2002/09/22国内女子

藤井かすみが再逆転し、シーズン2勝目。ランキングも2位に浮上した

、シーズン後半に向け、この調子で優勝争いに加わって欲しい。 ベテランの安井純子が、3ストローク伸ばして9アンダー単独3位。そして、最近好調の木村敏美が、6ストローク伸ばし8アンダー単独4位に食い込んだ。今シーズン休みなしで参戦を続ける木村は、疲れも見せず頑張っている。
1999/06/04国内女子

高村博美、大爆発の7アンダー

てはピンに絡むの繰り返しだった。「入ったというより、ショットがくっついて自分でも気持ち悪かったです」 「今シーズン、あんまり悪かったので引退かな。なんて思っていました」先週は久ぶりにベテランの安井純子
2023/03/31国内女子

竹田麗央は史上初“バースデー初優勝”なるか

、負けて終わるのも自分次第。頑張りたい」。トップの鈴木愛とは5打差。週末を見据えて意気込んだ。(静岡県袋井市/谷口愛純) <誕生日当日の優勝者> 谷福美 1987年「伊藤園レディス」 安井純子
2000/05/19国内女子

まず初日は三橋里衣がリード。

ているのはの2位の肥後かおり。2打差3位には、安井純子・塩谷育代・松尾恵らベテランを含め総勢6人が控えた。イーブンパーとした不動裕理は9位タイ。 インスタートの三橋里衣は出だしをいきなりバーディ。4
2000/06/02国内女子

ん? 不動裕理がいきなりトップ

狙う。安井純子・肥後かおり・平瀬真由美にアマチュアの佐藤 丹美ら9人もの選手が団子状態でひしめきあっている。 6バーディ、ノーボギーとした不動裕理。「今日はピタッとつきました。後半はほとんど4~5
2022/07/08国内女子

小祝さくら「地元Vは難しい」 5打差10位で決勝へ

(2011年) ■兵庫県:安井純子(1990年)、古江彩佳(2021年)、 ■熊本県:平瀬真由美(1991年)、平尾南生子(1999年)、不動裕理(2004年、06年、11年)、上田桃子(2007年) ■宮崎
2025/09/13ソニー日本女子プロ選手権

最終日は21歳の誕生日 高野愛姫がメジャー“バースデーV”に挑戦

製紙エリエールレディス」 2009年/全美貞 「樋口久子IDC大塚家具レディス」 2008年/上田桃子 「サントリーレディス」 2001年/不動裕理 「富士通レディース」 1999年/安井純子 「住友VISA太平洋クラブレディース」 1987年/谷福美 「伊藤園レディス」