2018/04/19国内シニア 高見和宏らが首位 川岸良兼は出遅れ 溝口英二、寺西明らが続いた。日本プロゴルフ協会会長の倉本昌弘はイーブンパーの32位。川岸良兼は3オーバーの54位と出遅れた。 競技は2日間で、20日が最終ラウンドとなる。
2018/11/24国内シニア 伊澤利光、崎山武志らが首位 1打差4位に川岸良兼 )と並んで通算4アンダー4位。前年覇者の寺西明は通算1アンダー11位とした。 大会2勝の倉本昌弘は通算1オーバー23位につけた。
2018/11/23国内シニア 久保勝美が単独首位 田村尚之が1打差2位 伊澤利光、グレゴリー・マイヤー(米国)が並んだ。2アンダー5位に鈴木亨、室田淳、飯合肇、柳沢伸祐、陳志忠(台湾)の5人が続いた。 大会2勝の倉本昌弘はイーブンパーの15位。前年覇者の寺西明は中嶋常幸、米山剛らと並び、1オーバー21位で初日を終えた。
2025/10/02コマツオープン 宮本勝昌が首位発進 賞金ランク1位の岩本高志、前年Vの平塚哲二ら2位 走る新人の岩本高志、62歳の崎山武志が2打差の6アンダー2位で並んだ。チェ・ホソン(韓国)と横田真一、寺西明が5アンダー5位で滑り出した。 前週の国内シニアメジャー「日本プロシニア選手権」で優勝したサイモン・イエーツ(スコットランド)は深堀圭一郎、増田伸洋らと同じ1アンダー34位で2日目を迎える。
2020/11/14国内シニア 62歳の水巻善典が4年ぶりツアー3勝目 伸ばした。 この日5つ目のバーディを決めた15番では同組で優勝争いをしていたグレゴリー・マイヤーと寺西明がバーディパットを外したのを見て、「これで俺は勝ったな、と思いましたね」と笑みを浮かべた。 通算…
2025/09/19国内シニア スリロット首位浮上 原辰徳氏は「89」で予選落ち ・ジョンユル(韓国)。通算4アンダー7位にともにレギュラー8勝の手嶋多一とS.K.ホ(韓国)、シニア5勝の寺西明が続いた。 今季2勝で賞金ランク1位の岩本高志、同2位の宮本勝昌は通算1アンダー20位。 JGAの
2018/07/15日本シニアオープンゴルフ選手権競技 マークセンが独走で3連覇 シニア初戦の谷口徹は2位 。 通算1オーバーの3位に米山剛、寺西明、キム・ジョンドク(韓国)の3人。2位から出た川岸良兼は「79」と崩し、通算7オーバーの15位に終わった。
2018/07/14日本シニアオープンゴルフ選手権競技 マークセンが大会3連覇へ首位浮上 谷口徹は3打差2位 清一、94年から97年にかけて4連覇を遂げた青木功以来、3人目となる。 通算1アンダーの2位に、川岸良兼、キム・ジョンドク(韓国)、寺西明、シニアデビュー戦の谷口徹の4人が続く。単独首位からスタートし
2018/07/13日本シニアオープンゴルフ選手権競技 シニアデビューの谷口徹が単独首位で決勝へ 、1ダブルボギーの「66」とし、通算4アンダーで単独首位に浮上した。1打差2位に寺西明、通算2アンダー3位にキム・ジョンドク(韓国)がつけた。 谷口は予選ラウンドを川岸良兼、鈴木亨と回り「(自分は
2018/07/12日本シニアオープンゴルフ選手権競技 アンダーパーはわずか2人 シニア初戦の谷口徹は10位発進 シニアルーキーの伊澤利光のほか、川岸良兼、渡辺司、久保勝美、寺西明、白潟英純、キム・ジョンドク(韓国)の計7人。1打差に9人がひしめく混戦模様となっている。 今大会がシニアデビュー戦となる50歳の谷口
2021/07/07国内シニア 表彰式前にプロレス興行! 異色のシニア“新規大会”が有観客で開催 スポーツ振興協会)が「コロナに喝! シニアトーナメント」として2試合を開催、柳沢伸祐と鈴木亨が制した。 今大会にはその柳沢、鈴木をはじめ、今季初戦を制した寺西明、元賞金王のプラヤド・マークセンと2019年
2022/10/21国内シニア 崎山武志が首位発進 1打差に細川和彦ら 藤田寛之22位 つけた。4アンダー5位には兼本貴司、寺西明、野上貴夫ら5人が並んだ。 4戦連続優勝を狙う賞金ランキングトップのプラヤド・マークセン(タイ)は横尾要らと並んで3アンダー10位、今季2勝で賞金ランキング2位
2025/04/16国内シニア 米シニアメンバーの藤田寛之が帰国参戦 丸山茂樹も今季初戦 ボギー「67」で回って通算10アンダー。22年以来の大会2勝目を挙げた。 今年は大会3勝目を狙う兼本のほか、I.J.ジャン(23年/韓国)、篠崎紀夫(21年)、寺西明(20年)ら歴代覇者がズラリ。開幕戦
2023/09/14日本シニアオープン 宮本勝昌が首位発進 3打差に片山晋呉ら 藤田寛之10位 、前年大会覇者で昨季賞金王のプラヤド・マークセン(タイ)、「日本オープン」とのナショナルオープン2冠がかかる片山晋呉、2020年大会覇者の寺西明ら6人が並んだ。 前年大会2位の藤田寛之は、前週優勝の久保
2023/09/15日本シニアオープン マークセンと増田伸洋が首位浮上 宮本勝昌は1打差3位後退 を迎える。 3アンダー8位に藤田寛之、崎山武志、20年大会覇者の寺西明、前週優勝の久保勝美ら7人。「日本オープン」とのナショナルオープン2冠がかかる片山晋呉は「73」とスコアを落とし、2アンダー15位
2023/11/25国内シニア 宮本勝昌が首位に浮上 賞金王争い優位のまま最終日へ 3アンダーの4位に寺西明と、首位から「71」で後退した鈴木亨が続いた。 ランク2位で追うプラヤド・マークセン(タイ)は「71」で通算イーブンパーとし、スタート時と同じ8位で最終日に入る。 逆転賞金王には優勝が必須となる藤田寛之は、14位から「74」とスコアを落とし、通算4オーバーの28位に後退した。
2023/10/05日本プロシニア 山添昌良ら首位発進 シニアメジャー連勝かかる藤田寛之は5打差23位 フィニッシュとメジャー初制覇に迫っていた。 塚田好宣とパク・スンピル(韓国)が2打差3位。寺西明、桑原克典、小山内護ら9人が3アンダー5位で続いた。 昨年大会優勝で賞金ランキング1位のプラヤド・マーク
2024/08/25国内シニア 伊澤利光が5年ぶりシニア2勝目 チェ・ホソン1打差2位 振り切った。 レギュラーツアー3勝のチェ・ホソン(韓国)がボギーフリーの7バーディ「64」で通算11アンダーの2位。矢澤直樹が通算10アンダー3位に入った。 開幕戦を制した兼本貴司が今井克宗、寺西明
2019/04/18国内シニア エージシュートの63歳・伊藤正己が首位発進 「62」で最少記録更新 ・ジョンドク(韓国)の3人がつけた。4アンダー5位に崎山武志、秋葉真一、田村尚之、寺西明、鈴木亨の5人が並んだ。 シニアデビューを果たした深堀圭一郎は1イーグル1バーディ、2ボギーの「71」でプレー。1アンダー27位で終えた。
2019/11/19国内シニア 首位にソク・ジュンヨル 深堀圭一郎は8位発進 ・ジョンユル(韓国)が6バーディ「66」で6アンダーとし、後続に2打リードの単独首位で発進した。 4アンダーの2位に、前年覇者の寺西明、倉本昌弘、室田淳、山添昌良、白潟英純、齋藤義勝の6人。3アンダーの8位に