2025/09/05米国女子

米女子マッチプレー大会は今季限りで消滅へ 古江彩佳が2度の準V

クリークGCで、古江彩佳が初出場した22年から2年連続で準優勝と好相性を誇った大会でもある。24年からはTモバイルが冠スポンサーを務めていた。 米男子のPGAツアーでも2023年まで行われた「WGCデルテクノロジーズ マッチプレー」を最後に、マッチプレー競技はスケジュールを外れている。
2022/11/12米国女子

レキシー・トンプソンが2位発進 笹生優花23位 古江彩佳78位

。 笹生優花は4バーディ、2ボギーの「68」でプレー。リディア・コー(ニュージーランド)らと同じ2アンダー23位で初日を終えた。 大会初出場の古江彩佳は2バーディ、3ボギーの「71」で回り、1オーバー78位から2日目に巻き返しを狙う。
2021/12/14世界ランキング

古江彩佳14位 渋野日向子37位/女子世界ランク

4位に後退した。 日本勢トップの畑岡奈紗は6位、笹生優花は8位で変動なし。古江彩佳が1ランク上げて14位に、稲見萌寧は16位のままだった。 渋野日向子が2ランクアップして37位、西郷真央が1ランクアップの39位。西村優菜が41位(変動なし)で続く。
2019/10/19国内女子

三ヶ島かなが首位浮上 アマチュア古江彩佳が1打差2位

を伸ばし、初優勝へ向け単独首位で最終日を迎える。 1打差の2位に史上7人目のアマチュア優勝を目指す古江彩佳がつけた。 今季1勝の稲見萌寧、初優勝を狙う高橋彩華が11アンダーの3位で続いた。 ツアー記録に並ぶ8連続バーディを奪った前年大会覇者の成田美寿々は「67」とし、通算7アンダーの11位となった。
2023/05/28米国女子

【速報】古江彩佳が準々決勝進出 スタークを2&1で下す

人による決勝トーナメントが始まり、前年2位の古江彩佳は1回戦でマジャ・スターク(スウェーデン)を2&1(1ホール残して2アップ)で破った。午後にセリーヌ・ブティエ(フランス)との準々決勝を戦う。 4番
2024/01/22米国女子

リディア・コーが開幕戦で節目の20勝目 古江彩佳4位

通算12アンダー2位。前年優勝のブルック・ヘンダーソン(カナダ)が通算10アンダー3位で続いた。 初日、2日目と首位だった古江彩佳は4バーディ、3ボギーの「71」でプレーし、通算8アンダー4位で終えた
2022/05/02米国女子

マリナ・アレックスが逆転で4年ぶりV 古江彩佳は49位

メーガン・カンと並び3位。コーと最終組でプレーしたハンナ・グリーン(オーストラリア)は7アンダー5位に終わった。 2オーバーの56位から出た古江彩佳は3バーディ、2ボギーの「70」で回り、通算1オーバーの49位でフィニッシュした。
2024/11/26世界ランキング

桑木志帆が13ランクアップ 古江彩佳9位/女子世界ランク

3位。 リリア・ヴが2ランクダウンの4位、前週の米女子「CMEグループ ツアー選手権」を制したアタヤ・ティティクル(タイ)が2ランクアップの5位で続いた。 同大会を8位で終えた古江彩佳が1ランクアップ
2025/02/18世界ランキング

古江彩佳は10位に後退 欧州女子Vのティティクル2位浮上

オープンウィークのため、多くの日本勢メンバーは出場がなかった。古江彩佳は1ランクダウンの10位に後退。13位に山下美夢有、16位に竹田麗央(ともに変動なし)、19位に笹生優花(2ランクアップ)が続いた