2018/07/25アジアン タイで今季3試合目 日本勢は7人が出場 アジアンツアーメンバーの長谷川祥平と新木豊がエントリー。「ジャパンチャレンジ」と銘打たれたカテゴリーから、原田凌、中西直人、中込憲、竹内廉、副田裕斗の5人が出場する。
2019/08/01国内男子 小斉平優和が単独首位発進 3打差以内に15人の混戦/AbemaTVツアー 優和が7バーディ、ノーボギーの「65」をマーク。7アンダーで単独首位発進を決めた。 2打差の5アンダー2位に井上信、中西直人、荒井雅彦、藤島征次、副田裕斗、吉村明恭の6人が並んだ。4アンダー8位に永野
2021/10/28国内男子 ガンジー首位発進 1打差に植竹勇太 香妻陣一朗らが3位に並ぶ 、貞方章男、大西魁斗が並んだ。 フィールドで賞金ランキング最高位(5位)にいる稲森佑貴は4アンダー7位。出水田大二郎、中西直人、矢野東、浅地洋佑、北村晃一も同じく首位と3打差で滑り出した。 3季連続で賞金王のタイトル獲得を狙う今平周吾が「75」をたたき、4オーバーの88位と出遅れた。
2019/06/21国内男子 朴ジュンウォンが逆転優勝 阿久津未来也は2位 アンダーで、チョ・ビョンミン(韓国)、中西直人と並び2位だった。ジェイ・チョイ(米国)が通算11アンダー5位。 ともに前日首位の小池一平と玉城海伍はいずれも「73」とスコアを落とし、19位に終わった。
2018/04/26国内男子 すし石垣が単独首位で最終日へ 解説プレーの中井学は予選落ち アンダーの3位に塩見好輝、井上信、中西直人ら8人が続く。 ツアーで初めてピンマイクをつけて自らのプレーを解説しながら回った中井学は、通算2オーバーの113位で予選落ちした。
2021/03/03国内女子 サトウじゃなくてクドウ! サトウ食品が工藤遥加とスポンサー契約 選手にとって大事な栄養源ですので、『サトウのごはん』でしっかり体力をつけ、年間通して頑張っていきます」とコメントを寄せた。 同社としてはシニアツアーの田村尚之、男子ツアーの中西直人、ツアープロキャディの出口慎一郎さんに続くゴルフ界でのスポンサー契約となる。
2022/04/23国内男子 桂川有人とデロスサントスが首位並走 比嘉一貴らが1打差3位 で通算16アンダー6位となった。 ともにホストプロの稲森佑貴、中西直人らが通算15アンダー8位で3日目を終えた。
2019/04/18国内男子 池田勇太が2打差4位 首位に貞方章男とD.オー )の5人が並んだ。5アンダー9位に香妻陣一朗、中西直人、藤田寛之ら6人が続いた。 前週の海外メジャー「マスターズ」(予選落ち)から帰国し、強行出場する今平周吾は2アンダー35位。昨年覇者の重永亜斗夢は
2012/07/27国内男子 塚田好宣が首位タイキープ 松山英樹が4位浮上! アマチュアの松山英樹が7バーディ、1ボギーの「66」をマークして通算7アンダーとし、ツアールーキーの中西直人と並んで首位に2打差の4位タイに浮上。6アンダーの6位タイに谷原秀人、星野英正、呉阿順(中国
2024/04/03国内男子 男子下部ツアー開幕戦はアマチュアの濱渕裕生ら首位発進 11歳も出場 8勝の手嶋多一がイーブンパー61位につけた。 中西直人が発起人を務めるジュニアトーナメントで優勝して出場権を得た11歳の福井誠ノ介は2バーディ、6ボギーの「76」で回り、4オーバー121位で2日目に臨む。
2024/04/04国内男子 小鯛竜也が首位浮上 アマ濱渕5打差で最終日へ/男子下部開幕戦 回り5アンダー16位。 レギュラー7勝の武藤俊憲と同2勝の藤本佳則は、カットライン上の2アンダー53位で最終ラウンドに進出した。 中西直人が発起人を務めるジュニアトーナメントで優勝して出場権を得た11歳の福井誠ノ介は、11オーバー149位で予選落ちを喫した。
2018/12/15アジアン 「なかなか伸ばせなかった」今平周吾は20位で最終日へ かかるジャスティン・ローズ(イングランド)は通算9アンダー4位とした。 新木豊は通算イーブンパー36位、水野眞惟智(しんいち)は通算5オーバー61位。中西直人、長谷川祥平は予選落ちを喫した。
2018/12/12アジアン 今平周吾は「マスターズ」を決めるか インドネシアでアジア最終戦 (スウェーデン)のほか、シュバンカー・シャルマ、アニルバン・ラヒリ(ともにインド)らアジアの実力者が出場。下部を含めアジアンツアーを主戦場にする新木豊、中西直人、長谷川祥平もエントリーした。
2014/02/28アジアン 谷昭範は8位、川村昌弘は34位で決勝Rへ R.カーンが首位堅守 後退。そのほか川村昌弘は通算2アンダーの34位で決勝ラウンド進出を決めたほか、中西直人は通算8オーバーの124位で決勝ラウンド進出はならなかった。
2014/04/24アジアン N.ファンとA.カンが首位!日本勢は出遅れ 。 日本からは3選手が出場し、2オーバー82位タイの太田直己が最上位。谷昭範は7オーバー136位タイと出遅れ、中西直人は棄権となった。
2014/04/22アジアン 欧州強豪も参戦!インドネシアに日本からも7選手が出場 、トンチャイ・ジェイディ、キラデク・アフィバーンラト、プラヤド・マークセンらタイ出身の選手に加え、日本からは谷昭範、太田直己、中西直人、市原弘大、永野竜太郎、宇佐美祐樹、中川元成の7選手がエントリー済みだ。
2017/12/16アジアン 宮里優作は暫定6位 2日連続の翌日順延 ね。仕方ない。切り替えてやるしかない」と振り返った。 高橋賢が通算5アンダーの暫定33位、片岡大育は通算2アンダーの暫定52位、秋吉翔太は通算1オーバー暫定73位。竹安俊也、中西直人、川村昌弘は決勝ラウンドに進めなかった。
2017/12/15アジアン 日没順延で宮里優作は暫定6位 ローズがトップ 振り返った。 高橋賢が通算3アンダーの暫定34位、片岡大育は通算2アンダーの暫定51位、秋吉翔太は通算1アンダー暫定65位とした。 竹安俊也は暫定76位、中西直人は暫定87位、川村昌弘は暫定133位で予選落ちが濃厚になった。
2017/12/14アジアン 10バーディ量産のローズが首位発進 宮里優作は8位 イーブンパーの77位とした。 アジアンツアー賞金ランク10位の片岡大育は3アンダーの26位、秋吉翔太は2アンダー36位とした。中西直人と高橋賢が1アンダー60位、竹安俊也がイーブンパーの77位。川村昌弘は3オーバー125位と出遅れた。
2017/12/13アジアン 宮里優作が世界6位と同組でマスターズ目指す 小平智は欠場 アップを狙って出場する一方、50位の小平智は欠場する。 アジアンツアーの賞金ランクで10位につける片岡大育のほか、シード確保を目指す川村昌弘が出場。秋吉翔太、中西直人、竹安俊也ら若手プロも日本を飛び出してプレーする。