2023/11/12国内女子

西郷真央が1年半ぶりの復活V 逃げ切りでツアー6勝目

」以来となる通算6勝目を挙げた。 13アンダー2位に木村彩子。12アンダー3位に鈴木愛、リ・ハナ(韓国)、吉田優利、蛭田みな美の4人が並んだ。 鈴木と同じく2位から出た小祝さくらはささきしょうこ、森田遥と
2022/08/19国内女子

岩井千怜が2週連続Vへ1打差4位発進 首位に若林舞衣子ら3人

未有、小倉彩愛、リ・ハナ(韓国)、浅井咲希の4人が続いた。 前年覇者の小祝さくらは「69」で回り、吉田優利、原英莉花らとともに3アンダー12位。 2週前の海外メジャー「AIG女子オープン(全英女子)」からの復帰戦で、メルセデスランキングトップを走る西郷真央は2アンダー18位で初日を終えた。
2021/07/30国内女子

高橋彩華が単独首位 吉田優利、西郷真央が追走

、今季下部ツアー3勝のリ・ハナ(韓国)がカリス・デイビッドソン(オーストラリア)、菅沼菜々、新海美優、比嘉真美子と並ぶ10アンダー4位。上田桃子、穴井詩、濱田茉優が9アンダー9位で続く。 賞金ランキング1
2021/07/31国内女子

21歳の吉田優利が逆転でツアー初優勝 初代女王に

、2ボギーの「70」で回り、比嘉真美子と並んで通算15アンダー2位に終わった。 2打差の3位から出た西郷真央が、濱田茉優とリ・ハナ(韓国)と並んで通算14アンダー4位。穴井詩と藤田さいきが通算13
2021/04/14国内女子

小野祐夢が単独首位浮上 2勝目に前進/女子下部ツアー

日ベストの「67」をマークし、通算5アンダーで単独首位に立った。2020年「カストロールレディース」に続く20―21年シーズン2勝目へ前進した。 2打差の2位に前回大会覇者のリ・ハナ(韓国)、小川陽子
2020/06/25国内女子

【速報】渋野日向子は2オーバーでハーフターン

、2パットのパーで終えた。 トップを走るのはアウトコースから出て、11番を終えて3アンダーの木戸愛と前半9ホール終えた畑岡奈紗、インコースから出て2番を終えたリ・ハナ(韓国)の3人。安田祐香は出だし1
2024/07/16国内女子

メジャー帰りの山下美夢有らが出場 森田理香子も3月以来の登場

ツアー復帰した元賞金女王の森田理香子が3月「ヤマハレディース葛城」以来の出場をする。昨年大会2位の小祝さくら、5位のリ・ハナ(韓国)、ツアー初優勝が待たれる佐久間朱莉や内田ことこ、3週前の「資生堂レディス」優勝の桑木志帆、2週前の「ミネベアミツミレディス」優勝の川崎春花らも大会を盛り上げそうだ。