2021/06/16ゴルフ・トライアウト無限大2

出た!319ヤード!ティモンディ高岸の課題解決編

のティモンディ(前田裕太・高岸宏行)が1年間にわたり、ゴルフレッスンスクール「ゴルフテック」でレッスンを重ね、悪戦苦闘しつつも楽しみながら、一人前のゴルファーに成長していく姿をお届けする企画。吉田…
2014/05/16アメリカNo.1ゴルフレッスン

下半身。実はかなり回さない!

下半身の動きを重点的にレッスン 「一から体系的にゴルフスイングを身につけたいというのが受講の動機。20代の頃に一度レッスン経験はありますが、正直、練習嫌いなので、ずっと自己流でした。5年ほどゴルフを…
2016/05/16今さら聞けないスイングの基礎

脱力とライ角意識で正しい握り方をマスター!

ます。 まずは左手の握り方。小指は付け根、人差し指は指先で握る そして、手のひらに接する部分を中心に、握りこんでいくと、クラブの座りに従った自然なグリップが出来上がります。小指側のグリップ部分は指の…
2016/08/18サイエンスフィット レッスン

クラブは上げるのではなく“下げる”!?

ないのは、特にクラブの上げ方です。クラブヘッドを上手く上げるコツを身につける段階です。クラブは上げる意識よりも、下げること。えっ?下げるって一体どういうこととお思いになるかもしれませんが、そのポイントを…
2018/11/22サイエンスフィット レッスン

初心者スイングを最速で脱出!(スイングレベル1 前編)

ます! サイエンスフィットでは近年、モーションセンサーの解析によって、スイングレベルとスコアの深い関わりを見出しました。つまり、スイングレベルがその方のスコアレベルをほぼ物語っていることを突き止めまし…
2017/08/24サイエンスフィット レッスン

ドライバーの左足体重に要注意!

レッスンでは、まずヘッド解析、シャフト解析、動作解析の3つを計測し、すぐにグラフ化します。写真はスイング解析評価のグラフ。プロの場合は著しく評価が低いような部分はなく、グラフの図がバランス良く配置され…
2022/11/11サイエンスフィット レッスン

振り遅れてボールが右に行く人はコレで解決

も、球がつかまらなくて悩んでいます。体が開いたままのインパクトになっている気がするし、頭を残して腕を走らせるように意識しても、まったく改善されません。右に流れず、しっかりとつかまった強いボールが打ち…
2019/06/14すぐ試したくなる

【第6回】深いラフから一発で脱出する

エッジからソール後方に向かって付いている角度のこと)」を利用するのがポイントです。 さらに、アドレス方法や打ち方に一工夫加えると、成功確率がグッと上がります。この打ち方を習得して、コースでぜひ試してみて下さい。 深いラフから一発で脱出する…
2016/12/05近藤共弘プロの超シンプル思考

第12回「残り50ヤードのバンカーショット」

、この打ち方でクリーンに打つのはプロでも至難の業です。「バンカーショット=SW」という固定観念を捨てると意外にやさしく脱出できるのです。 クラブを換えて同じ打ち方をすればミスしにくい 僕の場合、長い…
2015/08/12女子プロレスキュー!

“飛んで曲がらないドローボール” 笹原優美

ドローで劇的飛距離アップ! 【アマチュアゴルファーの悩み】 「ドライバーショットが頑固なスライスで悩んでいます。距離の出るドローボールの打ち方を教えてください」 飛距離を出すには、キャリーしてからも…
2017/05/11サイエンスフィット レッスン

スナップさせないのが右手の極意!

の場合はスイング自体が、すくい上げるような打ち方になっている可能性があります。 すくい上げのスイングは、正面から見るとよくわかります。アドレス時の右太ももの外側にラインを引いてみましょう。プロ(右…
2017/04/27サイエンスフィット レッスン

100度も開く人がいる!?トップでの開きをなくそう!

トップでフェースが開き過ぎていれば、インパクトでフェースをスクエアに戻すことが困難になります。トップのフェース向きには許容範囲があり、50度以上開くプロはまずいません。一方、スライスに悩む方は、その…
2010/10/25上達ヒントの宝箱

アプローチのクラブ選択イメトレ

、新たなイメージを広げる足がかりとなるはずです。 振り幅、打ち方を変えない定点比較 これまで、振り幅(体の回転量)で距離感を掴み、グリップを握る位置とボールポジションと体重配分で高低差を打ち分け、スピン…