2011/03/24アジアン 谷昭範が首位タイに浮上!/アジアンツアー2日目 た丸山大輔は、スコアを1つ伸ばしたが通算6アンダーの単独8位に後退した。 その他の日本勢は、片岡大育が通算2アンダーの26位タイ。小泉洋人と内藤寛太郎が通算2オーバーの59位タイで予選を通過。久保谷
2011/04/07アジアン M.ママットが単独首位。市原弘大は「66」をマーク/男子アジアンツアー第2日 。 日本勢では5オーバーの108位から出た市原弘大が「66」をマークして通算1アンダーの19位タイに急浮上。塚田陽亮が通算イーブンパーの30位タイに順位を上げている。久保谷健一、谷昭範、内藤寛太郎は通算
2011/01/20アジアン アジアツアーQT初日は小泉洋人が2位タイの好スタート! 名が出場しているが、小泉に続き上位につけたのは、5アンダーをマークし5位タイにつけた内藤寛太郎。さらに4アンダー11位タイで片岡大育、坂田雅樹、山形陵馬、小林正則、谷昭範の5人が並んでいる。 また
2011/04/07アジアン A.ラヒリが単独首位、日本人最上位は25歳の澤田健一/男子アジアンツアー初日 、谷昭範、内藤寛太郎、塚田陽亮、久保谷健一が並んでいる。市原弘大は、通算5オーバーの108位タイ、川根隆史は通算11オーバーの149位タイで初日を終えた。
2024/04/03国内男子 男子下部ツアー開幕戦はアマチュアの濱渕裕生ら首位発進 11歳も出場 コンディション不良でスタートが1時間遅れ、午後にも21分間の中断を挟み、内藤寛太郎、呉司聡、チン・グシン(中国)、アマチュアの濱渕裕生(大阪学院大)が5アンダーの首位で並ぶスタートとなった。 レギュラー
2024/04/04国内男子 小鯛竜也が首位浮上 アマ濱渕5打差で最終日へ/男子下部開幕戦 、首位から一歩後退した内藤寛太郎。8アンダー4位にレギュラー3勝の片岡大育、山田大晟、坂本雄介が並んだ。 首位発進した地元徳島出身でアマチュアの濱渕裕生(大阪学院大)は、2バーディ、2ボギーの「72」で
2010/11/20欧州男子 I.ポールターが猛チャージで単独首位に!市原は57位タイ、内藤は無念の予選落ち (フランス)は、通算8アンダーの15位タイ。市原弘大は、スコアを1つ落として通算2アンダー、57位タイで予選通過。一方の内藤寛太郎は通算1オーバーで、予選落ちを喫している。
2010/11/19欧州男子 M.ブラウンが単独首位!市原は23位タイ、内藤は117位タイ (イタリア)と並び、3アンダー、23位タイ。一方の内藤寛太郎は2オーバー、117位と初日から苦しい戦いを強いられている。
2010/11/16欧州男子 実力者たちが香港で火花! 日本勢は内藤と市原が出場 ・モンゴメリー(スコットランド)やミゲル・アンヘル・ヒメネス(スペイン)を始め、イアン・ポールター(イングランド)、ロリー・マキロイ(北アイルランド)ら、欧州ツアーを彩る実力者たちも出場を予定。また、日本勢では内藤寛太郎と市原弘大の2名が出場を予定している。
2021/04/24国内男子 星野陸也、上井邦裕、チャン・キムが首位 谷口1打差 )、リュー・ヒョヌ(韓国)、内藤寛太郎が並んだ。昨季の賞金王・今平周吾は7アンダー14位。前週の2021年初戦を制した金谷拓実は5アンダー21位。 今秋のQT(予選会)を受験してプロを目指す石川航(日体大4
2020/07/10国内男子 関藤直熙がコースレコード「61」で優勝 石川遼35位 未来夢は植竹勇太と並んで通算11アンダー3位。池村寛世、稲森佑貴、内藤寛太郎、塩見好輝、竹内廉が通算10アンダー5位。 昨季賞金王の今平周吾は「65」で回り、片山晋呉、小林伸太郎、坂本雄介と並んで通算
2020/10/18日本オープン 稲森佑貴が2度目の日本オープン制覇 谷原2位 石川3位 を奪い、勝負を決めた。谷原が通算4アンダーの2位。 石川遼がこの日のベストスコア「65」をマークし、内藤寛太郎と並び通算3アンダーの3位に入った。 ティオフ前に第3ラウンドの違反により2罰打を受けた
2024/06/13国内男子 正岡竜二、日高将史、北川祐生が首位 池田勇太も予選通過/男子下部 つかんだ内藤寛太郎は2アンダー42位。 レギュラーツアー21勝の池田勇太は4バーディ、1ボギー1ダブルボギー「71」で回り、カットライン上の1アンダー55位で予選通過した。 丸山茂樹の長男・丸山奨王は1オーバー77位で予選落ちした。
2011/04/10アジアン A.ラヒリがプレーオフを制して優勝!/男子アジアンツアー パシフィックオープンゴルフチャンピオンシップパナソニックオープン」の出場権を獲得した。 日本勢では通算イーブンパーの塚田陽亮が31位タイで最高位。続いて1オーバーの37位タイに市原弘大、久保谷健一が続いた。谷昭範は3オーバーの46位タイ、内藤寛太郎は6オーバーの60位タイ、山形陵馬は9オーバーの71位で競技を終えた。
2024/10/04国内男子 大嶋宝が初優勝 弟・港に次いで下部ツアー初の“兄弟V” 山脇健斗、古川雄大、「67」で回った川上優大。14アンダー5位にこの日のベストスコア「65」をマークした大塚大樹、初日首位の竹内大が並んだ。 今季2勝で賞金ランキング1位の内藤寛太郎は「70」で回り2
2024/09/25国内男子 作田大地が単独首位発進 2位に山浦一希ら4人/男子下部 3バーディ、2ボギーの「71」で1アンダー34位。 下部ツアーは残り3試合となる中、賞金ランキング2位の大嶋港は「73」で1オーバー73位。約80万円差をつけてトップに立つ内藤寛太郎は「74」で2オーバー89位と出遅れた。
2024/10/16国内男子 女子初の男子ツアープレーヤー寺西飛香留は初日127位 続いた。賞金ランキング3位の大嶋港が5アンダー8位。 大嶋の兄で賞金ランク2位の大嶋宝とランク1位の内藤寛太郎は1アンダー50位につけ、最年少プロ転向した16歳の香川友と並んだ。 下部ツアーの賞金王には
2024/10/17国内男子 女子初の男子ツアープレーヤー寺西飛香留は予選落ち 山田大晟が「64」で単独首位 。 賞金ランキング3位の大嶋港は通算5アンダー15位。大嶋の兄で賞金ランク2位の大嶋宝は通算2アンダー45位、賞金ランク1位の内藤寛太郎は通算3アンダー38位で予選通過を果たした。 「ファーストQT
2024/10/02国内男子 竹内大が首位発進 久常涼の弟がプロツアー初出場/男子下部 で滑り出した。 賞金ランキングトップを走る42歳の内藤寛太郎のほか、大会ホストの石川遼の弟である石川航、PGAツアーを主戦場にする久常涼の弟・久常優樹(作陽学園高2年)が2アンダーの41位で2日目を迎える。
2026/06/11国内男子 90位→首位浮上 41歳の藤島征次が2イーグル「64」 伴翔太郎も並走/男子下部 した。田中雄貴、大嶋港、大嶋宝ら8人が5アンダー5位で続いた。 下部3勝の44歳・内藤寛太郎は「73」で、ポイントレース1位の杉原大河らとともに4アンダー13位。 女子プロゴルファーの山下美夢有を姉に