2025/12/04日本シリーズJTカップ 賞金トップ金子駆大は出遅れ V必須の蝉川泰果10位 ソン・ヨンハン首位発進 「68」で回り、阿久津未来也、下家秀琉、木下稜介、吉田泰基と並ぶ2アンダー5位。 3人に絞られた賞金王争いでは、歴代覇者(2023年)で賞金ランク3位につける蝉川泰果が最上位につけた。上がり3連続を
2025/12/05日本シリーズJTカップ 小木曽喬が単独首位浮上 賞金王争いは逃げ切り狙う金子駆大が11位で週末へ 「ダイドードリンコ 静岡オープン」を制した羽川豊以来、国内ツアーで34年ぶりの日本人レフティ優勝へ、2位から出て最難関ホールの18番(パー3)でバーディを奪うなど「70」と踏ん張った。ツアー未勝利の吉田泰基が18…
2022/08/07日本プロ 堀川未来夢がメジャー2勝目 片岡尚之2位 を譲ることなく、通算15アンダーでメジャー2勝目を遂げた。2021年「カシオワールドオープン」以来の3勝目。 通算12アンダー2位に「65」でプレーした片岡尚之。通算11アンダー3位に吉田泰基が続いた
2022/08/06日本プロ メジャー2勝目へ堀川未来夢が3打差首位 2位に嘉数光倫 ツアー2勝目を挙げた池村寛世が8バーディ、1ボギーの「64」をマーク。21位から安本大祐、吉田泰基と並ぶ通算9アンダー3位に浮上した。 通算6アンダー6位に出水田大二郎、宇佐美祐樹、片岡尚之。通算5
2023/09/14国内男子 「ANAオープン」初日は大雨で2度目の中断 いる選手は44人。時松隆光が8バーディ、1ボギーの「65」をマークし、7アンダー単独首位に立っている。 5アンダーの2位にいずれも「67」でラウンドを終えた吉田泰基、清水大成、香妻陣一朗、ショーン
2023/07/02国内男子 ジェイビー・クルーガーが大会記録更新で4年ぶり2勝目 マーク。片岡は6バーディ、1ボギーの「67」でプレーした。 19アンダー4位に永野竜太郎。17アンダー5位に杉原大河、鈴木晃祐、吉田泰基、小林伸太郎が続いた。 賞金ランキング1位の中島啓太は「67」で
2024/06/06日本ツアー選手権 石坂友宏がアルバトロス達成 自身2度目 (パー5/588yd)の2打目をカップインさせ、アルバトロスを達成した。使用クラブは3Wで残り257ydだった。 ツアーでは2023年「日本オープン」第2ラウンドで出した吉田泰基以来の記録となり、今回
2015/05/05アマ・その他 世界ジュニアの日本代表決定戦が開幕 の吉田泰基(3年)と西山大広(3年)が4アンダーの「68」で首位に並んだ。 この日は、3日間54ホールで各部門3人の代表を争う高年齢層カテゴリー(15―17歳、13―14歳の男女、計4部門)の第1
2022/07/08アマ・その他 混合フィールドの短期決戦 “日本一の草大会”が今年もJOYX上月コースで開幕 によるプレーオフを制した。吉田泰基、小斉平優和、出水田大二郎を振り切って、プロ初優勝を飾った。 今年は限定有観客での開催となるが、読売テレビ「朝生ワイド す・またん!」が番組公式HPで最終18番の
2023/09/14国内男子 大雨で初日サスペンデッド 時松隆光が7アンダー暫定首位 ていた。 ホールアウトできたのは44選手で、時松隆光が8バーディ、1ボギーの「65」をマークして7アンダー暫定単独トップに立っている。香妻陣一朗、清水大成、吉田泰基、ショーン・ノリス(南アフリカ)の4
2025/03/19アジアン アジアン高額大会に比嘉一貴、岩田寛ら日本勢8人出場 LIV勢も大挙 )の予選会を兼ね、有資格者を除く上位3人が出場権を得る。 日本勢は2年連続となる杉浦悠太、比嘉一貴、生源寺龍憲のほか、浅地洋佑、池村寛世、岩田寛、村上拓海、吉田泰基の8人が出場する。 今季アジアン
2025/01/22アジアン アジアンツアーがフィリピンで開幕 岩崎亜久竜、比嘉一貴ら日本勢9人 ツアー初参戦(共催大会をのぞく)。昨年の国内最終戦「JTカップ」(30位)以来およそ2カ月ぶりの実戦となる。 そのほか元賞金王の比嘉一貴、池村寛世、生源寺龍憲も出場。昨年の最終予選会を通過した村上拓海、吉田泰基、浅地洋佑らもリストに名を連ねた。
2025/01/29アジアン 池村寛世はリベンジなるか デシャンボーらLIV選手に日本勢5人が挑戦 ・セール(フランス)は2週連続優勝がかかる。 日本勢は池村寛世、比嘉一貴、生源寺龍憲、村上拓海、吉田泰基の5人。池村はフィリピンオープン最終日に首位で出ながら1打差2位で惜敗しており、リベンジに向けて力が入る。他4人も同大会から2週連続のプレーとなる。
2025/04/12国内男子 生源寺龍憲が初Vに王手 3打差2位に米澤蓮 アルバトロス達成の出利葉太一郎が3位浮上 アンダーの3位に池村寛世、出利葉(いでりは)太一郎、吉田泰基、片岡尚之の4人が並んだ。 8位から出たプロ2年目の出利葉は後半12番(パー5)でアルバトロスを達成し、5バーディ、3ボギーの「66」をマーク
2025/03/21アジアン パトリック・リードが首位を守り週末へ 浅地洋佑、比嘉一貴が予選通過 池村寛世、3オーバー109位の生源寺龍憲、吉田泰基は予選落ち。5オーバー123位の岩田寛、6オーバー133位の村上拓海、9オーバー139位の杉浦悠太も週末に進めなかった。
2022/09/17記録 <記録・国内男子>アルバトロス達成者一覧(記録が残る1985年以降) ) 2024「日本ゴルフツアー選手権」1R 石坂友宏 宍戸ヒルズCC 6番(パー5) 2023「日本オープン」2R 吉田泰基 茨木CC 2番(パー5) 2023「ASO飯塚チャレンジド」2R 竹安俊也
2025/06/12国内男子 岩田寛&大槻智春が4位発進 日韓の共同主管大会 プレー。ツアー3勝の大槻智春と並んで日本勢最上位の7アンダー4位につけた。 日本6勝のショーン・ノリス(南アフリカ)、塚田よおすけ、小斉平優和、吉田泰基が6アンダー7位。2022年賞金王の比嘉一貴、1勝
2025/06/29国内男子 生源寺龍憲が逆転で今季2勝目 1打差2位に大岩龍一 3位で続いた。 首位から出た石坂友宏は「69」で回り、通算20アンダー4位。吉田泰基が19アンダー5位。 今季1勝の金子駆大、堀川未来夢、中西直人らが17アンダー9位。河本力、時松源藏らが16アンダー14位で大会を終えた。
2025/11/02国内男子 プロ10年目の佐藤大平が待望のツアー初優勝 石川遼は5位 、1973年のツアー制以降ではシーズン最多記録を更新した(全て初優勝扱いで日本人選手15人が勝利した73年を除く)。 18アンダーの2位はプロ6年目で未勝利の吉田泰基。今季1勝の金子駆大は17アンダー3
2025/09/14国内男子 比嘉一貴が3ツアー共催競技を制す 韓国で今季&大会2勝目 た勝俣陵。13アンダー8位に、2打差3位から逆転を狙った吉田泰基、ジャパンゴルフツアー選手会長の谷原秀人が続いた。吉田は前半6番で約196ydからショットインイーグルを奪うなど追い上げたが、中盤以降は