2026/10/15国内女子 植手桃子が地元での初優勝へ首位キープ 1打差2位に酒井美紀ら5人/女子下部 ランキング首位を走るリ・ハナ(韓国)は「69」で回り、同ランク2位の大須賀望らと並ぶ6アンダー12位につけた。 レギュラー2勝の実績を持ち、今季1勝の山内日菜子はイーブンパー53位でカットラインに1打及ばず
2023/12/05国内女子 新人戦2大会が同時開催 3日間に変わり賞金総額は500万円増 2日間36ホールから3日間54ホール競技に変更。賞金総額も前年より500万円増の1500万円(優勝賞金270万円)となった。 95期生は、レギュラーツアー2勝の神谷そら、下部ツアー2勝の大須賀望ら18
2022/11/04国内女子 神谷そらら20人が合格 吉田鈴、高木優奈は涙/女子最終プロテスト /大須賀望、奥山純菜 12/-1/小林光希 13T/0/パク・ジヘ、ウー・チャイェン 15/+1/千葉華 16T/+2/荒川怜郁、池ヶ谷瑠菜 18T/+3/ジョン・ジユ、高橋しずく、皆吉愛寿香
2024/11/22国内女子 横峯さくら、吉田鈴ら最終予選へ 森田理香子は通過ならず/国内女子1次予選 絵美、西澤歩未、大須賀望、乗富結、平塚新夢、山路晶、岸部桃子、酒井美紀、熊谷かほ、佐久間綾女、香妻琴乃、工藤優海
2025/10/16国内女子 ルーキー神谷桃歌ら4人トップ並走 14歳アマ岩永梨花2打差6位/女子下部 エイミー・コガ。6アンダー6位にルーキーの加藤麗奈と前田羚菜のほか、大須賀望、中地萌、14歳でアマチュアの岩永梨花(兵庫・塚口中)が続いた。岩永は14歳95日での下部優勝となれば、高橋恵の13歳354日
2026/09/26国内女子 「あ、優勝したんだ」吉本ひかるが涙の下部ツアー3勝目 最終18番バーディで辻梨恵を振り切る だった大須賀望が8アンダー15位となり、今週はレギュラー出場の浜崎未来を9万3050円上回ってランク1位に浮上した。
2026/10/16国内女子 ルーキー肥後莉音が逆転で今季2勝目 植手桃子は初Vならず/女子下部 なかった。 賞金ランク2位の大須賀望は9アンダー8位、同1位のリ・ハナ(韓国)は8アンダー12位で終えた。
2022/12/12国内女子 “誓いの言葉”は「プロテストより緊張」 神谷そららプロテスト合格者20人が入会 ”と思ってくれるように頑張りたい」と力を込めた。 <2022年プロテスト合格者、95期生> 荒川怜郁、池ヶ谷瑠菜、ウー・チャイェン、大須賀望、奥山純菜、神谷そら、小暮千広、小林光希、P.サイパン、ジョン
2024/06/18国内女子 ツアー最高の賞金総額3億円をかけた戦い 鶴岡果恋が3週ぶりに出場 復帰する。第1回リランキングで上位に入り中盤戦の出場権をつかんだ大出瑞月、政田夢乃、ルーキー菅楓華らの活躍にも注目だ。 18日に予選ラウンドの組み合わせが発表され、小祝は三ヶ島かな、大須賀望と、佐久間は渡邉彩香、平井亜実と同組になった。
2026/07/05国内女子 ルーキー倉林紅がツアー最多7人プレーオフ制し涙の初優勝 アマ長澤愛羅は惜敗 並んでトップから出た大須賀望は「71」で回り、荒木優奈、鶴岡果恋、仲村果乃と並ぶ11アンダー8位。 年間ポイントランキング3位でフィールド最上位の河本結は6アンダー28位。昨年プレーオフで敗れた木戸愛は5アンダー32位で終えた。
2014/04/01アマ・その他 佐々木仁、坂東奈央らが決勝進出/世界ジュニア日本代表選抜・東北予選 【男子】 猪股柊平(宮城・愛鳥小6年)89 中村凜(山形・楯山小6年)92 【女子】 三浦琴未(宮城・鹿島台小5年)86 大須賀望(宮城・大和小6年)86 ▽9-10歳の部【男子】 豊田悠悟(宮城・寺岡