2018/11/11国内女子

黄アルムが今季3勝目 鈴木愛は2年連続女王逃す

13アンダーで8月「NEC軽井沢72」に続く今季3勝目を挙げた。1打差2位にアン・ソンジュ(韓国)と永井花奈の2人がつけた。 通算11アンダー4位に青木瀬令奈、小滝水音。通算9アンダー6位に鈴木愛、ユン…
2018/07/20国内女子

小祝さくらが「62」 10アンダーの首位発進

・ギルマン。4打差の6アンダー4位タイにユン・チェヨン(韓国)、カリス・デイビッドソン(オーストラリア)、5打差の5アンダー6位に永峰咲希が続いた。 賞金ランキング2位の成田美寿々は3アンダー9位
2018/11/22ツアー選手権

ペ・ヒギョンが首位発進 3打差3位に比嘉真美子

杯バンテリンレディスオープン」に続く今季2勝目を目指す比嘉真美子が続いた。 3アンダー4位に李知姫(韓国)と菊地絵理香。2アンダー6位に、4年ぶり4度目の賞金女王をすでに決めているアン・ソンジュ、ユン…
2017/06/10国内女子

【速報】3日目も大歓声が包む! 宮里藍はバーディ発進

に平野ジェニファー、ユン・チェヨン(韓国)と同組で1番(パー5)からスタート。最初のホールをバーディで滑り出した。 宮里は1Wの1打目をフェアウェイに運ぶと、2打目を刻み、3打目はグリーン右のカラーへ
2020/10/31国内女子

勝みなみ5打差つけ単独首位キープ 渋野日向子は予選落ち

」で回り、通算5アンダー2位。 通算4アンダー3位に、ともにツアールーキーの西村優菜、山下美夢有が続いた。通算3アンダー5位に高橋彩華、金澤志奈、木村彩子、ユン・チェヨン。通算2アンダー9位に上田桃子
2023/03/30国内女子

鈴木愛らが首位発進 山内日菜子2週連続Vへ2打差

「70」でプレー。脇元華、金澤志奈、新垣比菜らと並ぶ2アンダー14位で初日を終えた。 今大会で日本ツアーから引退するユン・チェヨン(韓国)は通算8オーバー117位と大きく出遅れた。
2008/11/01米国女子

韓国勢を押しのけ、K.ハルが単独首位!

、予選突破4回はなかなかのもの。地元での開催ということもあり、これを機に殻を破りたいところだ。 続く3アンダー、単独3位には、同じく韓国のユン・チェヨン。そして、2アンダー、4位タイには8人が並ぶ大混戦
2021/03/20国内女子

サイ・ペイインが暫定首位 渋野は2ホール残し6打差

。 <暫定の上位成績※ホールアウトしていない選手も含む> 1/-11/サイ・ペイイン 2/-10/高橋彩華 3/-9/イ・ミニョン 4T/-8/山内日菜子、小祝さくら、浅井咲希、ペ・ソンウ 8T/-7/ペ・ヒギョン、安田祐香、ユン・チェヨン、鈴木愛、吉田優利、臼井麗香、金田久美子ほか
2021/03/19国内女子

高橋彩華が首位発進 渋野日向子3打差4位

「64」でプレー。8アンダーで単独首位発進を決めた。2打差2位にユン・チェヨン(韓国)、ペ・ソンウ(同)がつけている。 好調な滑り出しに「すごくでき過ぎで、明日から自分がどうなるか…という感じで逆に
2018/09/28日本女子オープン

畑岡奈紗が2打差の2位に浮上 フェービー・ヤオが首位

)と14年覇者のテレサ・ルー(台湾)。通算5アンダーの7位にイ・ナリ、ユン・チェヨン(ともに韓国)、菊地絵理香が続いた。 鈴木愛は通算1アンダーの23位。イ・ボミとチョン・インジ(ともに韓国)は通算1
2018/07/21国内女子

小祝さくらが首位で最終日へ 1打差2位に初出場アマ

たキム・ヒョージュ(韓国)以来、史上2人目のアマチュア初出場・初優勝になる。 通算11アンダーの3位にユン・チェヨン(韓国)。通算10アンダーの4位にカリス・デイビッドソン(オーストラリア)。通算9
2019/04/04国内女子

過去5年で2番目の難度 平均スコア「4.8667」葛城の12番

バーディを奪ったユン・チェヨン(韓国)はピン左3m、グリーン外へ転がる傾斜の途中に止まりスライスラインを沈めたという。同じくバーディの前田陽子は1m以内につけた。ユンは「きょうのあのホールでの私のバーディは、運でしかないと思う」と述べ、難しさを表現した。(静岡県袋井市/林洋平)