2026/09/02国内女子 みずなみ開催時の優勝者&年間ランクトップ10中4人不在 今季5人目の初優勝者誕生も? (倉林紅優勝の資生堂・JALレディスは4日間から短縮)だった。 今大会の有力な“ツアー未勝利選手”は、年間ランクで見ると10位・小林光希、14位・藤本愛菜、21位・政田夢乃、25位・宮澤美咲、36位
2026/08/22国内女子 佐久間朱莉と吉田鈴が首位で最終日へ 桑木志帆2打差7位 優奈の4人が並んだ。 海外メジャー「AIG女子オープン(全英女子)」覇者で年間ポイントランク1位に立つ桑木志帆は「69」で回って、永井花奈、倉林紅とともに7アンダー7位。6月「宮里藍サントリーレディス
2026/09/04国内女子 青木瀬令奈が自己ベストタイ「64」で単独首位 1打差2位に上野菜々子 、吉澤柚月、倉林紅らと並ぶ4アンダー10位で初日を終えた。 年間ランク3位の菅楓華は「71」で回りカットライン上の1アンダー42位。今季2勝を挙げ、同ランク6位につける河本結は「72」のイーブンパー62位と出遅れた。
2026/09/05国内女子 プロ2年目の福田萌維が初勝利に王手 2位にルーキー鳥居さくら 3打差以内に8人 」を制した倉林紅に続く、今季2人目のルーキー優勝に向け2打差を追う。 トップから3打差の8アンダー3位に初日首位から後退した青木瀬令奈ら6人が並ぶ。「NEC軽井沢72」以来の今季2勝目を狙う安田祐香は
2026/09/29日本女子オープン 全英覇者・桑木志帆がナショナルオープンで国内メジャー2冠に挑戦 昨年2位の佐久間朱莉は同初タイトルを の吉澤柚月、吉田鈴、倉林紅、加藤麗奈、福田萌維、主戦場の米ツアーから4年連続スポット参戦の古江彩佳らも目の離せない存在になりそう。 また昨年大会3位の廣吉優梨菜(福岡第一高2年)、ナショナルチームの
2024/06/29国内女子 アマチュア不遇の時代に「奇跡みたいなゴルフ」 荒木優奈が2打差4位 「ヨネックスレディス」で10位になった倉林紅だけ。一時は当たり前だった“アマチュア旋風”も古江彩佳が「富士通レディス」で優勝を飾るなどトップ10フィニッシュが14度もあった2019年が最後。20年以降は上位進出
2026/03/10ツアーギアトレンド “△パター戦争・26春の陣” テーラー「SYSTEM2」VSキャロウェイ「Ai-DUAL TRI-BEAM」沖縄でばっちばち ・コガ(同 ARDMORE)が、早速本戦で使用した。他には倉林紅、入谷響、稲見萌寧らがテストしている。 一方のキャロウェイは、「Ai-DUAL TRI-BEAM」とうい三角ネックパターを投入した。名
2026/07/08国内女子 プレーオフ惜敗翌週も“好相性”北海道で謙虚に アマ長澤愛羅「最近いいことがあり過ぎて…」 メッセージの数々に目を丸くする。 プレーオフ2ホール目で2打目を最も近い2mにつけながら、惜しくも左に外れてパー。決めていれば、倉林紅と3ホール目の一騎打ちになるはずだった一打を「それが実力。まだアマチュアで
2026/06/07国内女子 ツアー4組目の姉妹優勝だが「姉のコピーはしたくない」 吉田鈴が目指す「自分のブランドの確立」 番(パー5)で3パットボギーをしても、7番(パー3)でバウンスバックした。途中でリーダーボードがなく、自分の位置を確認できたのはハーフターンの時。3組前の倉林紅、1組前の木戸愛と通算7アンダーのトップ
2026/08/01国内女子 躍進の22歳・吉澤柚月 ツアー初優勝へ勝負の後半戦「すごく楽しみ」 日本女子ツアーは8月7日開幕の「北海道meijiカップ」(北海道・札幌国際CC島松C)から後半戦に突入する。今季37試合のうち20試合を終えた前半戦では、吉田鈴、倉林紅、加藤麗奈の3選手がツアー初
2026/07/28ツアーギアトレンド 女子プロの“足元事情最前線” シューズ選びの基準は? シェアは? スパイクレス? ボア? 倉林紅もまた、「履いた瞬間、芝の上を歩いているような感覚になりました。足になじむフィット感の良さと軽さがあって、全然疲れなさそう。なおかつグリップ力もあるので、すごくいいです」と好感触を口にした