2023/05/07ワールドレディスサロンパスカップ 雨予報で午前6時30分スタートに変更 「サロンパスカップ」テレビ&ネット放送は? 「日テレジータス」は午前7時30分から放送開始。地上波の日本テレビ系(28局ネット)は午後3時から録画放送を行う。 大会は、3日目を終えて吉田優利が通算イーブンパーで単独首位。通算2オーバーの2位にリ…
2023/11/12国内女子 西郷真央が1年半ぶりの復活V 逃げ切りでツアー6勝目 」以来となる通算6勝目を挙げた。 13アンダー2位に木村彩子。12アンダー3位に鈴木愛、リ・ハナ(韓国)、吉田優利、蛭田みな美の4人が並んだ。 鈴木と同じく2位から出た小祝さくらはささきしょうこ、森田遥と
2022/08/19国内女子 岩井千怜が2週連続Vへ1打差4位発進 首位に若林舞衣子ら3人 未有、小倉彩愛、リ・ハナ(韓国)、浅井咲希の4人が続いた。 前年覇者の小祝さくらは「69」で回り、吉田優利、原英莉花らとともに3アンダー12位。 2週前の海外メジャー「AIG女子オープン(全英女子)」からの復帰戦で、メルセデスランキングトップを走る西郷真央は2アンダー18位で初日を終えた。
2021/07/30国内女子 高橋彩華が単独首位 吉田優利、西郷真央が追走 、今季下部ツアー3勝のリ・ハナ(韓国)がカリス・デイビッドソン(オーストラリア)、菅沼菜々、新海美優、比嘉真美子と並ぶ10アンダー4位。上田桃子、穴井詩、濱田茉優が9アンダー9位で続く。 賞金ランキング1
2021/07/31国内女子 21歳の吉田優利が逆転でツアー初優勝 初代女王に 、2ボギーの「70」で回り、比嘉真美子と並んで通算15アンダー2位に終わった。 2打差の3位から出た西郷真央が、濱田茉優とリ・ハナ(韓国)と並んで通算14アンダー4位。穴井詩と藤田さいきが通算13
2021/04/14国内女子 小野祐夢が単独首位浮上 2勝目に前進/女子下部ツアー 日ベストの「67」をマークし、通算5アンダーで単独首位に立った。2020年「カストロールレディース」に続く20―21年シーズン2勝目へ前進した。 2打差の2位に前回大会覇者のリ・ハナ(韓国)、小川陽子
2025/04/18国内女子 永峰咲希、沖せいら、ルーキー荒木優奈が首位発進 復帰戦の川崎春花は30位 レギュラーツアーは未勝利。地元熊本出身の荒木もルーキー優勝一番乗りがかかる。 4アンダー4位に通算5勝の青木瀬令奈、小林夢果、ルーキー徳永歩、大出瑞月、リ・ハナ(韓国)。3アンダー9位に小祝さくら
2026/04/24国内女子 ルーキー高田菜桜、下部1勝の小林夢果が5アンダー首位発進/女子下部 梨恵が4アンダー「68」で3位。福田萌維、小滝水音、高木優奈、植手桃子、リ・ハナ(韓国)が3アンダー「69」で4位に続いた。 前週「フンドーキンレディース」優勝の荒川怜郁は2アンダー「70」で9位
2026/07/31国内女子 プロ21年目の44歳・福田侑子が初優勝 下部ツアーの最年長優勝記録を35年ぶりに更新 から出た宮田成華は「72」と伸ばせず、岸部桃子、松原柊亜、リ・ハナ(韓国)と並ぶ通算11アンダー6位だった。 賞金ランキング1位の吉本ここねは38位から「66」で回り、通算10アンダー10位で終えた。
2026/10/06国内女子 アマチュアの後藤あいが大会連覇へ首位発進 徳永歩が並走/女子下部 アンダー4位に同2勝の酒井美紀のほか、中地萌、木下彩、小倉彩愛、丹萌乃、リ・ハナ(韓国)が並んだ。 先週の国内メジャー「日本女子オープン」で首位発進した荒木優奈の妹でアマチュアの荒木七海は2アンダー10位で初日を終えた。
2026/10/07国内女子 アマチュアの後藤あいが首位で決勝へ 須江唯加が並ぶ/女子下部 後輩にあたる27歳で、初優勝を目指して決勝ラウンドに臨む。 7アンダー3位にレギュラーツアー1勝のリ・ハナ(韓国)。5アンダー4位にレギュラー2勝の酒井美紀と下部ツアー2勝の権藤可恋、ツアー未勝利の小倉
2024/11/13国内女子 最終戦進出のボーダーラインは? 菊地絵理香は逆転で12年連続なるか 番目は37位のリ・ハナ(韓国)。リコーカップ連続出場継続中の選手としては申ジエ(韓国、13年)に次ぐ菊地絵理香(11年)は、40位から34.27pt差を追いかける。少なくとも単独18位の36ptは欲しい…
2023/08/25国内女子 大出瑞月が初の首位発進 高橋彩華ら1打差2位で第2ラウンドへ ホールアウトした申ジエ(韓国)、竹田麗央、脇元華、未消化分をプレーしたリ・ハナ(韓国)とともに1打差2位グループで並んだ。 13ホールを回った岩井明愛は4アンダーとなり、1988年のツアー制以降では日本勢初の
2021/12/08国内女子 新人女子プロ22人の熱き戦い 一生に一度のタイトルは誰の手に? ステップアップツアーで活躍している選手も多く、3勝を挙げて賞金1位となったリ・ハナ(韓国)や、ツアー史上初となる姉妹連勝を果たした岩井明愛と岩井千怜、さらにプラチナ世代の後藤未有、プロテストトップ合格の
2024/05/18国内女子 「頑張らなかった」河本結が首位 竹田麗央1打差2位 前年覇者の山下美夢有3位 。通算8アンダーの3位に大会連覇のかかる山下美夢有。山下は4バーディ、1ボギーの「69」で6位から浮上した。 通算7アンダーの4位リ・ハナ(韓国)。通算6アンダーの5位に高木優奈、高橋彩華、藤田かれん
2024/05/19国内女子 竹田麗央が逆転で今季3勝目「最後まで自信を持てた」 2位に山下美夢有と河本結 。 通算9アンダーの4位に高橋彩華。通算7アンダーの5位に岩井明愛とリ・ハナ(韓国)が続いた。 米国女子ツアーを主戦場にする吉田優利は「67」と伸ばし、国内ツアー今季初戦を通算4アンダーの15位に浮上して
2024/07/04国内女子 不振の櫻井心那「一つのきっかけに」 吉本ひかると首位発進 に、前週「資生堂 レディスオープン」を2位で終えた堀琴音。5アンダーの4位に、地元大会での連覇がかかる小祝さくら、ルーキーの菅楓華、今季2勝の鈴木愛、韓国のリ・ハナが続く。小祝は出だしから2連続ボギー
2020/06/22国内女子 4カ月遅れでシーズン開幕 ツアー最高額の一戦で畑岡、渋野、鈴木愛が火花 。 ディフェンディングチャンピオンの申ジエをはじめとする韓国勢の多くは入国制限措置の影響で出場を見送り、李知姫とリ・ハナの2人のみの参戦となる。
2020/06/25国内女子 【速報】渋野日向子は2オーバーでハーフターン 、2パットのパーで終えた。 トップを走るのはアウトコースから出て、11番を終えて3アンダーの木戸愛と前半9ホール終えた畑岡奈紗、インコースから出て2番を終えたリ・ハナ(韓国)の3人。安田祐香は出だし1
2024/07/16国内女子 メジャー帰りの山下美夢有らが出場 森田理香子も3月以来の登場 ツアー復帰した元賞金女王の森田理香子が3月「ヤマハレディース葛城」以来の出場をする。昨年大会2位の小祝さくら、5位のリ・ハナ(韓国)、ツアー初優勝が待たれる佐久間朱莉や内田ことこ、3週前の「資生堂レディス」優勝の桑木志帆、2週前の「ミネベアミツミレディス」優勝の川崎春花らも大会を盛り上げそうだ。