2015/10/23国内男子

日本オープン王者の小平智 激戦の代償で予選落ち

た。 激戦の代償は大きかった。「疲れで思い通り動かなかった」という体にムチを打って出場したが、ミスショットを連発し、パットも不調だった。出だしの1番ではグリーン左ラフからの2打目で、ロブショットをミス
2017/01/15米国男子

マスターズ出場につなぐ! 谷原秀人が10位で最終日へ

ydからのロブショットはピンを2.5mオーバーしたが、これをねじ込みボギーを回避した。 今大会前の世界ランクは55位。4月の「マスターズ」出場に向けて3月27日時点のトップ50入りを目指す谷原にとっては
2017/09/04優勝セッティング

3W抜いてウェッジを3本に 3年ぶりVのO.サタヤ

つかんだO.サタヤ(タイ)。昨年末のQTを73位と失敗したことで、シーズンオフには新たな取り組みに挑んだという。 まずは苦手としていたショートゲームで、特にロブショットを重点的に練習した。同時にクラブ
2017/07/28米国男子

石川遼はバーディ締め「最後はすごく良いショット」

、ロブショットで2mにつけた末のナイスボギーセーブだった。 「トップとの差は6打。順位よりはその差を考えて、あす伸ばすしかないと思う。いまの自分のゴルフの状態で望めないことではない。それを目指して頑張りたい
2010/03/24米国男子

池田勇太、ポイントは「刈り込んだグリーン周りだね!」

分間アプローチの練習を行った。高く上げるロブショット、低く転がすランニングアプローチなどを何度も繰り返した。 コースの攻略法について池田は「ハザードも多いし、風の影響も受けやすいから、狙いどころは都度
2016/02/01米国男子

雨風にさらされて…岩田寛は4つ落とすも9位キープ

したが、3番、4番はパーセーブ。再び風に向かっていく5番ではラフからの3打目をグリーン奧にこぼしたが、ロブショットで1.5mにつけてのナイスボギー。8番で8mを沈めてこの日初めてのバーディを奪うと
2014/10/17米国男子

松山英樹 5アンダー暫定4位の好発進にも「嬉しくない」

(パー5)ではショートサイドに外した左足下がりのラフからロブショットでスピンを効かせてピンそば1.5mへぴたり。“何も良くない”ことはない。 だが、本人としてはグリーン上での悩みはつきまとう。「パット
2014/05/11米国男子

松山英樹は「30パット」で28位に後退

番でバーディを奪い返すも、13番(パー3)ではグリーン奥のラフからロブショットでつけた3.5メートルを外してボギー。2日目までスコアメイクを支えてきたショートゲームと、ようやく復調の気配を見せた
2008/12/02国内男子

石川遼が冬対策!サンバイザーから帽子へ

位タイに終わった。練習ラウンドを終えた石川は「ラウンドしていて、9番では右に外してロブショットで失敗したこと、4番では左に落としたことなどミスしたところは覚えています」。 そして「今週は人数が少ない
2011/10/07国内男子

池田勇太は9位タイに踏みとどまる

)のティショットをグリーン左のラフに外すと、ロブショットは砲台グリーンに届かず3オン1パットのボギー。7番(パー5)では第3打で右手前のバンカーから1メートル強につけたが、これも外してパーとしてしまう
2018/04/04マスターズ

マスターズで初 ウッズとミケルソンが同組で練習ラウンド

見守る中、ピンに向けて華麗なロブショットを放つと、球はトロトロと転がってジャストイン。パトロンたちは大きな歓声をこだまさせた。 この日、ウッズは13番、15番でイーグル奪取。16番(パー3)でも、奥から
2014/02/21ギアニュース

『ボーケイSM5』3月中旬発売

グラインドにより、オープンにも構えやすく、ソール前部の幅が広いため、スクエアにも構えやすい。多くのツアープロが愛用する形状だという。 62/08はTグラインド。ロブショットや芝の薄いベアグランドからの
2016/11/24国内男子

ヤシの木にボールが“ズボッ” 大捜索で小平智が奇跡的なパーセーブ

が適用できた。小平は1罰打を課した上で、4打目をロブショットでピンに絡めて1パットのパーセーブ。「もうだめだ・・・と思っていたので良かった。あれで後半の流れが作れた」と後半に2バーディを重ね、首位と2打差の好発進につなげた。(高知県芸西村/塚田達也)
2009/08/10全米プロゴルフ選手権

藤田寛之、昨年のリベンジに向け準備万端

、グリーン周りのロブショット。昨年大会では、52度と57度のウェッジで臨んだが、「限界を感じた」と、帰国後は53度と59度に変えて、引き続き使い続けてきた。その成果を試す時が、間もなくやって来るわけだ
2010/04/26ギアニュース

『Z-STAR XV』にニューカラーラインアップ

選手は次のように語っている。 「昨年4勝した試合で使っていたボールです。ドライバーの飛距離とショートゲームでは自分の思い描いたショット、例えばロブショットで寄せる、低く出してギュッと止めるなど