2018/07/01女子プロレスキュー!

腕は振らずに振られて飛ばす 金澤志奈

ほんわか美人の実力派・志奈ちゃん登場! 今回から登場するのは、昨年プロテストに一発合格を果たし、すぐにステップアップツアーで優勝を飾った大注目のルーキー・金澤志奈プロ。周りをほんわかムードで和ます…
2016/11/09女子プロレスキュー!

“傾斜に逆らっちゃダメ!” 中山三奈

。ロングホールでは傾斜からでもセカンドショットを成功させることがポイント。そこで今回は左足上がりの状況からミスなく3打目地点に運ぶために、中山三奈プロにレスキューしてもらう…
2016/12/07女子プロレスキュー!

“絶対引っかけたくない!そんなとき…” 中山三奈

大きなプレッシャーがかかるシチュエーションだ。持ち球はドローボールという中山三奈プロも、そんな左の池を警戒するひとり。自身も実践する引っかけ防止のポイントをレッスン…
2016/11/23女子プロレスキュー!

フェアウェイバンカーでのちょっとしたコツ 中山三奈

サイドのバンカー。求められるのは、フェアウェイバンカーからでも上手くグリーンオンさせるテクニックだ。「ちょっとしたコツで一気に成功率が上がりますよ」という中山三奈プロ。その攻略法を聞いていこう…
2016/10/26女子プロレスキュー!

“ラフからは体の回転で運ぶ” 中山三奈

ラフが待っている。今回はどんな長いラフからでもピンに寄せることができるアプローチ術を、中山三奈プロに伺った。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 攻略ホール…
2016/10/12女子プロレスキュー!

“下りパットは仮想カップで攻略” 中山三奈

ポジションによっては多くのゴルファーを窮地に追い込むシチュエーションといえる。そこで今回は、下りでも自信をもって挑むことができるパッティング術を中山三奈プロに教えてもらった…
2015/10/21女子プロレスキュー!

ティショットで曲げない!ちょっとしたコツ 井上莉花

う。アドレスした状態で視界に入る位置に目印があれば、周囲の景色に惑わされずバランスよくスイングできるはずです。 (井上莉花プロ編・終了) 井上莉花(いのうえ・りか) 1993年11月24日生まれ…
2015/05/27女子プロレスキュー!

“のらり・くらり♪ 無理なく傾斜攻略” 坂下莉彗子

カンタン♪ 「傾斜」からのアプローチ 【アマチュアゴルファーの悩み】 「傾斜からのアプローチがなかなか寄りません。もっと距離感や方向性を高めるにはどうすればよいですか?」 傾斜からのアプローチを寄せるには、傾斜に応じたアドレスを取ることと傾斜特有のボールの飛び方を知っておくことが重要です。それぞれの傾斜に対する決まりごとを把握し、度合いに応じて柔軟に対応しましょう。 坂下莉彗子(さかした・りえこ) 1990年5月7日生まれ、兵庫県神戸市出身。同志社大を卒業し、昨年のプロテストに合格。期待の注目新人。今季はステップアップツアーを主戦場にレギュラーツアーを目指す ■左足上がり→ 「バランス感...
2014/12/10女子プロレスキュー!

“朝の練習場でお悩み解消!パッティング編” 園田絵里子

・えりこ) 1988年6月3日生まれ、京都府京都市出身。15歳からゴルフを始め、立命館大学在学中に関西女子学生ゴルフ選手権優勝。10年にプロテスト合格。今季はフジサンケイレディスで4位タイに入るなど活躍…
2014/11/12女子プロレスキュー!

“2つで抑えるロングパット” 園田絵里子

。それを踏まえた上で、それぞれに効果的な練習法をお話しします。 園田絵里子(そのだ・えりこ) 1988年6月3日生まれ、京都府京都市出身。15歳からゴルフを始め、立命館大学在学中に関西女子学生ゴルフ…
2014/08/20女子プロレスキュー!

“思わぬ逆球が出てしまう原因は?” 高島早百合

逆球が出る理由 【アマチュアゴルファーの悩み】 「スライスが多いので、大事にいきたい時はアドレスで左を向きます。でもそんな時に限って左に飛ぶ逆球が出てしまいます・・・」 プロにとってもアマチュア…
2016/01/06女子プロレスキュー!

“油断大敵! パー3のティショット” 井上希

・のぞみ) 1988年11月1日生まれ、福岡県春日市出身。小学生の時に父親に連れられ練習場に行ったのがゴルフを始めたきっかけ。その練習場で出会った古屋京子プロに憧れ本格的にゴルフを開始。中学からゴルフの
2016/02/17女子プロレスキュー!

“距離感ピッタリ♪ ロングパット” 山村彩恵

2012年にプロテストに合格、クォリファイングトーナメントも通過しツアー参戦を果たした。’14年の「グアム知事杯」でプロ初優勝。’16年はステップ・アップ・ツアーを主戦場にレギュラーツアーを目指す
2020/07/01女子プロレスキュー!

パターマットでも距離感はつくれる? 馬場ゆかり

「自宅でパッティングの距離感アップ」をレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーIさんの悩み】 「自粛期間中にパットを猛練習しましたが、コースでは距離感がサッパリ…。家での練習でも距離感を身につけることができますか?」 【馬場ゆかりのレスキュー回答】 自宅でもパッティングの距離感を磨くことはできると思っています。ポイントは振り幅です。ボールの転がりやイメージも大事ですが、自宅でできる練習法としては、ストロークの振り幅に注意して練習することをおすすめします。 1. 距離を問わず振り幅は1:1 長い距離でも短い距離でも、テークバックとフォローの振り幅を同じにすることを徹底してください。常に同じ振り幅で...
2020/07/22女子プロレスキュー!

自宅でアプローチ練習 プロはちょっと違う! 馬場ゆかり

「自宅でもアプローチ技術を磨きたい人」をレスキュー! 【アマチュアゴルファーHさんの悩み】 「梅雨の時季はコースに出れず、自宅で練習に励んでいます。アプローチの技術を磨く良い練習法はありますか?」 【馬場ゆかりのレスキュー回答】 「おうちの中では、実際にボールを使って練習するのはかなり危険です。ウレタンボールを使ったり、素振りをすることがメインになると思いますが、何の目的もなく振り続けてもなかなか上達は見込めません。できる限りイメージを働かせて、効率の良い練習を心がけましょう。 1. 三段階の振り幅でイメージする 7時5時、8時4時、9時3時と三段階に振り幅を分けてイメージしていきます。7時...