2008/10/10国内女子

地元出身、開催コース所属の茂木宏美が首位発進!

靖子、若林舞衣子、ジュリー呂(台湾)、宋ボベ(韓国)が並んでいる。 横峯さくらは14番のダブルボギーが響き、1オーバーの35位タイとやや出遅れ。ディフェンディングチャンピオンのキム・ソヒ(韓国)は3オーバーの66位タイと苦しい滑り出しとなった。
2008/04/01国内女子

16年ぶりの開催! 栄冠を手にするのは!?

、宋ボベや全美貞らが参戦。実力伯仲の戦いが予想される。 また地元静岡出身の藤田幸希や、この春高校を卒業し今年プロテストに挑むアマチュアの森田理香子の活躍にも期待がかかる。なお前々週、申智愛との
2009/12/01国内女子

豪華メンバーの日韓戦、今年は沖縄が舞台!

・申智愛を筆頭に、チェ・ナヨン、キム・インキョン、チ・ウンヒ、ユ・ソンミンら米ツアーで活躍する選手の他、全美貞、李知姫、宋ボベ、イム・ウナら日本ツアーでおなじみの選手も参戦。 毎回、熱戦が繰り広げられる日韓戦。団体戦だけに、それぞれのチームワークも重要な要素となってくる。
2009/10/04さくらにおまかせ

さくら、2位で号泣「天国と地獄です」

峯。12番で2m、14番でも2.5mのバーディパットを沈めて通算10アンダーとし、最終18番を迎えた。 その時点でトップは宋ボベの11アンダー。第2打をピン上4mにつけた横峯は、「2位以下は無いと思っ…
2011/11/27LPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ

全美貞が完全優勝!有村は6位タイでフィニッシュ

優勝を果たした。08年の同大会で、最終日首位に立ちながらも古閑美保に逆転を許し、その雪辱を晴らす優勝となった。 通算6アンダーの単独2位には、宋ボベ(韓国)、通算4アンダーの3位タイにはアン・ソンジュ…
2010/08/31日本女子オープンゴルフ選手権競技

「日本女子オープン」に世界トップランカーたちが出場

9月30日(木)から4日間に渡り、茨城県にある大利根CCで開催される国内メジャー「日本女子オープンゴルフ選手権競技」。開幕が1ヶ月後に迫った31日(火)、ディフェンディングチャンピオンの宋ボベを招き…
2008/11/29LPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ

上田が2位浮上、古閑、横峯も可能性を残して最終日へ

首位を守るのは韓国の宋ボベ。この日も1つ伸ばして通算5アンダーとした宋は、2位の上田に1打のリードを保っている。3位タイには、不動裕理、福嶋晃子、全美貞(韓国)の3選手が続いている。
2006/01/22米国女子

藍、さくら苦戦。順位は上げるもトップと13打差!

明日への意気込みを述べた宮里藍。ディフェンディングチャンピオンとして意地を見せたいところだ。 トップのスウェーデンを3打差の7アンダーで追うのが宋ボベとミーナ・リーの韓国チーム。さらに6アンダーの3位
2006/01/21米国女子

どうした藍、さくら!?日本チームは大乱調の最下位!

メイクドラマづくりに全精力を傾ける。 初日7アンダーでトップに立ったのは優勝候補の筆頭に挙げられているアニカ・ソレンスタムとリサロッテ・ノイマンのスウェーデンチームと、宋ボベとミーナ・リーの韓国チーム
2009/11/07米国女子

飯島茜が首位に肉薄! 藍、桃子は3打差で最終日へ

バーディ合戦が演じられ、上位の顔ぶれもガラリと変わる展開となった。 通算11アンダーで単独首位に立ったのは、8バーディ、1ボギーの「65」をマークした宋ボベ(韓国)。6バーディを奪った前半はパットが
2009/11/07国内女子

飯島茜が首位に肉薄! 藍、桃子は3打差で最終日へ

バーディ合戦が演じられ、上位の顔ぶれもガラリと変わる展開となった。 通算11アンダーで単独首位に立ったのは、8バーディ、1ボギーの「65」をマークした宋ボベ(韓国)。6バーディを奪った前半はパットが
2010/10/15GDOEYE

止まらぬコリアン旋風、来季も・・・

ここ最近で勢いを増している“コリアン旋風”は、今週の「富士通レディース」でも衰えを知らない。2週連続優勝がかかるアン・ソンジュが、7アンダーで単独首位発進。宋ボベが1打差、ヤング・キムが2打差で続く
2007/09/26GDOEYE

やはり本命はこの人か。大会2連覇を目指すジャン・ジョン

、周囲の期待をさらりとかわす。 この日の練習ラウンドは、日本ツアーで戦う韓国人選手、辛ヒョンジュ、宋ボベと一緒に回った。北海道の芝はベント芝で、本州以南の芝と比べると、粘りがあり、クラブが抜け難い。日本
2010/06/05国内女子

笠りつ子が首位に浮上、混戦状態で最終日へ!

ベストスコアとなる「65」をマークした服部真夕を始め、甲田良美、竹末裕美、宋ボベ(韓国)の4人。通算7アンダーの3位タイに、中田美枝、米山みどり、北田瑠衣が続いている。 2打差をつけて単独首位から