2023/03/05アジアン

ブレンダン・ジョーンズが逆転優勝 池村寛世2位

位からスタートした池村寛世は前半6番にダブルボギーをたたきながらも1イーグル4バーディ、1ボギーの「68」で回り、通算15アンダーの2位。3打差3位から逆転を狙った嘉数光倫も優勝争いに加わったが、終盤
2019/09/15国内男子

浅地洋佑がツアー最多5人のプレーオフを制す

、18番で行われた1ホール目に決着をつけた浅地洋佑が5月「ダイヤモンドカップ」に続く今季2勝目を飾った。 11位からスタートした浅地は「65」で通算16アンダーとし、時松隆光、嘉数光倫、スンス・ハン(米国
2021/09/14国内男子

北の大地、輪厚が舞台 「ANAオープン」が2年ぶり開催

」で首位に並び、時松隆光、嘉数光倫、スンス・ハン(米国)、ショーン・ノリス(南アフリカ)の4人を退けた。 浅地は同優勝で獲得した「ANA国際線ファーストクラス ペア航空券」を、今年の「全米オープン
2022/08/07日本プロ

堀川未来夢がメジャー2勝目 片岡尚之2位

。 初の最終日最終組で演じた嘉数光倫は終盤17番でダブルボギーを喫するなど「73」とスコアを落とし、宇佐美祐樹、池村寛世と並んで通算9アンダー4位。 通算7アンダー7位に大西魁斗、久常涼、木下稜介
2018/10/12日本オープン

20歳アマ・桂川有人が単独首位 藤田寛之は2位

藤田はイーブンパー「71」と伸ばせず追う立場に変わったが、1打差の好位置で決勝ラウンドへ折り返した。 通算6アンダーの6位にデビッド・オー(米国)。通算5アンダーの7位に武藤俊憲、嘉数光倫、鍋谷太一
2023/04/22国内男子

金谷拓実、星野陸也が首位と2打差で最終日へ

岩田寛が通算8アンダー13位。出水田大二郎が通算7アンダー20位。谷原秀人、永野竜太郎、浅地洋佑、嘉数光倫の4人が通算6アンダー26位で続いた。 蝉川泰果は中島啓太、桂川有人らとともに通算4アンダー41
2024/06/06日本ツアー選手権

石坂友宏がアルバトロス達成 自身2度目

49例目となった。これまでツアーでアルバトロスを達成した選手は42人。 また、大会史上では4人目。今回と同じ宍戸ヒルズCCで開催された2005年の宮里優作、2014年大会2日目の嘉数光倫、同3日目の
2023/07/01国内男子

「2人合わせて僕の年齢」 谷口徹の“ボヤキ”と自信

。前日、3月の開幕戦以来の予選通過を決め、「同組のメンバーが中島啓太・蝉川泰果なら引退しようと思ったわ」 蓋を開けたら3日目の組み合わせは中島と嘉数光倫だったが、「33歳(嘉数)と22歳(中島)、2人
2018/05/26国内男子

大堀裕次郎、高橋賢が初優勝へ1打差追う がまんの大混戦

いいと思ってプレーした」と、割り切ったプレーで最終日最終組を確保した。 首位タイで出た嘉数光倫、川村昌弘、秋吉翔太、稲森佑貴、小田孔明ら7人が通算1オーバー6位で追う。 今大会は7月にスコットランド