2021/06/25国内女子

岩井明愛・千怜の姉妹ら22人が合格/女子プロテスト

/橋添穂 6/-9/後藤未有 7T/-8/工藤優海、リ・ハナ 9T/-7/小倉彩愛、岩井千怜 11T/-6/薮田梨花、平井亜実、浜崎未来、阿部未悠、植手桃子 16T/-5/フォン・スーミン、篠崎愛、山田彩歩、上野菜々子 20T/-4/桑木志帆、東風花、奥山友梨
2021/10/15国内女子

青山加織が6年ぶり大会2勝目へ首位発進/ステップアップツアー

2019年大会優勝のヌック・スカパン(タイ)らとともに1アンダー22位で初日を終えた。 前週「かねひで美やらびオープン」でプロ初優勝した後藤未有は賞金ランキング2位の小野祐夢らと同じイーブンパー32位。賞金ランク1位のリ・ハナ(韓国)は3オーバー72位と出遅れた。
2022/09/16国内女子

後藤未有が首位発進 馬場咲希は4オーバー91位

アップツアー賞金女王のリ・ハナ(ともに韓国)、金田久美子、尾関彩美悠、桑木志帆の5人が続いた。 ディフェンディングチャンピオンで、ホステスプロの西村優菜は、岩井千怜らと並んでイーブンパーの36位で
2026/10/29国内女子

植竹希望、小滝水音、高木萌衣が首位スタート/女子下部

につける大須賀望の4人。4アンダー8位にルーキーの杉山もも、レギュラーツアー2勝の原江里菜ら6人が並び、首位から2打差に13人がひしめく混戦の幕開けとなった。 賞金ランク1位のリ・ハナ(韓国)は1アンダー30位。2週連続優勝の懸かる村田歩香は「75」で3オーバー84位と出遅れた。
2026/10/25国内女子

プロ3年目の村田歩香が初優勝 最終日が悪天候で競技中止/女子下部

咲希と菅楓華、今季レギュラーツアー初優勝を挙げた吉澤柚月らがいる。 6アンダー2位に、今季1勝で賞金ランキングトップに立つリ・ハナ(韓国)。5アンダー3位に石田可南子、薮田梨花、ともにルーキーでの初優勝が懸かっていた田村萌来美と森村美優が続いた。
2026/10/31国内女子

大須賀望が今季2勝目 高木萌衣2位/女子下部

目を逃した。 5打差9位から出て「66」をマークした石田可南子が通算10アンダーで3位に入った。いずれもレギュラーツアー1勝の植竹希望、小滝水音、吉本ひかるの3人が8アンダー4位だった。 賞金ランク1位で今大会に臨んだリ・ハナ(韓国)は6アンダー10位で終えた。