2022/10/13国内男子 逆転賞金王へ大堀裕次郎が首位浮上 尾崎慶輔と並ぶ/男子下部最終戦 ランク2位の嘉数光倫らが通算9アンダー6位で続いた。 前年覇者の亀代順哉は通算5アンダー27位、賞金ランクトップの小木曽喬は通算4アンダー32位で最終日を迎える。 前週2位だったアマチュアの中野麟太朗
2019/11/15国内男子 正岡竜二とY.E.ヤンが首位浮上 石川遼は2週連続予選落ち 、通算6アンダーでY.E.ヤン(韓国)と並んで首位に浮上した。 通算4アンダー3位に時松隆光、ショーン・ノリス(南アフリカ)、パク・サンヒョン(韓国)の3人。首位から出た宮里優作は「72」とし、嘉数光倫
2023/03/05アジアン ブレンダン・ジョーンズが逆転優勝 池村寛世2位 位からスタートした池村寛世は前半6番にダブルボギーをたたきながらも1イーグル4バーディ、1ボギーの「68」で回り、通算15アンダーの2位。3打差3位から逆転を狙った嘉数光倫も優勝争いに加わったが、終盤
2023/03/02アジアン 浅地洋佑と池村寛世が2位発進 堀川未来夢、河本力ら出遅れ プレーした香妻陣一朗と嘉数光倫。3アンダー33位に木下稜介(RMK)とコロネットコースの阿久津未来也。2アンダー55位に大岩龍一(RMK)が続いた。 2日目は別コースを回る予選36ホールを終えた60位
2018/09/05日本オープン 63歳・室田淳らが本戦出場権を獲得/日本オープン最終予選会 CC総武C) 大田和桂介、嘉数光倫、岩田寛、竹安俊也、木下裕太、室田淳、永澤翔、S.ストレンジ、桂川有人(アマ)、杉山知靖、深堀圭一郎、塚田好宣、塩見好輝、大槻智春、松本将汰、岩男健一、チョ・ミンギュ
2019/09/15国内男子 浅地洋佑がツアー最多5人のプレーオフを制す 、18番で行われた1ホール目に決着をつけた浅地洋佑が5月「ダイヤモンドカップ」に続く今季2勝目を飾った。 11位からスタートした浅地は「65」で通算16アンダーとし、時松隆光、嘉数光倫、スンス・ハン(米国
2018/11/23国内男子 チェ・ホソンら4人が首位で決勝へ 宮本、手嶋ら賞金シード喪失 アンダーで終えた嘉数光倫、浅地洋佑、チェ・ホソン(韓国)、スコット・ストレンジ(オーストラリア)の4人が首位に並んだ。 通算6アンダーの5位に秋吉翔太。通算5アンダーの6位に木下稜介、上井邦裕、ジャン
2021/09/14国内男子 北の大地、輪厚が舞台 「ANAオープン」が2年ぶり開催 」で首位に並び、時松隆光、嘉数光倫、スンス・ハン(米国)、ショーン・ノリス(南アフリカ)の4人を退けた。 浅地は同優勝で獲得した「ANA国際線ファーストクラス ペア航空券」を、今年の「全米オープン
2022/08/07日本プロ 堀川未来夢がメジャー2勝目 片岡尚之2位 。 初の最終日最終組で演じた嘉数光倫は終盤17番でダブルボギーを喫するなど「73」とスコアを落とし、宇佐美祐樹、池村寛世と並んで通算9アンダー4位。 通算7アンダー7位に大西魁斗、久常涼、木下稜介
2022/09/29国内男子 平本穏が首位キープ 1打差2位に連勝狙う小林正則/男子下部 位に賞金ランキング2位の嘉数光倫、ルーキーの杉原大河、篠優希ら9人が並んだ。 賞金ランキングトップの小木曽喬は通算2アンダー22位、今季2勝目を狙う大堀裕次郎は通算イーブンパー39位とした。
2018/10/12日本オープン 20歳アマ・桂川有人が単独首位 藤田寛之は2位 藤田はイーブンパー「71」と伸ばせず追う立場に変わったが、1打差の好位置で決勝ラウンドへ折り返した。 通算6アンダーの6位にデビッド・オー(米国)。通算5アンダーの7位に武藤俊憲、嘉数光倫、鍋谷太一
2023/04/21国内男子 金谷拓実が日本勢最上位の2打差5位 比嘉一貴、久常涼は予選落ち 。5バーディ、1ボギーで連日の「66」とした金谷拓実が日本勢最上位の通算8アンダー5位グループにつけた。 国内ツアー最長記録の16ラウンド連続60台となる「67」で回った星野陸也、稲森佑貴、嘉数光倫
2023/04/22国内男子 金谷拓実、星野陸也が首位と2打差で最終日へ 岩田寛が通算8アンダー13位。出水田大二郎が通算7アンダー20位。谷原秀人、永野竜太郎、浅地洋佑、嘉数光倫の4人が通算6アンダー26位で続いた。 蝉川泰果は中島啓太、桂川有人らとともに通算4アンダー41
2024/06/06日本ツアー選手権 石坂友宏がアルバトロス達成 自身2度目 49例目となった。これまでツアーでアルバトロスを達成した選手は42人。 また、大会史上では4人目。今回と同じ宍戸ヒルズCCで開催された2005年の宮里優作、2014年大会2日目の嘉数光倫、同3日目の
2023/07/01国内男子 「2人合わせて僕の年齢」 谷口徹の“ボヤキ”と自信 。前日、3月の開幕戦以来の予選通過を決め、「同組のメンバーが中島啓太・蝉川泰果なら引退しようと思ったわ」 蓋を開けたら3日目の組み合わせは中島と嘉数光倫だったが、「33歳(嘉数)と22歳(中島)、2人
2025/08/21国内男子 石川遼と田中章太郎が首位発進 13歳の福井誠ノ介27位 比嘉一貴は出遅れ 振興協会(ISPS)所属プロの藤本佳則、ともにツアー未勝利の古川龍之介と篠優希が並んだ。古川は直近の2試合でいずれも3位と惜敗が続いている。 6アンダーの6位に大岩龍一、出利葉太一郎、嘉数光倫、岩崎亜久
2020/02/28アジアン 6連続バーディの木下稜介が11位浮上 星野陸也は予選落ち 勝昌が通算4アンダーの21位。初日を日本勢最上位でスタートした小鯛竜也は香妻陣一朗、堀川未来夢と並んで通算3アンダー25位。通算2アンダー35位の比嘉一貴、通算1アンダー45位の時松隆光、嘉数光倫らが
2022/06/17国内男子 東北福祉大の蝉川泰果が史上5人目の男子下部アマチュア優勝 4位に安本大祐と日高将史の2人。大内と並んで首位で出た砂川公佑は通算12アンダー6位。中里光之介、岩本高志、嘉数光倫ら7人が通算11アンダー10位だった。
2022/10/07国内男子 34歳・比嘉拓也がツアー初優勝 POで18歳アマ下す/男子下部 は下部ツアー史上8人目のアマチュアVを惜しくも逃した。 2打差の3位に首位タイで出た岩井亮磨、遠藤健太、松本将汰の3人。賞金ランキング2位の嘉数光倫は通算5アンダーで6位だった。 ルーキーの杉原大河は
2018/05/26国内男子 大堀裕次郎、高橋賢が初優勝へ1打差追う がまんの大混戦 いいと思ってプレーした」と、割り切ったプレーで最終日最終組を確保した。 首位タイで出た嘉数光倫、川村昌弘、秋吉翔太、稲森佑貴、小田孔明ら7人が通算1オーバー6位で追う。 今大会は7月にスコットランド