2025/05/03国内男子 小西たかのり、浅地洋佑、岡田晃平が首位並走 1打差4位に宮里優作ら4人 、2017年大会覇者の宮里優作、金子駆大、石坂友宏、ジュビック・パグンサン(フィリピン)。通算4アンダーの8位に岩崎亜久竜と長野泰雅が続いた。 単独首位から出た今野大喜は「72」とスコアを落とし、通算2
2025/06/26国内男子 初日は雨天順延 伸ばし合いのコースで米澤蓮ら暫定首位 石川遼は下位で再開へ 。ラウンドを残す選手では、11ホールを終えた今野大喜、7ホールを終えた植竹勇太が5アンダー暫定9位で最上位につけている。 大会連覇のかかる石川遼は、7ホールを終えて1バーディ、2ボギー。1オーバー暫定124位で再開を迎える。
2018/10/13日本オープン 金谷拓実がローアマ争いトップ 桂川有人は「8打」で首位から後退 .ミルクージー、桂川有人 35T/0/米澤蓮 43T/+1/今野大喜 52T/+3/木村太一 60T/+6/野澤竜次
2021/12/03国内男子 河本力、米澤蓮らがファイナル進出 杉原大河、石川航は通過ならず/男子サードQT 目の今野大喜ら26人が最終予選会へ駒を進めた。 小西健太が1位だったJFE瀬戸内海ゴルフ倶楽部(岡山)では、ナショナルチームの常連でアマチュアの米澤蓮(東北福祉大4年)が2位で突破。竹安俊也、大堀
2021/10/15日本オープン カットラインはイーブンパー 「日本オープン」50年ぶりの記録に迫る 通過となったのは、世界アマチュアランク1位の中島啓太(日体大3年)や時松隆光、桂川有人、今野大喜ら。最終組の1組前で回った宮里優作が17番をボギーとしてイーブンパーに後退し、カットラインも「-1」から
2025/10/24国内男子 出利葉太一郎が下部ツアー最終戦で初優勝 若原亮太が年間王者&来季レギュラーフルシード獲得 制した。 4年目の青山はプロ初勝利にあと一歩及ばず。通算10アンダー3位に今季1勝の田中章太郎、古川龍之介、通算1勝の今野大喜、北村晃一ら8人が並んだ。 レギュラー3勝の片岡大育、同1勝の小鯛竜也が
2026/07/05国内男子 岩崎亜久竜が逆転で2年ぶりツアー3勝目「勝つことが大事」 清水大成は4位 )。22アンダー3位に18位から「64」と伸ばしたイ・ギュミン(韓国)が続いた。 単独首位から出た清水大成は「69」にとどまり、2位から初優勝を目指した今野大喜、山本大雅と並ぶ21アンダー4位に終わった
2026/07/02国内男子 平本世中が暫定首位で日没サスペンデッド 1打差に細野勇策と小鯛竜也 残す小鯛竜也。5アンダー同4位に、いずれも「67」でホールアウトした今野大喜、池田勇太、清水大成、石坂友宏、小斉平優和、終盤のプレーを残す幡地隆寛、下家秀琉、長野泰雅、山下勝将の9人が並んだ。 前年覇者
2019/05/02国内男子 “令和初”のアラカルト 和初アンダーパーフィニッシュ/今野大喜 第1組から出た今野大喜が、4バーディ、1ボギー1ダブルボギーの1アンダー「69」として令和初のアンダーパーフィニッシュ。14番のダブルボギーも、すぐに15、16
2021/11/25国内男子 ボーダーライン上の小鯛竜也「普通通りにやれば大丈夫」/男子シード争い .クウェイル/15T(-3)69位 68/G.チャルングン/欠場/72位 69/亀代順哉/3T(-5)/53位 70/藤田寛之/81T(+1)/74位 78/今野大喜/3T(-5)/59位 108/Y.E.ヤン/2(-7)/51位
2024/09/12国内男子 「バカなの?(笑)」先輩のアドバイスは聞いとくもんだ 下家秀琉“59”の後は“66” あたる大堀裕次郎、今野大喜といった歴戦のプロと回れた。実は下家は本戦、かねて愛用してきたオデッセイの2ボールパターを別モデルにスイッチしようと考えていたという。 新しいパターを試し打ちする様子を見て
2021/11/26国内男子 堀川未来夢が首位キープ 藤田寛之は予選落ちでシード喪失 ランキング78位から初シード入りを目指す今野大喜が4打差の通算11アンダー2位。Y.E.ヤン(韓国)が10アンダー3位で続いた。 65位までのシード圏外となるランク69位の亀代順哉も宮里優作、香妻陣一朗
2021/09/03国内男子 「ぜんぜんダメと思いながら」石川遼が首位に浮上 大槻、リューと並ぶ 4位に首位から出た今野大喜、アマチュアの杉浦悠太(日大2年)、ラヒル・ガンジー(インド)がつけた。 大会連覇を狙う星野陸也は金谷拓実らとともに通算3アンダー7位で、大会を折り返した。2018年、19年
2017/10/12日本オープン 小平智と浅地洋佑が首位発進 石川遼は61位 ・ケネディ(オーストラリア)、任成宰(韓国)が並んだ。池田勇太、古田幸希、アマチュアの今野大喜(日本大3年)ら6人が3アンダーの5位で追う。 2週連続優勝を目指す賞金ランキング1位の宮里優作はスタート
2018/10/09日本オープン 日本一の称号を争うナショナルオープン アマ金谷拓実は今平周吾&宮里優作と予選同組 若手が、メジャーチャンピオンに挑戦する。 池田勇太、秋吉翔太、アダム・スコット、石川遼、出水田大二郎、市原弘大、今野大喜(アマ)、今平周吾、片山晋呉、金谷拓実(アマ)、重永亜斗夢、ソン・ヨンハン、谷口
2020/10/15日本オープン 「お父さんの意地」52歳の谷口徹 23歳&25歳にドヤ顔で 、1ボギーの「67」でプレー。最終9番では10mのバーディパットを沈め、渾身のガッツポーズを魅せた。同組でプレーした23歳の今野大喜と25歳の佐藤太地に向けて「今日は息子みたいなのと回ったんで、ちょっと
2021/12/10国内男子 賞金には目もくれず 米澤蓮がQT終了後にプロ転向したワケ 若手選手の台頭を予感させた2018年の「アジア大会」で日本に20年ぶりの金メダルをもたらした当時の団体戦のメンバーが金谷、今野大喜、中島啓太(日体大3年)、そして米澤だった。2019年には「ダイヤモンド
2021/11/27国内男子 手嶋多一はQTに照準合わせ最終日へ/シード争い3日目の順位ならこうなる 多一/25T(-6)/74位 78/今野大喜/17T(-7)/72位 108/Y.E.ヤン/4T(-10)/78位
2017/10/11日本オープン 「ラフに入ってからが勝負」再起を誓う石川遼が日本でリスタート 、開幕前日11日(水)の練習ラウンドで意外な同伴競技者を選んだ。大澤和也、今野大喜(ともに日大3年)、中島啓太(代々木高2年)というアマチュア3人に混ざり、午前8時前から18ホールをプレー。「みんな
2026/09/29アマ・その他 「アジア大会」男女ゴルフ競技は30日開幕 日本勢8年ぶりの金メダルへ )、1998年(近藤智弘、星野英正、谷原秀人、宮里優作)、2018年(今野大喜、金谷拓実、中島啓太、米澤蓮) ・銀メダル:1986年(阪田哲男、中川隆弘、大友富雄、米山剛) ・銅メダル:1982年(阪田