22国内男子 ソン・ヨンハンが単独首位、永野竜太郎ら2位 蝉川泰果は予選落ち 大平、9アンダー6位に大槻智春と阿久津未来也、トッド・ペク(米国)が続いた。 賞金ランク2位の金谷拓実と前週「ANAオープン」優勝の谷原秀人は通算6アンダー15位。賞金ランク1位の中島啓太は4アンダー
2023/05/22全米オープン 石川遼が2年ぶり出場権 ガン・チャルングンと永野竜太郎も/全米OP予選 決めた。 補欠は、7アンダー4位の金谷拓実、清水大成、片岡尚之、トッド・ペク(米国)の4人がプレーオフを行い、金谷と清水の2人が1、2番手となった。 今季海外メジャー第3戦の第123回全米オープン
2022/05/28国内男子 クウェイルが単独首位 4打差2位に片山晋呉ら4人 石川遼7位 (オーストラリア)の4人が並んだ。通算7アンダーの6位にトッド・ペクが続いた。 首位に3打差の7位で出た石川遼は上がり2ホールの連続バーディでスコアを戻し、3バーディ、3ボギーの「72」で通算6アンダー
2022/04/01国内男子 香妻陣一朗が首位 復帰戦の石川遼は予選落ち 首位に立った。1打差の2位に星野陸也と時松隆光が並んだ。 首位から出た杉山知靖は「72」とスコアを落とし、トッド・ペクと並んで通算5アンダーの4位。同じく首位から出た上井邦裕も「73」と落として、鍋谷
2019/10/24国内男子 白佳和が首位浮上 塩見好輝は2打差3位/AbemaTVツアー 。 通算10アンダー2位に19歳の上村竜太が続いた。前週のレギュラーツアー「日本オープン」で敗れた塩見好輝は1イーグルを含む「67」をマーク。大岩龍一、小西貴紀、トッド・ペクらと並んで首位と2打差の通算9
2021/05/21国内男子 大槻智春が単独首位 石川遼「63」で3位浮上 アンダーとし、内藤寛太郎、亀代順哉とともに3位につけた。 トッド・ペクが10アンダー6位。比嘉一貴、ジャン・ドンキュ(韓国)、アンジェロ・キュー(フィリピン)が9アンダー7位。 非公式の2日間競技で
2021/05/20国内男子 大槻智春とノリスが「60」で首位発進 国内初のプロアマ形式はロースコア連発 ショーン・ノリス(南アフリカ)が「60」のロケットスタート。10アンダーで首位を譲らず飛び出した。9アンダー3位でトッド・ペク、8アンダー4位で額賀辰徳が続いた。 亀代順哉とアンジェロ・キュー
2019/11/03国内男子 ハン・ジュンゴンが4年ぶり4勝目 今平周吾は1打及ばず 「69」で、1打差の2位に終わった。 米ツアーが主戦場の小平智が通算16アンダーの3位。岩田寛、藤田寛之、リチャード・ジョン(カナダ)が通算14アンダーで4位に入った。通算13アンダー7位にイ・サンヒ(韓国)、トッド・ペクら6人が並んだ。 6位タイから出た阿久津未来也は「74」と崩れ、25位に終わった。
2019/11/02国内男子 今平周吾が今季2勝目へ単独首位浮上 2打差に小平智 アンダー3位に「62」でプレーした小平智が続いた。 首位で出た岩田寛は「70」とし、藤田寛之と並び通算12アンダー4位に後退した。 通算11アンダー6位に阿久津未来也、トッド・ペク(米国)、ガン
2021/10/01国内男子 稲森佑貴が首位浮上 小斉平優和とチャン・キム1打差 として単独首位に浮上した。通算10アンダーの2位には、小斉平優和とチャン・キムの2人がつけている。 通算9アンダーの4位には安本大祐。通算8アンダーの5位に金谷拓実と、T.ペクの2人。初日首位に立った
2021/10/17日本オープン ノリスが大会新記録で4打差圧勝 池田勇太2位 が通算10アンダー6位。連覇を目指した稲森佑貴は、金谷拓実、清水大成、トッド・ペクと並んで9アンダー7位だった。2位から出た小平智は「76」と崩れ、通算8アンダー11位に終わった。 米澤蓮(東北
2021/10/16日本オープン ショーン・ノリス首位 小平智が5打差2位 に後退した。トッド・ペクと市原弘大が7位。 通算9アンダー9位に金谷拓実と「63」をマークしたタンヤゴーン・クロンパ(タイ)が並んだ。賞金ランク2位・星野陸也は通算8アンダー11位。 鈴木晃祐(東北