2023/05/18国内女子 双子の姉・岩井明愛が2週連続首位発進 渋野は出遅れ110位 週続けて首位スタートを切った。前週は妹千怜にプレーオフ負けしたが、双子での2週連続Vへ好発進だ。 6アンダーの1打差2位にホールインワンを決めたリ・ハナ(韓国)。さらに1打差の3位に前週PO負けした
2023/05/19国内女子 悪天候で順延 岩井明愛が暫定首位キープ 渋野日向子は通過圏外から残り10ホール マークした鈴木愛、5ホールでスコアを1つ落としたリ・ハナ(韓国)が2打差で続いた。 「68」の小祝さくら、10ホールを残す山下美夢有が4アンダー。第2ラウンドを完了した川岸史果と桑木志帆、7ホールを消化
2020/09/19国内女子 岸部桃子が首位浮上 原江里菜は10位に後退/ステップアップツアー 。 通算4アンダー2位に山内日菜子と常文恵。通算3アンダー4位にリ・ハナ(韓国)がつけた。 レギュラーツアー2勝の原江里菜は3バーディ、3ボギーの「72」と伸ばせず、通算1アンダー10位。8月の
2021/06/25国内女子 岩井明愛・千怜の姉妹ら22人が合格/女子プロテスト /橋添穂 6/-9/後藤未有 7T/-8/工藤優海、リ・ハナ 9T/-7/小倉彩愛、岩井千怜 11T/-6/薮田梨花、平井亜実、浜崎未来、阿部未悠、植手桃子 16T/-5/フォン・スーミン、篠崎愛、山田彩歩、上野菜々子 20T/-4/桑木志帆、東風花、奥山友梨
2021/09/19国内女子 国内初の姉妹連勝 ツインズ姉・岩井明愛が初V/ステップアップツアー とレギュラーツアー2勝の西山ゆかりが6アンダー3位で並び、ルーキーの小倉彩愛が5アンダー5位で続いた。 賞金ランキング1位のリ・ハナ(韓国)は2アンダー12位。岩井千怜は5オーバー54位でフィニッシュした。
2021/09/18国内女子 双子姉妹で2戦連続Vへ 岩井明愛が首位/ステップアップツアー ボギーの「66」をマークした。 アマチュアで19歳の永嶋花音(はなね)が2打差2位。佐藤絵美、槇谷香、保坂真由、土田沙弥香が3アンダー3位で続いた。 賞金ランキング1位のリ・ハナ(韓国)は藤田光里らと同じ
2021/09/24国内女子 竹山佳林が単独首位 岩井明愛が姉妹3連勝へ4位浮上/ステップアップツアー 未悠は賞金ランキング1位のリ・ハナ(韓国)らと同じ3アンダー9位に後退。ツインズの妹・岩井千怜は藤田光里らとともに1アンダー16位で最終日を迎える。
2021/10/15国内女子 青山加織が6年ぶり大会2勝目へ首位発進/ステップアップツアー 2019年大会優勝のヌック・スカパン(タイ)らとともに1アンダー22位で初日を終えた。 前週「かねひで美やらびオープン」でプロ初優勝した後藤未有は賞金ランキング2位の小野祐夢らと同じイーブンパー32位。賞金ランク1位のリ・ハナ(韓国)は3オーバー72位と出遅れた。
2022/09/16国内女子 後藤未有が首位発進 馬場咲希は4オーバー91位 アップツアー賞金女王のリ・ハナ(ともに韓国)、金田久美子、尾関彩美悠、桑木志帆の5人が続いた。 ディフェンディングチャンピオンで、ホステスプロの西村優菜は、岩井千怜らと並んでイーブンパーの36位で
2024/06/22国内女子 【速報】藤田さいきが首位で決勝へ 小祝さくら、天本ハルカ、高橋彩華が1打差 位につける小祝さくらも5バーディ「67」。天本ハルカ、高橋彩華とともに通算8アンダー2位で続いた。小祝は3月「ヤマハレディースオープン葛城」に続くツアー11勝目がかかる。 沖せいらとリ・ハナ(韓国)が
2026/07/31国内女子 プロ21年目の44歳・福田侑子が初優勝 下部ツアーの最年長優勝記録を35年ぶりに更新 から出た宮田成華は「72」と伸ばせず、岸部桃子、松原柊亜、リ・ハナ(韓国)と並ぶ通算11アンダー6位だった。 賞金ランキング1位の吉本ここねは38位から「66」で回り、通算10アンダー10位で終えた。
2026/10/06国内女子 アマチュアの後藤あいが大会連覇へ首位発進 徳永歩が並走/女子下部 アンダー4位に同2勝の酒井美紀のほか、中地萌、木下彩、小倉彩愛、丹萌乃、リ・ハナ(韓国)が並んだ。 先週の国内メジャー「日本女子オープン」で首位発進した荒木優奈の妹でアマチュアの荒木七海は2アンダー10位で初日を終えた。
2026/10/23国内女子 平岡瑠依、酒井美紀、ルーキー森村美優が首位 服部真夕7位/女子下部 ランク3位の肥後莉音、同6位の中地萌ら9人が続いた。 賞金ランク1位のリ・ハナ(韓国)、同2位の大須賀望はイーブンパー30位で初日を終えた。
2026/10/07国内女子 アマチュアの後藤あいが首位で決勝へ 須江唯加が並ぶ/女子下部 後輩にあたる27歳で、初優勝を目指して決勝ラウンドに臨む。 7アンダー3位にレギュラーツアー1勝のリ・ハナ(韓国)。5アンダー4位にレギュラー2勝の酒井美紀と下部ツアー2勝の権藤可恋、ツアー未勝利の小倉
2026/10/14国内女子 地元・兵庫で植手桃子が首位発進 2打差2位に桑山紗月、辻梨恵/女子下部 。4アンダー4位に賞金ランキング2位の大須賀望、酒井美紀、上久保実咲、森本天、ルーキーの肥後莉音の5人が並ぶ。 前週「SkyレディスABC」で5年ぶり下部4勝目をあげ、賞金ランク首位を走るリ・ハナ(韓国
2026/10/15国内女子 植手桃子が地元での初優勝へ首位キープ 1打差2位に酒井美紀ら5人/女子下部 ランキング首位を走るリ・ハナ(韓国)は「69」で回り、同ランク2位の大須賀望らと並ぶ6アンダー12位につけた。 レギュラー2勝の実績を持ち、今季1勝の山内日菜子はイーブンパー53位でカットラインに1打及ばず
2026/10/29国内女子 植竹希望、小滝水音、高木萌衣が首位スタート/女子下部 につける大須賀望の4人。4アンダー8位にルーキーの杉山もも、レギュラーツアー2勝の原江里菜ら6人が並び、首位から2打差に13人がひしめく混戦の幕開けとなった。 賞金ランク1位のリ・ハナ(韓国)は1アンダー30位。2週連続優勝の懸かる村田歩香は「75」で3オーバー84位と出遅れた。
2026/10/25国内女子 プロ3年目の村田歩香が初優勝 最終日が悪天候で競技中止/女子下部 咲希と菅楓華、今季レギュラーツアー初優勝を挙げた吉澤柚月らがいる。 6アンダー2位に、今季1勝で賞金ランキングトップに立つリ・ハナ(韓国)。5アンダー3位に石田可南子、薮田梨花、ともにルーキーでの初優勝が懸かっていた田村萌来美と森村美優が続いた。
2026/10/30国内女子 大須賀望が首位浮上 高木萌衣と並走/女子下部 「73」とスコアを落とし、5アンダー7位に後退した。賞金ランク1位のリ・ハナ(韓国)は3アンダー14位。 前週優勝の村田歩香は4オーバー77位で予選落ちした。
2026/10/31国内女子 大須賀望が今季2勝目 高木萌衣2位/女子下部 目を逃した。 5打差9位から出て「66」をマークした石田可南子が通算10アンダーで3位に入った。いずれもレギュラーツアー1勝の植竹希望、小滝水音、吉本ひかるの3人が8アンダー4位だった。 賞金ランク1位で今大会に臨んだリ・ハナ(韓国)は6アンダー10位で終えた。