2008/07/04国内女子

地元出身の茂木が首位発進! 横峯は6打差の23位タイ

最終日へ向けて意気込みを示していた。 4アンダーの4位タイには、井芹美保子、新崎弥生、西塚美希世、李恩恵の4人。先週にツアー初勝利を飾った有村智恵は、後半3つのバーディを奪うなどバックナインでスコアを
2014/04/11GDOEYE

3年前の“出世大会”覇者が好発進!初賞金を目指す

最下位で辛くもプロテストを通過したが、その年の年末の「LPGA新人戦 加賀電子カップ」では酒井美紀、井芹美保子らそうそうたる同期を抑えてタイトルを獲得。開催コースのグレートアイランド倶楽部で「伊藤園
2012/11/17国内女子

全美貞が今季5勝目に王手!佐伯が1打差2位に続く

ニッキー・キャンベル(オーストラリア)、井芹美保子の2選手、通算3アンダーの5位タイには木戸愛、不動裕理、北田瑠衣、金ナリ(韓国)の4選手が並んでいる。そのほか今季初勝利が待たれる横峯さくら、上田桃子は通算
2012/09/06国内男子

遅咲きのルーキー、佐藤祐樹が単独首位発進!遼は36位

の井芹美保子にはトレーナーさんを紹介してもらって、今は体幹を鍛えています」。 趣味は筋トレ。愛妻の食事から遠ざかって外食が続いているため「ちょっとたるんでしまいました」とお腹をさするが、鍛え抜かれた
2012/06/03国内女子

全美貞、3度目の大会制覇!海外勢の勢いは止まらない

(韓国)。日本勢の最上位は通算10アンダーの井芹美保子。通算9アンダー4位には笠りつ子とカン・スーヨン(韓国)の2人が並んだ。また大会連覇を狙った横峯さくらは、通算1アンダー27位タイ。1年以上優勝
2016/05/15国内女子

小橋絵利子が初優勝で涙「苦しかった」/ステップアップツアー

で厳しいパーパットを沈めると「ここが大きかった」と胸を張った。プロ初タイトルを手にした28歳は「苦しかった」と涙を流した。 2位には昨年プロテスト合格の大山亜由美が通算2オーバーで続いた。3位は佐々木慶子、井芹美保子の2選手が並んだ。
2012/11/06国内女子

「日韓女子対抗戦」の日本代表メンバー13人が発表

、服部真夕、笠りつ子、吉田弓美子、井芹美保子、成田美寿々、推薦枠で大江香織の計7人。メンバーでは最多となる7度目の出場を決めた不動裕理と横峯さくらのほか、佐伯三貴、茂木宏美、若林舞衣子、馬場ゆかりが出場
2014/06/29国内女子

プロ5年目・酒井美紀が難産の末に涙のツアー初優勝

美貞(韓国)。通算14アンダーの4位にテレサ・ルー、さらに1打差の5位に大山志保が続き、通算12アンダーの6位に穴井詩と下川めぐみが入った。2週連続優勝を目指した申智愛(韓国)は井芹美保子らと並び通算
2014/04/04国内女子

笠りつ子が単独首位で決勝へ 森田理香子は6位に後退

吉田弓美子、ヤング・キム(韓国)、アン・ソンジュ(韓国)ら3選手。通算4アンダーの5位にイ・ボミ(韓国)、通算3アンダーの6位に、首位から出た森田理香子ほか、井芹美保子、原江里菜、キム・ヒョージュ
2008/07/04GDOEYE

今季2勝目が遠い、今年の女子ツアー

美枝、4位タイの井芹美保子、李恩恵(韓国)、新崎弥生、西塚美希世の上位7人は、いずれも今季未勝利。明日以降、さらに熾烈な上位争いが予想される展開だ。 新崎が「ガツガツいって、どんどんスコアを伸ばして…
2011/10/15国内女子

服部真夕が単独首位で最終日へ! 藤田が急浮上

急浮上した藤田幸希、木村敏美、向山唯、大会連覇を狙うアン・ソンジュ(韓国)。通算4アンダーの6位タイに、青山加織、井芹美保子、首位タイから陥落した上原彩子が続く。古閑美保は通算1アンダーの17位タイ
2012/10/13国内女子

穴井がツアー初勝利に王手! 木戸が2位浮上

「日本女子オープン」に続き、2試合連続となる最終日最終組から逆転を狙う。通算5アンダーの3位タイに、この日のベストスコア「66」をマークした井芹美保子をはじめ、山村彩恵、福田裕子、韓国の李知姫、リ・エスド
2013/04/19国内女子

地元の一ノ瀬が2位発進! 首位にリ・エスド、横峯3位

、井芹美保子らと並びイーブンパーの9位タイ。スポット参戦している地元でホステスプロの有村智恵は「73」で回り、1オーバーの23位タイで初日を終えている。 <地元熊本勢の一ノ瀬優希が、首位に1打差2位